沖縄経済を習うというのは?
投稿者: HageDebuMicIitoyo 投稿日時: 2000/11/06 03:50 投稿番号: [885 / 20008]
アメリカ、イギリスを中心とした国連軍を2万人程度イスラエルに駐留させる。費用は当然、アメリカ、イギリス持ち。また、駐留軍の物資は、イスラエル国内から調達する。
駐留目的は、当然、イスラエルの安全保障の為。当初の領土で無い部分は、全て返還が条件。
イスラエルの国内産業育成の為に、アラブ地域以外からの輸入品には、50%の関税をかける事を国連で承認する。また、アメリカ、イギリスは、イスラエルに対して、年額100億米ドルまでの対外貿易赤字を100年間保証する。
ユダヤ人であるアインシュタインが、関わった核兵器廃絶の為に、核処理工場をイスラエル国内に建設し、アメリカ、イギリスの核兵器、核物質の処理を行う。
設備監視の為に、駐留軍は協力、また、監視の為に、ロシア、中国、インド、フランス軍も駐留というのは、いかがでしょう。
そして、最後に、イスラエルは、アラブ諸国に対しての貿易赤字に対しては、文句をいわない。共存のためにです。。。。
私は、この方が現実的と考えますが。アメリカ、イギリスの反対は、常任理事会、国連で押し切ります。
これは メッセージ 877 (kijiru さん)への返信です.
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