>>デブ野郎
投稿者: kokunan678 投稿日時: 2004/12/22 12:13 投稿番号: [8689 / 20008]
パレスチナというのは世界中から注目され、世界中から援助が来て、そのおかげ鉄筋コンクリートの住宅に住め、テレビも買え、しかも豪華に鉄筋コンクリートの学校でイスラエルに憎しの洗脳教育が受けることもできるという世界一優雅な難民暮らしをしているという事実ぐらい自覚してほしいものですな。しかし現実はそうはいかないみたい↓
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/moyo/2003424/20034241.html>昔パレスチナ人の難民キャンプに行った時、闘争的な女性教師がさんざんアメリカの悪口を言った。パレスチナ援助のトップはアメリカだったから、私は彼女に「どうして金をもらいながらそんなに悪口を言うのか。悪口を言うような相手からは、金などもらわなければいい」と言った。すると彼女は烈火の如く怒り、
>「アメリカは自分が悪いことをした、と思っているから、金を出すのだ。もっと取ってやればいいのだ」
>と言い、それから急にアラブ語で、
>「こんなことを言う奴(私のこと)は誘拐したらいい」
オー、コワ〜。この曽野綾子さんの文章から推測するとたぶん話してやっても「当然であるニダ!何が悪いニダ!」とのたまうんでしょうな。これでは中・韓・朝とかいう無責任・無反省の3バカ国家と同じ。ここまであのバカ国家とそっくりとは思わなかったよ。だからいつまでたっても欧米や日本に追いつけないんでしょうな。
まあとりあえずアラブは日本人に憧れるらしいが結局何も学んでいないといういい証拠物件とも言えるかな(日本の隣がアラブであったら3バカ国家以上に大変でしょうな。過去の行いに対する謝罪だニダ〜!補償だニダ〜!はもちろんそれにプラスしてジハードと称してテロってくるだろうから)。
これは メッセージ 8685 (koolp1x さん)への返信です.
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