イスラエル/パレスチナ和平

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すみません。フランスがどうしたのですか?

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2000/10/09 18:06 投稿番号: [322 / 20008]
すみませんが、フランスの反ユダヤ主義とか反アメリカに相当する行為とは一体何を指しているのか、お教え願えませんでしょうか?

TO sinta124578

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2000/10/09 16:56 投稿番号: [321 / 20008]
日本語読めますよね。

私はa52040さんにお願いしているだけで、命令はしておりません。

a52040さんの発言は断片的で、事実かどうかの確認ができないので、出典を提示していただきたいだけです。

正しい情報を得た人間が適切な発言をしているのか、デマ情報を信じ込んだ狂信者が世迷いごとを並べているのか、メッセージボード上の短い発言だけからでは判断が難しい。

sinta123578のメッセージ309の発言も。これだけでは、背景を理解しない無責任発言ですね。

ところで、私は掲示板英語が苦手ですので、フォーマルな英語で書いて下さるとありがたいところです。

メッセージ309
>there is a problem any more.

a problem って何ですか?

>I think can the accurate judgment of information considerably by the document to be a fact.

意味は分かりますが、掲示板英語では正しいのですか?


>The researcher has the custom by which the reference document etc. are described clearly as proof of the validity of my thesis.

残念ながら私は貴殿の論文に興味はありません。

これまでのご投稿を拝見させていただきましたが、掲示板の無駄な利用につながる可能性が高いので、ご意見はE-mail:hoihoi0080@aol.comに送って下さるとありがたいところです。

訂正

投稿者: hagechabindesu 投稿日時: 2000/10/09 16:45 投稿番号: [320 / 20008]
日本人には、ではなく、日本人は、です。

だいだい、普段は、やさしい人だって
いつ残虐に殺されるかわからん状況、
いつ終わるかも知れない状況に
置かれたら、そうゆう風になってし
まうのでは??

ちがうかえ。

いや、こっちが外野ですよ

投稿者: hagechabindesu 投稿日時: 2000/10/09 16:34 投稿番号: [319 / 20008]
。ハッキリ言って、今の日本人に
は極限越えて、寛大(卑屈とも言う)
だいだい、おいらは、外人は言うに及
ばず、日本人にすらひどい事をしても
せず、日夜他国の言葉と文化を理解し
ようと努めているのに、なぜ、いつま
でも、罪悪感にさいなまれなくてはな
らないのか。いつまで、謝りつづける
のか。ホントに、中国、東南アジア、
朝鮮半島の「一般市民」は、そういう
思いを理解してくれて、援助とかを
見てくれてるのか。中東とかを見てると
そう思います。

だから、こんな所で憂さ晴らし。

2000年前にさかのぼれば

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/09 14:07 投稿番号: [318 / 20008]
2000年前にさかのぼれるならば、ご先祖さんが統一してtukutuku教を作っていたかも。

やはり、日本人には理解できない。


すみません、ジョーク云ってる場合ではないですね。
外野から   また   怒られます

信長が統一してたら

投稿者: hagechabindesu 投稿日時: 2000/10/09 13:39 投稿番号: [317 / 20008]
信長教が、出来てたり。

フランス

投稿者: peel9498 投稿日時: 2000/10/09 12:30 投稿番号: [316 / 20008]
はどうしたんだろう?anti-semitism(反ユダヤ主義)または反アメリカか?ヨーロッパは不況になると何しでかすかわからん。ヒトラーみたいな奴がまたでてきたらどうなるんだろ。実際、オーストリアの新しい大統領はそんな感じらしくってEUから(オランダ、デンマーク、後思い出せません。すいません。)警告されてるらしい。やっぱり、日本から見る目と違う見方なんだろうな。宗教も違うし、歴史も違うし。アラブ人もユダヤ人もヨーロッパほどいないし。アメリカにきて日本に居たときには見えなかった問題がたくさん見えてきた。人種、宗教の問題の深さ重さを思い知った。

追伸

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/09 12:26 投稿番号: [315 / 20008]
アメリカの維持軍派遣も困難かも。
パレスチナ側は、反米活動も活発化。

イスラエル側に対しては、国連、国際世論で紛争の拡大を防止し(中途半端な武力の維持軍では困難)、パレスチナ側には、多国籍警備軍により紛争拡大を防止することが良いかも。

