オバマ大統領就任で世界は変わるか?

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ケニア人の異母弟、大麻所持容疑で逮捕

投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2009/02/01 09:40 投稿番号: [12 / 12]
こんなことまでニュースになってしまうのですね。
ユダヤ系のオバマ氏には、もう関係のないことでしょうに。


オバマ大統領の異母弟逮捕   大麻所持の疑い
1月31日23時37分配信 産経新聞


  【ニューヨーク支局】米CNNテレビ(電子版)は31日、アフリカ東部ケニアに住むオバマ米大統領の異母弟が、大麻を所持した疑いで現地の警察当局に逮捕されたと報じた。容疑を否認しているという。

  報道によると、逮捕されたのはジョージ・オバマ容疑者。現在、首都ナイロビの警察署に勾留(こうりゅう)されており、1日に出廷する予定。面会したCNN記者に対し、ジョージ容疑者は「なぜ罪に問われるのかわからない」と語った。

  オバマ大統領はケニア人の実父と白人の米国人女性の間にハワイで生まれた。実父はオバマ氏が2歳のときに家族と離れ、その後、ケニアに帰国。ジョージ容疑者は実父の帰国後に生まれており、オバマ氏が過去にケニアを訪問した際に会っているが、ほとんど面識はないという。

中国主席と電話会談

投稿者: heiwa_mura345 投稿日時: 2009/02/01 02:13 投稿番号: [11 / 12]
ヤフーニュースより

オバマ米大統領は30日、中国の胡錦濤国家主席との電話会談で、世界の貿易不均衡を是正する必要性を強調した。(中略)
ホワイトハウスは声明で「両首脳は国際的な金融危機について協議を行い、米中間の緊密な協力関係が極めて重要であるとの認識で一致した。



弱体化しつつある日本は
置き去りにならなければいいけど。

Re: さっそく、イラクから撤兵

投稿者: singin8888 投稿日時: 2009/01/28 13:14 投稿番号: [10 / 12]
オバマのイラク撤退計画の隠れた要点は、撤退させるのが「戦闘要員」だということだ。オバマ当選後・就任前の昨年末、すでに、イラク軍の訓練や軍事顧問活動などをおこなう戦闘要員以外の米軍要員を3万−7万人の規模で、2011年以降もイラクに残す必要があるという話が出ている。
「戦闘要員」の名札を「訓練要員」に変えるだけで、今の駐留米軍のかなりの部分を、今後も末永くイラクに残存させることができる。

参考   田中宇
http://www.antiwar.com/orig/jscahill.php?articleid=13863

ニコチン中毒のオバマ大統領は、自らを

投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2009/01/26 20:37 投稿番号: [9 / 12]
「チェンジ!」できるのか?

「ニコチン中毒」は、生まれて初めてタバコを1本吸ったその瞬間になってしまうのだそうである。
そして、現在の医療では、これは不治なのだそうである。
恐ろしいことに、「ニコチン中毒」は死ぬまで治ることはないと。(そういう意味では、小生も「ニコチン中毒」なのだ。笑い)

禁煙は不能なのですよ。ただ、吸わない期間を延ばすのが精一杯なのです。

ここで、オバマ大統領へアドバイス。(届かないのは当たり前だが。笑い)

  <大風邪を引きなさい!>

これで、小生は「非喫煙期間」に突入して13年(まだ、その程度)。


たばこは“公約破り”…オバマさん、今度は禁煙できますか
1月26日20時5分配信 読売新聞


  【ワシントン=本間圭一】オバマ米大統領が、喫煙全面禁止のホワイトハウス入りに伴い、これまで失敗してきた禁煙を今度こそ実行するかに注目が集まっている。

  大統領は昨年12月、NBCテレビのインタビューで、選挙中の“公約”にもかかわらず、たばこをやめていないことを認めた。米紙ニューヨーク・タイムズなどによると、オバマ氏の喫煙本数は1日10本以内で、やめるためにニコチンガムをかんでいるという。

  たばこ専門誌によると、大統領の喫煙は以前は当たり前だったが、カーター大統領以降たばこを毎日吸う大統領はいなくなった。ヒラリー・クリントン現国務長官が、ファーストレディー時代の1993年に、健康への配慮からホワイトハウスの全館禁煙令を導入した。

  米国では現在、喫煙者は全成人の約2割まで減少し、たばこを吸うと管理職としての資質を問われる場合もある。オバマ大統領は、「ホワイトハウスでは(禁煙の)規則が破られることはない」と公言。禁煙運動を進める米レガシー財団(本部・米ワシントン)のジュリア・カートライト副代表は、「人気の高い大統領が禁煙に成功すれば、たばこをやめたい国民への励みになる」と期待を寄せた。



