>戦闘継続意志
投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/12/14 10:58 投稿番号: [8655 / 20008]
ハマスと武力対決せず=暴力再燃で和平再生へ難題−PLO議長
【エルサレム13日時事】パレスチナ解放機構(PLO)主流派組織ファタハ筋は13日、時事通信に対し、アッバスPLO議長らパレスチナ指導部がイスラム原理主義組織ハマスと武力対決しない方針を決定していることを明らかにした。イスラエルはテロ対策を求めており、パレスチナ側のこのような姿勢が和平再開の障害になる可能性もある。
ハマスは12日夜、アラファト自治政府議長が死去して以来最大の作戦を敢行し、ガザ地区南部のイスラエル軍陣地を爆破するなどして兵士5人を殺害した。ハマスは武装闘争継続を訴えており、アッバス議長は暴力が続く中で、イスラエルとの和平交渉再開を探る困難なかじ取りを強いられそうだ。
(時事通信) - 12月13日21時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041213-00000209-jij-int
これは メッセージ 8654 (koolp1x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/8655.html