Re: 対日本の悪辣な国家は何処なのか?
投稿者: bookoreachina 投稿日時: 2012/11/30 06:17 投稿番号: [2 / 5]
<自民党、阿倍総裁の通貨政策こそ正しい。
同感ですね。
って言うか、民主党の通貨政策(円安誘導)がまったく効果が無かったと言う事でしょう。
首相や閣僚が何を言っても、為替市場は反応ゼロでした。
昨日も野田首相が討論の場で「円の問題を認識している」とか語ったそうですが、この程度なら誰でも言えます。
抽象的な事しか言えなくなっている政府なら存在している意味がありません。
批判を恐れて萎縮していますね、今の民主党は。
これじゃ駄目です。
韓国もウォン高で苦しんでるようです。
早速、アメリカから『為替操作を止めろ』と釘を指されたようですね。
日本は「円高に慣れている」とか「円高でも生きられる」けど、韓国はこのままの水準が続けば危ないですね。
それにしても、他国の迷惑も省みないで「我、関せず」なのは中国です。
中国はそれ(他国には干渉されず)を自国の強さだと勘違いしているから困ったことになる。
他国も困るし、何よりも自国が困る事になると言う事まで先読み出来ないのが中国という国ですね。
国際協調を忘れた国に未来はありません。
誰も望んではいないと思いますが・・中国に未曾有の危機がやって来るのは想定の範囲内になりつつあると思います。
ハッキリ言えば・・中国と韓国は「日本の敵国」ですね。
「敵の敵は味方」で「敵の敵」は多いですから、それらの国と日本は仲良くしましょう。
これは メッセージ 1 (celebrity_nihon さん)への返信です.
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