304訂正

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/09 12:17 投稿番号: [314 / 20008]
状況は、イスラエルの最後津通告確認のみ

国連アナン調停、ロシア、アメリカの和解努力続く。

最終調整段階

3人の兵士問題など継続中


このレスは、ニュースのレスなので   書いています。

討論されたい方の妨害ではありませんので、どうぞ割り込んでください。

To Mr. document

投稿者: sinta124578 投稿日時: 2000/10/09 11:38 投稿番号: [313 / 20008]
To Mr. document
I think can the accurate judgment of information considerably by the document to be a fact.
However, the document is not all.
It might be puzzled to the error in writing of the document etc.(As you say. )
If the mistake is found in the insistence of the other party, [it] only has to point it out by your knowledge.
Actually, whether it is 遙 to prove the fact because it is only a difficult thing.
The researcher has the custom by which the reference document etc. are described clearly as proof of the validity of my thesis. Here, I do not think that [it] is so significant.
I think that [it] only has to even show a concrete fact when thinking that the insistence of the other party is wrong.

情報操作対策に情報源は不可欠。その2

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2000/10/09 08:44 投稿番号: [312 / 20008]
続きです。

PLOが、左翼の支持を集めており、日本の出版界においては、左翼
優勢の歴史があったため、十分に対抗できているわけですが、これが米
国ともなりますと、イスラエルの一方的な宣伝ばかりが通用して、その
結果として、占領地入植をやめさせるといった、平和のための適切な手
段を取ることができず、和平への大きな障害となっております。
(なお、イスラエル自体は、米国の政府並びに民間の支援無くしては、
経済自体が成り立たない状態にあり、米国民の支持さえあれば、米国政
府は、イスラエルに入植をやめさせるよう圧力をかけることができるは
ずです。)

イスラエルの情報操作は巧妙に行われているわけですが、PLO側も巧妙
ではありませんが、情報操作に勤めています。

一時期PLOの事務所に勤めていた広河隆一氏の

広河隆一著「パレスチナ」岩波新書,1987
(広河氏は、一貫して、弱者、被害者の立場に立つ人なので、当然パレ
スチナ支援です。先に述べた「ユダヤ人陰謀説」では反ユダヤ主義者に
されてしまっていますが、一時期ユダヤ人女性と結婚されていた、氏を
反ユダヤ主義者とみるのは無茶だと思います。チェルノブイリの被害報
告や薬害エイズ問題でも活躍されました。)

にも問題があります。

広河氏の著作では、イスラエル国家をターゲットとしない、外国の空港
や店での爆破事件やユダヤ人への攻撃はPLOがやったのでは無いとい
う主張が肯定的に紹介されているわけですが、パレスチナ人のテロ集団
「黒い九月」とPLO主流派に連絡を取り合うような関係があったこと
は知られています。文献によっては、指示も出していたとするものもあ
ります。(すみません。文献名は忘れました。)
また、第3次中東戦争前後の記述にも偏りがあるように思われます。

脱線してしまいましたが、何れにせよ、情報源を明らかにしてもらえれ
ば、その記事の内容が正しいかどうかの検討の有力な判断基準となりま
す。

他の皆様にも、できるだけ情報源を明らかにして、書いていただけると
幸いです。

情報操作対策に情報源は不可欠です。その1

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2000/10/09 08:37 投稿番号: [311 / 20008]
northantiger 様

誤解をさせて申し訳ありませんが、私は中東問題の研究者ではありま
せん。理系の研究者です。ただし、湾岸戦争のちょと前に、この問題
に興味を持ちまして、百冊程度は、関連文献を読んだと思います。


a52040さんの主張が、イスラエル現政府どころか、ベギン首相やシャ
ミル首相の頃のイスラエル政府(PLOを相手とせず、占領地の併合を計
る)等、シオニズム右派(今回の騒乱を引き起こしたシャロンらの属
する)の主張に良く似ていると思われたところから、情報源はどこな
のか?と疑問に思いました。そして、一般的に知られた見解と異なる
内容を投稿される時には、その出典を明らかにして欲しいとお願いし
たのです。「素人は投稿するな」などといった他意はありません。

a52040さんは、パレスチナ問題について、十分な知識をお持ちと自負
されていらっしゃるようでしたし、その認識は、文献調査によって裏
付けられているそうでした。

私は、内容が正しいかどうかは、文献を書いた人の立場を確認すれば、
かなりの割合で判別できると思っております。

パレスチナ問題については、かなりの操作された情報が飛び交ってお
り、また、その操作の仕方はしばしば非常に巧妙ですので、一つの情
報源のみから判断するのは危険です。

