>和平のパートナーとなる
投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/10/31 22:19 投稿番号: [8296 / 20008]
新指導者と和平交渉も
シャロン首相、閣議で
【エルサレム31日共同】イスラエルのシャロン首相は31日開いた閣議で、和平交渉によらないガザ地区撤退計画を「変更しない」と明言する一方、パレスチナ自治政府のアラファト議長に代わる新しい指導者が過激派取り締まりを実行すれば「和平のパートナーとなる」と述べ、和平交渉再開に前向きな姿勢を示した。
パリで病気治療を受けているアラファト議長が死去したり、指導者としての立場を失った場合、ガザ地区撤退計画の修正や新和平案(ロードマップ)に基づく交渉再開に向けた動きが出てきそうだ。
イスラエル側は、パレスチナ側が議長死去の場合、イスラエルと主権を争うエルサレム旧市街の聖地「神殿の丘」に埋葬する意向とみているが、首相は「エルサレムでの埋葬は許可しない」と強調した。
(共同通信) - 10月31日21時7分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041031-00000129-kyodo-int@パレスチナはどうする??
@選べるか??
和平交渉を??
武力闘争の放棄を
?????????????????????????????????
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