根本的にはタカ派でしょう。
投稿者: fourdinand 投稿日時: 2009/01/31 20:46 投稿番号: [3 / 3]
オバマは早くも理想どおりには進んでいない
しかしヒラリーはイランとの交渉もしない強硬姿勢は同じ
ハマスとの交渉は不可能
アメリカのイスラエルチームはしっかりタグを組み
強硬な戦争路線は変わらないと思えます
ただ資金面やアメリカへの犠牲
一般人を巻き込み、反米感情を悪化
国連でまた孤立すれば、アメリカは弱体化するでしょう
この経済危機で軍事費を捻出も大変
結局旧ソビエトと同じように
軍事費が膨らみ吸収できなく崩壊するのでは
そうなればうれしいですね!
<イラク地方選>駐留米軍撤退に影響も…オバマ大統領注視
1月31日20時17分配信 毎日新聞
【ワシントン草野和彦】イラク地方選の成否は、オバマ米大統領が唱えるイラク駐留米軍戦闘部隊の早期撤退プランにも影響する可能性がある。イラクの政治と治安の安定が選挙で証明されなければ、イラクからの米軍撤退とアフガニスタンへの増派というシナリオの前提条件が崩れるからだ。
ギブス大統領報道官は30日、「大統領は選挙結果を注視しており、地方選がイラク民主化の重要な一里塚になると信じている」と述べた。大統領は戦闘部隊の16カ月以内の撤退を公約しているが「責任ある撤退」も強調する。イラク政府が独自に治安を維持できなければ、公約実現の見通しは暗い。
大統領はイラク駐留米軍の司令官らとも協議し、近くイラク撤退とアフガン増派の正式決定を行う。だが、選挙を巡って混乱があれば、現場司令官が早期撤退に賛成するのは難しくなる。
イラク駐留米軍は、もう一つの公約であるアフガン増派の「原資」だ。国防総省は今年夏までの最大3万人の追加派兵を決めているが、イラクからの撤退が順調に進まなければ、それもおぼつかない。
これは メッセージ 1 (tokyomoonnight さん)への返信です.
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