>左翼的反グローバル派
投稿者: r911911911 投稿日時: 2003/06/27 19:37 投稿番号: [5959 / 20008]
>本のなかで、ビンラディンを称え、
「共産主義亡き以降、今や革命的イスラムが、アメリカ全体主義へ抵抗する道だ!」
「今日より、テロリズムは腐った民主主義社会の新しい日常風景になるだろう」
「革命的イスラムは、富の再分配を目指すために支配階級を攻撃する」
「イスラムこそが、国家的隷属状態を解放する唯一の超国家的運動である」
「9.11は高尚な武装の祝祭であり、イスラム聖地の解放と
パレスチナの正義を勝ち取るための武装闘争の一環である」
○ビンラディンへの讃美を除けば、ロジック(?)というか文脈(?)というか語彙は、まるでイラクトピとかの反米さんたちとそっくり(爆)。
○こういうのってとりあえず若い世代の「不平分子」には受けるでしょうね。ついで「エスタブリッシュメント」大嫌いとかにも「心情的に」共感されちゃう……(笑)。
○しかしまあ、これらの「血走った目ン玉」は現実なんだからなあ。もしかしてジョークかあ?だなんて受け取っては居られないわけだが。
これは メッセージ 5956 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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