メッセージ235にて、しばしば中立的な中東専門家として登場する
イスラエル大使館広報担当滝川義人氏の歴史捏造活動について述べま
した。他にも、「ユダヤ陰謀論」批判本の体裁をとりながら、シオニ
ズム(ユダヤ人がパレスチナの地に(アラブ人を排除してでも)建国
する権利があるというイスラエル建国の根本理念)を批判することを
反ユダヤ主義とみなして、イスラエル支援に貢献するという本が出回
っています。

ディヴィッド・グッドマン、宮沢 正典共著『ユダヤ人陰謀説』講談社
1999年

は、一見すると、ユダヤ陰謀論を批判するまともな部分もあるわけです
が、シオニズム批判やパレスチナ支持を「左翼の反ユダヤ主義」と決め
つけた、イスラエル支援本です。

235で述べた偽歴史書ジョーン・ピータース「ユダヤ人は有史以来」
が、ユダヤ人問題の理解につながる良書として紹介されていることから
も明らかですが、ある程度の知識がなければ、情報操作本とは分からな
い。

聖書には(旧約)

投稿者: RHforever 投稿日時: 2000/10/09 07:26 投稿番号: [310 / 20008]
  「約束の地」にすむ異教徒を皆殺しにする事を肯定して書いてありますよね。(モーゼのところ)

  イスラエルが宗教国家である以上、聖書の教えを文字どおり信じている人間が一定以上いるわけで、彼らはパレスチナ人を殺しても、一片の良心の痛みも感じないでしょう。
  どうしたらいいでしょうね。

(日本ではとりあえず政教分離の歴史が続いてて良かった。信長に感謝!)

  ところでこのトピ初めてです。はじめまして。

Contradiction

投稿者: sinta124578 投稿日時: 2000/10/09 03:38 投稿番号: [309 / 20008]
Your story is very contradicted.
What does try to be spoken?
There is only stopping in the first a throw of the stone if [it] thinks. do not lose the life
However, there is a problem any more.

平和な国?日本で

投稿者: dengondori 投稿日時: 2000/10/09 03:03 投稿番号: [308 / 20008]
語られている内容であって、自己顕示欲、優越意識を伴って、深く深く先行してゆく島国根性丸出しの意見交換になってないでしょうか?
単なるディスカッションではなく、真に建設的な議論をしてもらいたいです。どちらの側、ではなく非当事者なりのユニークな解決方法をこそ話し合われるべきものではないのでしょうか?   知識人は勿論そういう意見に対する暖かいレスにこそ心を砕くべきであって、そこに個人個人の持っている知識の結集という形があると思います。
このような問題は、原因や過程を追求すればするほど個人のイデオロギーの肯定や、感情論につながっていくだけの類のものだと思います。それこそプロパガンダの餌食であり、表現の自由の名を借りた、言葉の暴力でしかありません。
私は、現状況により判断するしかない、と思っています。双方の行動の原理基準を考えた時、未来は全くありません。結果論として、そうなるべきであったとしか、当事者以外は言えないのではないでしょうか?
やはり人が簡単に死ぬべきではありません。プロパガンダにしろパレスチナ当局が認知したにしろ、圧倒的に力対力での犠牲者はパレスチナに出ます。この状況を止めることに全精力を傾けなければ、この問題に対しての議論はナンセンスだと思います。

本日最後の一言

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/09 01:30 投稿番号: [307 / 20008]
アメリカは、拒否権を発動しなかった(できなかった)。その体面を維持軍と云う形で体面を保った(イスラエルに対しても)。

本来ならば、国連の維持軍であることが理想ですが、イスラエル軍との間にはいることは、不可能と考えます。(平和的解決ができない)

当初アメリカ軍でで、紛争が順次収まったならば、(多国籍)国連維持軍を考えるのが得策かと思います。

よその国ですけど

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/09 01:09 投稿番号: [306 / 20008]
中東は、沖の鳥島が   噴火するより   怖いですよ。(他意は、ありません)
私も、そろそろ寝ます。

アメリカなんて

投稿者: feng_kaze 投稿日時: 2000/10/09 00:56 投稿番号: [305 / 20008]
わざわざよその国のこと考えないで、自分の国で考えてみません?
北海道でアイヌの人たちが暴動や投石をはじめたら、射殺されると
思います?

