諸葛孔明 浮上せず③
投稿者: suiba_kun 投稿日時: 2008/04/07 04:48 投稿番号: [323 / 1528]
「海軍水雷史」によれば、
「水酸化ナトリウムの猛烈な腐食作用で、頭も顔も皮膚筋肉も焼けただれ、形を失い、骨はむき出しとなり、脳髄まで溶け出した」
と書かれています。
当然、内部は高温で充ちていたでしょう。
さらにすごいのは、このテストで第71嵐部隊の50人もの少年が、頭を溶かして死んでいるのです。
イヒッヒッヒ.....ギャハハハッーーー!!
こりゃ、腹がよじれるぅぅっ。
こんなものを設計する方も馬鹿だが、高校生にもなって、意味無いって理解できないのかよ〜。
小学校で勉強サボったとしても、最初の2,3人の脳ミソが溶けてるんだから、その後の奴、いい加減気付けよな!!(笑)。
それも50人とは!!
カラダをはったギャグかい?
ウケ狙いにもほどがあるぞ!!
能なし少年が、本当の脳ナシになっちゃった歴史です。
「子供の頃に勉強しないと、良い人生が送れないよ!」
をまさに証明した少年伏流くんでした。
ここで、少年伏流くんに贈る川柳。
海面の
下に涙の
喜劇人
おそまつ。
合掌。
これは メッセージ 322 (suiba_kun さん)への返信です.
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