さっそく、イラクから撤兵
投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2009/01/22 00:51 投稿番号: [3 / 12]
父方のイスラム教を捨て去ったオバマ大統領にとっては、イスラム圏がどうなろうと知ったことではないのです。
ユダヤ人のオバマ氏にとっては、イスラムが自滅してくれるのはありがたいこと。
イスラムの宗派が合い争うイラクで、内乱が起ころうがそれはイラクの民が解決すべきこと。
すでに、儲ける仕組みは押さえてしまった米国ですから、すでにイラクは魅力ある土地ではないというわけで、そろそろ捨て時な訳です。
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オバマ政権、まずイラク撤収指示へ…テロ・経済対策も
1月21日23時45分配信 読売新聞
【ワシントン=黒瀬悦成】20日に就任したオバマ米新大統領は、執務開始1日目となる21日、国家安全保障会議(NSC)および経済チームを相次いでホワイトハウスに招集し、政権の重大懸案であるイラク、アフガニスタンでの対テロ戦争と経済対策への取り組みを早くも本格化させる。
大統領は、政権発足直後から新政策を次々と打ち出し、「オバマ時代」の到来を国民に強くアピールする考えだ。
オバマ大統領は21日、ホワイトハウスにゲーツ国防長官、マレン統合参謀本部議長らを集め、イラクやアフガニスタンの情勢に関して協議する。ホワイトハウスの側近が米メディアに語ったところでは、大統領は会議の席上、イラクから駐留米軍戦闘部隊を16か月以内に撤収させるとした公約を実現させるため、国防総省に撤収計画の策定を指示する。
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