和平への兆し

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/09 00:53 投稿番号: [304 / 20008]
パレスチナ自治政府のガザ地区治安担当当局者は8日声明を出し、ガザ地区での衝突に対処するため、同自治政府とイスラエル、米国による危機管理グループを設置することで3者が合意したと発表した。

尚、シリアも紛争拡大を否定

横レスです、推測です、すいません

投稿者: feng_kaze 投稿日時: 2000/10/09 00:45 投稿番号: [303 / 20008]
タイトルに書いたように、勝手な推測ですが、物理的な事実としてはあり得ると思いますよ。ただし……。
イスラムの教えを考えてください。ジハドと相互扶助。どちらもパレスティナが政策として行なっている
可能性が高いです。(子供云々は別ですが、逆に年齢制限をするとも思えませんから)
つまり「聖戦への参加を呼びかける」ことと「戦死者の家族を手厚く保護する」こと、以上二つを
悪意を持ってひっくり返してみれば「報奨金を餌に暴動への参加を募る」という言い方になるわけです。
これ自体、かなりタチの悪いプロパガンダになるわけですから。

中立のため

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/09 00:07 投稿番号: [302 / 20008]
巧妙なヒズボラの戦術=騒乱に乗じイスラエル攻撃の機つかむ

パレスチナ全域で続いていた騒乱は、7日にはイスラエル軍とイスラム教シーア派組織ヒズボラの交戦により、ついにレバノンに飛び火した。その背景には、騒乱に乗じて攻勢の機会をつかんだヒズボラの巧妙な戦術が浮かび上がる。

中立を保ちたいが

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/08 22:42 投稿番号: [301 / 20008]
イスラエルの公式HPには、接続できた。
しかし、パレスチナの公式HPには、接続不能になった。
とにかく、紛争拡大だけは避けてもらいたいです。

もはや理解不能

投稿者: bloodbug2 投稿日時: 2000/10/08 22:41 投稿番号: [300 / 20008]
入植地に住むユダヤ人は現在、周りに住むアラブ人達に猛烈に憎まれているわけだ。常に命を狙われていると言っても差し支えないだろう。それでもそこに住みつづけたいとは。聖書に何が書いてあるにせよ、もはや理解不能。

正義の為の戦いか?あるいは不正なる平和を選ぶか?ああ、日本の平和に栄光あれ!

これも理解不能

投稿者: bloodbug2 投稿日時: 2000/10/08 22:32 投稿番号: [299 / 20008]
このトピックスで続いている、にせユダヤ人達・にせパレスチナ人達の発言録も、同じくらい理解不能。多分お互いの目的は、相手を罵倒・嘲笑して言い争う事で、本当はユダヤ人が何人誘拐され、あるいはパレスチナ人がどれだけ虐殺されても、それはどうでもいい事なんだろうな。そんな印象を受けた。

どうしても理解不能

投稿者: bloodbug2 投稿日時: 2000/10/08 22:23 投稿番号: [298 / 20008]
なんでイスラエル兵は、実弾射撃したんだろうか?相手が訓練を受けたゲリラ兵集団で、最初から相当数の銃を向けてきたと言うのならいざ知らず。暴徒が投石して来たなら、ゴム弾・催涙ガスで応戦してこそ、誰に向かっても「我々は暴徒を鎮圧した」と正々堂々と言えたろうに。イスラエル兵は完全武装した殺しのプロ集団。それに対し、投石する暴徒は数が多いだけの素人がほとんど。実弾射撃を行えば、どう言う結果になるか、ある程度は予測できたはず。それにしても、事態収拾に成功していさえすれば、「殺さなければ鎮圧できなかった」と言い訳できたんだろうけどねえ。

