ハマス、武装闘争停止には応じない
投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/12/21 01:04 投稿番号: [8683 / 20008]
【エルサレム20日時事】イスラム原理主義組織ハマスのズホリ報道官は20日までに、ガザ市内で時事通信と会見し、アッバス・パレスチナ解放機構(PLO)議長の武装闘争停止の呼び掛けについて、「パレスチナ人の大多数は抵抗運動を支持しており、占領への抵抗を続けることは自然だ」と述べ、イスラエル側の譲歩がない限り、停戦には応じない考えを示した。
(時事通信) - 12月20日17時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041220-00000657-jij-int>イスラエル側の譲歩がない限り
具体的に「譲歩」の中身については列挙出来ないのだろう。
言い始めたとたんにアホでバカでノータリンなのが自分たちハマスだと気付かされてしまうからな。
ズホリは「占領への抵抗」という表現で誤魔化しているが、ハマスによる「抵抗」というのは「女子供殺し」である「自爆テロ」のことだ。
平時の先進国なら、「殺す」と公言した野郎は逮捕されて刑務所送りだ。先日、「いかなる理由があろうともテロは許されない」と発言したアナンは、ズホリに対して何を言うのだろうか(どうせ何もしないに決まってるが)。
中東は紛争下である。そのくせ国連でさえ、どうせ、女子供殺しの公言者を野放しにするのだ。
ズホリは、いつでもどこでも機会があれば、暗殺されるべし。
ASAP!!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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