従軍慰安婦という国の恥がもたらすメリット
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2012/10/16 11:27 投稿番号: [10 / 31]
従軍慰安婦というのは、常識的に考えれば、国の恥である。
自国の女が暴力をふるわれても、朝鮮男は一切助けなかった。
という、見栄っ張りの朝鮮男的には絶対にありえない、朝鮮男のメンツを潰してまでも、従軍慰安婦という、朝鮮国や朝鮮男の恥を全世界にばらまく行為である。
では、そのメリットは何か。
メリットはある。
韓国だけが、渡航先としてレイプに注意と、アメリカ国務省からレイプ注意勧告を受ける全世界でただ一ヶ国の国だからだ。もちろん、カナダやその他の政府も同様だ。
(日本の外務省以外。本物のレイプをされた普通の女性は悔しいが、そんなことを、まわりに言いふらさない。それをいいことに、日本の外務省は、日本女性にレイプ注意勧告をしない。韓国でやられて来いと言わんばかりに。)
アメリカ国務省やカナダ外交省の、韓国旅行者の女性へのレイプ注意勧告はネットにも出ているので、もちろん世界中の人が見れる。
韓国的には大恥で大打撃だ。
ゆえに韓国最大のメリットは明らか。
レイプ大国韓国を、さらにレイプしたレイプ大国があると、自分たちの恥を、他人になすりつけるために、日本を利用するだけの話。
従軍慰安婦は、国の恥以外の何物でもない。
その自国の恥を全世界に言いふらすメリットはただ一つ。
レイプ大国という恥をかくのがウリだけなのは嫌ニダ、ウリより最悪のレイプ大国があると、世界にふりまいて、ウリだけがレイプ大国として世界で一ヶ国の扱いなのは許せないニダという朝鮮人的思考から出る言動以外の何ものでもないということ。
許せないというなら、韓国に不名誉なレイプ注意勧告を出した北米に向けて不名誉を払しょくすべく努力すればいい。
普通なら、そんな不名誉が自国にあるなら、自国の不名誉を払しょくすべく努力すべきだが、そういった感覚は、韓国人にはない。
許せないというのを、自分の努力でなく、他人や他国を陥れることに、全神経を費やす以外の何もしないのが韓国。
レイプはやめない。レイプ大国の汚名を晴らす努力はしない。
これが、韓国が、日本を、韓国以下のレイプ国家に陥れようとする最大最悪の理由。
韓国人が、特に北米、アメリカでロビー活動をする一番の理由もそこである。韓国をレイプ大国と注意勧告をするアメリカ国務省があるのは、北米アメリカだからだ。
これは メッセージ 1 (熾天使 さん)への返信です.
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