イスラエル政府のサイト。

投稿者: kunitaka_ 投稿日時: 2000/10/08 22:04 投稿番号: [297 / 20008]
皆さん、初めまして。

下記はイスラエルの政府サイトです。「お気に入り」に入れて頂けたら幸いです。

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/1002/xisrael.html

イスラエルは、8日も強行姿勢続く

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/08 21:50 投稿番号: [296 / 20008]
イスラエル軍の技術部隊は8日、パレスチナ系住民がイスラエル兵を狙撃するのにアジトとして使っていた高層マンション2棟を、爆薬で爆破した。狙撃にはかっこうの場所に立っていた。イスラエル軍の駐屯地がある。

イスラエル軍はさらに示威行動として、ヨルダン川西岸地区に攻撃用ヘリコプターを派遣し、パレスチナ勢力の狙撃地点を爆撃した。パレスチナ勢はここ数日、イスラエル系集落に向かって、狙撃を繰り返してきた。軍はこの日、集落の住民に対して避難勧告を出した。住民を避難させた後、パレスチナ勢に向かって戦車砲撃を開始する可能性もあるようだ。

イスラエルのバラク首相は爆撃の後に会見し、「暴動終息に向けてアラファト議長が48時間以内に明確な行動をとらなければ、和平交渉を放棄したものとみなす」と繰り返した。

tukutuku567様

投稿者: northantiger 投稿日時: 2000/10/08 21:20 投稿番号: [295 / 20008]
こんばんはtukutuku567様。

>是非、今後も投稿してください。

身に余る光栄ですが、
こちらでの投稿は、差し控えます。

私は当該問題にうとく、不用意な発言を
してしまうやもしれません。

また私はアラシ・アオリ系の方に
つきまとわれております。
ですので
私が参りますとトビが荒れてしまいます。

せっかくのご好意を無にしてしまった点、
申し訳なくも残念に思う次第です。

>相手が、自分と合わないと思ったら、挑発にのらず、深く考えないことが肝心だと思います。

いいアドヴァイスを頂きました。
心に留め置かせていただきます。

それではこれにて失礼いたします。

以降完全にROMに徹します。

めげてはいけないと思います

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/08 19:49 投稿番号: [294 / 20008]
インターネットは、単に相手を挑発してみたり、逆のことを云って楽しんでいる人も多いです。
あなたのような人が、ROMになるのは残念です。
相手が、自分と合わないと思ったら、挑発にのらず、深く考えないことが肝心だと思います。
是非、今後も投稿してください。
まともな人が、去っていくのが残念です。
あなたの気にした相手の発言程度は、まだ序の口です。

↓誤訳あり (合衆国)は(国連)

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/08 15:42 投稿番号: [293 / 20008]
...

国連の考え方 全容

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/08 14:32 投稿番号: [292 / 20008]
14-0-1で解決1322(2000)を採用して, 安全保障理事会はエルサレムで9月28日の挑発を嘆く.(合衆国)
20001007
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安全保障理事会は今晩, 9月28日にエルサレムでアル・Haramアル・シャリフで実行された挑発を嘆いた; そこと1967年以来イスラエルによって占領された領土中のその後の暴力; 80以上のパレスチナ人死をもたらした;

解決を採択して, 14による1322(2000)は1つの節制(合衆国)暴力のCouncilの非難された条例, 特にパレスチナ人に対する力の過度の使用になにもに好意を選出しない. 悲惨な出来事によって9月28日以来それが行われていたことが深く心配される; 多数の死と負傷に通じた; ほとんどパレスチナ人の間で; Councilは暴力の即座の終わりを求めた; 中東和平問題のために見通しを促進する方法における正常への新しい挑発的な行為とリターンの回避;

さらに, Councilは迅速で客観的な問合せのためにメカニズムをそれらの反復を防ぐ目的があるここ数日の悲惨な出来事に確立する重要性を強調した. それは, イスラエルが戦争のTimeで1949FourthジュネーブConventionの下できちんとCivilian PersonsのProtectionに比例してその法的な義務とその責任を受け入れるのを要求した.

ミーティングは午後7時50分に始まった. そして, 午後7時54分休会

解決

以下の解決1322(2000)読書の全文:

「安全保障理事会」

「その1996年9月28日の解決1980年6月30日の476(1980), 1980年8月20日の478(1980), 1990年10月12日の672(1990), および1073(1996), およびその他のすべての関連解決を思い出す」

「2000年9月28日以来行われていて, ほとんどパレスチナ人の間で多数の死と負傷に通じた悲惨な出来事によって深く関係がある」.