たばこは“公約破り”…オバマさん、今度は禁煙できますか
1月26日20時5分配信 読売新聞


  【ワシントン=本間圭一】オバマ米大統領が、喫煙全面禁止のホワイトハウス入りに伴い、これまで失敗してきた禁煙を今度こそ実行するかに注目が集まっている。

  大統領は昨年12月、NBCテレビのインタビューで、選挙中の“公約”にもかかわらず、たばこをやめていないことを認めた。米紙ニューヨーク・タイムズなどによると、オバマ氏の喫煙本数は1日10本以内で、やめるためにニコチンガムをかんでいるという。

  たばこ専門誌によると、大統領の喫煙は以前は当たり前だったが、カーター大統領以降たばこを毎日吸う大統領はいなくなった。ヒラリー・クリントン現国務長官が、ファーストレディー時代の1993年に、健康への配慮からホワイトハウスの全館禁煙令を導入した。

  米国では現在、喫煙者は全成人の約2割まで減少し、たばこを吸うと管理職としての資質を問われる場合もある。オバマ大統領は、「ホワイトハウスでは(禁煙の)規則が破られることはない」と公言。禁煙運動を進める米レガシー財団(本部・米ワシントン)のジュリア・カートライト副代表は、「人気の高い大統領が禁煙に成功すれば、たばこをやめたい国民への励みになる」と期待を寄せた。

東トルキスタン独立は実現させよう

投稿者: karwan166 投稿日時: 2009/01/23 21:35 投稿番号: [8 / 12]
東トルキスタン共和国→中国共産党侵略者が弾圧・大虐殺中1000万人も。ウイグル、カザフ、キルギスなどを虐殺。
南京の物語は嘘だ。毎年数字が変わってくる。人類のごみ→中共漢民族
新大統領任期に東トルキスタン独立、チベット独立、モンゴル独立できるか。楽しみですね。応援しよう。日本国の安全と日本人の平和、幸せのために。
東トルキスタン情報
East Turkistan Information:
http://www.eastturkistan.net/

東トルキスタン情報日本語版
http://www.eastturkistan.net/japan.htm

東トルキスタンラジオテレビ
East Turkistan Radio&Television:
http://www.eastturkistan.tv/

東トルキスタン映像情報
East Turkistan Video Information:
http://www.eastturkistan.net/video
日中関係は、東トルキスタン共和国独立回復、チベット独立、モンゴル独立後考えなきゃいけないね。侵略者・テロ国家と友好関係なんってできるのか。

オバマから あなたへの伝言

投稿者: vaibs_o2 投稿日時: 2009/01/23 19:11 投稿番号: [7 / 12]
あなたがたは聞いているだろう。この国で多くの人々が,分けられ,隔てられ,貶められてきたことを。
あなたがたは知っているだろう。この国で,多くの人々が,蔑まれ,差別され,搾取されてきたことを。
あなたがたは経験しただろう。この国で,あなたがたの友人,あなたがたの家族,あなたがた自身が,奪われ,閉じ込められ,希望を捨てさせられてきたことを。

だが,我々が作ろうとしているアメリカは,そのようなアメリカではない。

黒人も白人もない。アジア系もヒスパニックもネイティブアメリカンもない。共和党も民主党もない。金持ちも貧乏人もない。子どもや高齢者が虐待されることもない。女性だから,男性だからと言われることもない。同性愛者も異性愛者もない。障害者も健常者もない。外見や出身・出生・民族・宗教の違いで差別されることもない。あるのは1つのアメリカだけだ。

我々が作ろうとしているアメリカについて,悲観的になったり,そんなことは不可能だと思う人たち,まだ不合理な差別を続ける人たちがいたら,今夜の我々の勝利が,悲観主義・差別主義に対する答えだ。我々は歴史を作ったのだ。我々が歴史を変えたのだ。そう,我々の答えは,Yes, we can!
なぜなら,我々は約束したのだから。我々の約束は必ず果たされると我々は信じているのだから。我々が信じれば,世界を変えることは必ずできるのだから。
.............................................第44代アメリカ大統領 Barack Obama