「過程を交渉する能動態を通してアラブとイスラエルの闘争の正当で永久の解決策がその1973年10月22日の1967年11月22日と338(1973)の解決242(1967)に基づかなければならないのを再び断言する」



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安全保障理事会 -- 2- 4205番目に2000年10月7日に会う(夜)プレスリリースSC/ 6934


「その中東和平問題とイスラエルとパレスチナの側の間で最終的な解決に達する努力のサポートを言い表して, これらの努力に協力するように2つの側に促す」

「エルサレム市のHoly Placesのすべてで完全な敬意の必要性を再び断言して, それと反対にどんなふるまいも非難する」

1. 2000年9月28日にエルサレムでアル・Haramアル・シャリフで実行された挑発を嘆く; そこと他のHoly Placesのその後の暴力; 1967年以来イスラエルによって占領された領土中の他の領域で; 80以上のパレスチナの死と多くの他の死傷者をもたらして; ;

2. 人間の人生の暴力の行為, 特にパレスチナ人に対する力の過度の使用, 負傷をもたらして, および損失を非難する;

3. 1949年8月12日の戦争のTimeでFourthジュネーブConventionの下できちんとCivilian PersonsのProtectionに比例してその法的な義務とその責任を受け入れるためにイスラエル, 占領Powerを呼ぶ;

4. 暴力の即座の休止を求める; すべての必要な方法が暴力がやむのを確実にするために取られるために; そんなに新しい挑発的な行為は避けられる; 状況は中東和平問題のために見通しを促進する方法で正常に戻る; ;

5. 迅速で客観的な問合せのためにメカニズムをそれらの反復を防ぐ目的があるここ数日の悲惨な出来事に確立する重要性を強調して, この点でどんな努力も歓迎する;

6. イスラエルとパレスチナの側の間で初期の最終的な解決を達成する目的があるその同意されたベースの中東和平問題の中の交渉の即座の再開のための呼び出し;

7. Secretary司令官が状況に続いて, Councilを知らし続け続けるように誘う;

8. 「密接に状況に続いて, 事柄で捕らわれたままで残っていると決める.」

そういう言い方は如何なものでしょう?

投稿者: northantiger 投稿日時: 2000/10/08 14:29 投稿番号: [291 / 20008]
hoihoi0080様、はじめまして。
突然失礼いたします。
northantigerと申します。

貴方様の各個別的ご意見には
いつもたいへん感服しております。
特にイスラエル独立時前後の
イスラエル側のテロについての指摘は
たいへん勉強になりました。

>今後、中東研究の主流の見解から離れた主張をされる場合には、是非とも文献やニュースソースの付加をお願い申しあげます。

しかしながらこれは如何なものでしょう?
「「中東研究」の知識の無い人間は口を出すな」とも読みとれてしまいます。

確かに
学会など専門家同士の討論の場ならば、
参加者は「中東研究の主流」を知っておかなければならないでしょう。

しかしここは学会ではありません。
あくまで誰でも参加できる語りの場です。
「中東研究」もその「主流」も、
知っていて当然ではありません。
専門家ではない普通の人々が
自分の言葉で自分の考えを
伝え合う場なのです。

貴方様の知識には敬意を表しますし、「中東研究」の学問的権威に、何ら猜疑を挟む意思はございません。

しかしやはり上述の引用文には
素人
つまりこのトビ参加者の大多数を
侮蔑したような
専門家的独善がやや感じられます。

むろん貴方様が
独善家や権威主義者ではでは無いことは、
信じて疑いません。

膨大なデマ情報に耐えかねて、ああした書き込みをなさった
に過ぎないのではないか?
と想像しております。

しかし筆の走りすぎとは言え、不要な誤解を与える表現は、差し控えたほうが
よろしいのではないでしょうか?

よろしくご考慮頂ければ幸いに存じます。

以後はROMに徹する所存です。

イスラエルの出方に注視

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/08 11:02 投稿番号: [290 / 20008]
イスラエルが   逆上しないことを希望します。

国連の動き

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/08 10:59 投稿番号: [289 / 20008]
イスラエル非難決議を採択   パレスチナ衝突で安保理

ということは、先が見えた

最後通告される

投稿者: tukutuku567 投稿日時: 2000/10/08 10:43 投稿番号: [288 / 20008]
各地で交戦、襲撃相次ぐ   西岸に戦車、発砲許可も
バラク首相が最後通告   2日以内の戦闘停止要求

満蒙開拓団

投稿者: jyoui 投稿日時: 2000/10/08 09:48 投稿番号: [287 / 20008]
>政府の意図で入植している以上は政治的な意味合いが強いのでは?
>まさか政府にだまされてっていうわけではないでしょう?

戦前の満蒙開拓団は一般市民とは言えない、準軍事組織でしたね。
それは、辺境に入植開拓し、匪賊と戦い、入植地を守る目的がありました。

これまた本当ですか?ニュースソースを?

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2000/10/08 08:24 投稿番号: [286 / 20008]
>原因はやはりパレスチナ人の投石によるものだ。嘆きの壁から祈りをしていたユダヤ人に投石したもの。
>この時も大規模な事件に発展した。しかし、指図したのはPLOだった。

1990年の時点で、アラファトをはじめとするPLO指導部は国外におり、
インティファーダは占領地住民の暴発的な運動の色彩が強いため、PLO指導
部が方針レベルならもっともなことですが、具体的な作戦計画を指示していた
かのような見解は、疑問に思われます。そのような説を支持する文献やニュー
スソースをポインタで結構ですので御提示下さい。

今後、中東研究の主流の見解から離れた主張をされる場合には、是非とも文献やニュースソースの付加をお願い申しあげます。

テロリストの土地に入植?

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2000/10/08 08:14 投稿番号: [285 / 20008]
占領地に自国民を移住させるのは、明白な侵略行為であり、ジュネーブ条約により禁止されています。米国ですら反対している。

そんなテロリストだらけの土地に民間人を移住させることは、犯罪であることをご理解下さい。

入植地にイスラエル軍がいるのは、領土拡大のためでしょう。安全確保のためならば、軍は必要でも、入植は必要ありません。それどころか、軍が入植者の防護に手間をとられて、有害だというのが常識でしょう。

アメリカってそこまで無茶ですか?

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2000/10/08 08:06 投稿番号: [284 / 20008]
>アメリカでもしインディアン達が町で石を投げてきたらまず撃たれますよ。

インディアンが土地収奪に抗議してデモしている時、投石が始まったとします。いくら米国警察でも射殺はしないとおもいますが。

ロスアンゼルス暴動はどうでしたか?

本当ですか?文献を紹介下さい。その2

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2000/10/08 08:01 投稿番号: [283 / 20008]
その2

第2次中東戦争前後
1956年10月カフル・カッシーム村事件
知らされていなかった、外出禁止令を破ったとして、49人のアラブ系イスラ
エル人を殺害。(イスラエル領内のアラブ人殺害の例です。)

1956年10月から11月
ガザ地区を占領していた部隊が、ハーン・ユニスとラファのパレスチナ人数百
人を殺害。(占領地のパレスチナ人殺害の例です。)

第3次中東戦争前後
1967年
ヨルダン川に駐留する部隊が自分の家に戻ろうとするパレスチナ住民を殺害。
(占領地のパレスチナ人殺害の例)

なお、戦火を離れて避難し、また、帰ってくる権利は「移動の自由」として、
人権条約により保証されています。

1976年3月30日「土地の日」
ガラリヤ地方の土地をアラブ人から強制収用し、ユダヤ人に渡す一連の計画
「ガラリヤのユダヤ化」に抗議した6人のアラブ系イスラエル人が殺害され、
60名が負傷、200名以上が逮捕。(イスラエル領内のアラブ人殺害の例で
す。)

1982年レバノン侵略
休戦協定を一方的に破って、レバノン侵略。数万人の市民を無差別爆撃で殺害。

イスラエルとしては、テロ・正規の武力闘争に関わりなく、イスラエル人の被
害1に対して、10から50人のアラブ人を無差別爆撃で殺しているようです。


ダヴィッド・マクドワル、パレスチナとイスラエル、
三一書房、1992
(アラブ人によるテロも批判的に紹介されています。)

等を参照。

なお、インティファーダ以前において、占領地では、土地収奪、家屋破壊、拷
問等の人権侵害が常態化していたことは、まともな中東研究書ならどれにも書
いてあります。インティファーダが起こるのも無理は無いとおもわれますが。
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