今,この世界のどこかで,ミクロのレベルの闘いが続けられています。
この小さくても重要な闘いは,明日も,1週間後も,1年後も続けられるでしょう。
我々も,あなたがたと同じく,苦しみや差別に満ちた世界を変える闘いの一員であることに誇りを持っています。
我々も輝かしい歴史を作っているあなたがたの仲間であり続けたいと願っています。
闘うあなたがたの姿は,闘わない者からは嘲笑されるかもしれません。
歴史を作ろうとしている我々の姿は,傍観者からは滑稽に見えるかもしれません。
しかし,我々は信じていたいのです。
あなたがたの自己犠牲の闘いが歴史を作ってきたのだということを。
我々は信じているのです。
我々のミクロのレベルの闘いが世界を変えてきたのだということを。

違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBS
エイリアンカード裁判についてはこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/vaibsuruga

訂正)×18か月→○16か月

投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2009/01/23 13:10 投稿番号: [6 / 12]
でした。

国防長官からは「16ヶ月以内」に撤兵を完了させるとの言質は引き出せていません。


速やかに撤兵しては、もしかすると内戦が起こるのかもしれませんが、それもよいのではないかと思うのですがね。

イラク人同士で消耗させる、あるいはイスラム教徒同士で消耗させないとダメであって、本当は復興などさせせず、弱体化させておくのが上策なのです。

Re: さっそく、イラクから撤兵

投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2009/01/23 13:04 投稿番号: [5 / 12]
選挙公約において、「18ヶ月」という数字を示していたオバマ氏です。

昨日、さっそく大統領令だとかに署名したらしいのですが、国防長官の話では、「18ヶ月」というのは「考慮すべき」(目標?)というようなことでしたね。

と言うわけで、どっちみち撤兵の方向だったのですから、実務次第というわけで、別にオバマ氏の意向は(本当のところは)関係なかったのではないかと。失笑

Re: さっそく、イラクから撤兵

投稿者: heiwa_mura345 投稿日時: 2009/01/22 22:52 投稿番号: [4 / 12]
撤兵は世界へ向けてのアピール?
それともパフォーマンス?

とりあえずイラクに平穏が来る事を祈ります。

さっそく、イラクから撤兵

投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2009/01/22 00:51 投稿番号: [3 / 12]
父方のイスラム教を捨て去ったオバマ大統領にとっては、イスラム圏がどうなろうと知ったことではないのです。
ユダヤ人のオバマ氏にとっては、イスラムが自滅してくれるのはありがたいこと。

イスラムの宗派が合い争うイラクで、内乱が起ころうがそれはイラクの民が解決すべきこと。

すでに、儲ける仕組みは押さえてしまった米国ですから、すでにイラクは魅力ある土地ではないというわけで、そろそろ捨て時な訳です。


オバマ政権、まずイラク撤収指示へ…テロ・経済対策も
1月21日23時45分配信 読売新聞


  【ワシントン=黒瀬悦成】20日に就任したオバマ米新大統領は、執務開始1日目となる21日、国家安全保障会議(NSC)および経済チームを相次いでホワイトハウスに招集し、政権の重大懸案であるイラク、アフガニスタンでの対テロ戦争と経済対策への取り組みを早くも本格化させる。

  大統領は、政権発足直後から新政策を次々と打ち出し、「オバマ時代」の到来を国民に強くアピールする考えだ。

  オバマ大統領は21日、ホワイトハウスにゲーツ国防長官、マレン統合参謀本部議長らを集め、イラクやアフガニスタンの情勢に関して協議する。ホワイトハウスの側近が米メディアに語ったところでは、大統領は会議の席上、イラクから駐留米軍戦闘部隊を16か月以内に撤収させるとした公約を実現させるため、国防総省に撤収計画の策定を指示する。

オバマ大統領と業界に必要なChange

投稿者: rfnkopres6 投稿日時: 2009/01/22 00:48 投稿番号: [2 / 12]
オバマ大統領と『Change』に関する調査
■調査期間:2009年1月9日〜1月15日
■調査対象:ネットエイジアリサーチの
  モバイルモニター会員を母集団とする
  10代〜50代の男女(各100名) 1000名を対象
http://www.hokende.com/static/obama/?pro_cd=wwovbj11


日本の地域経済もチェンジです
−公共投資依存からの脱却と雇用の創出−   
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(@^m^@)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552018654&tid=a2a1a1fea2a1a1a1a5aa5ga5a3a5a2a4 n1f6anoa1a1a2a1a1fea2a1&sid=552018654&mid=48

オバマ大統領就任で世界は変わるか?

投稿者: avaten_fan 投稿日時: 2009/01/21 22:26 投稿番号: [1 / 12]
アメリカの第44代大統領として就任した
バラク・オバマ氏。

彼は「豊かで強いアメリカ」を再生出来るのか?

世界に真の平和をもたらす事が出来るのか?

そして、日本への影響は?

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