パレスチナ庶民、テロ屋、r911
投稿者: r911911911 投稿日時: 2003/06/21 22:06 投稿番号: [5737 / 20008]
>状況の変化と共に心情の変化もひょっとしてあるかもしれませんよね?
オスロ、キャンプデービッド、9/11、自爆テロ、繰り返し出される「殺戮宣言」……それでも、草の根の民衆には、「心情」の変化は状況次第であり得るとは思います。その心情なるものが、「脅されているような雰囲気」や「有無を言わせぬ対話の余地のない強圧的な空気」に晒されているパレスチナ民衆の本当の心だとは思えないからです。
洗脳、煽動、脅迫、村八分――こうしたメカニズムから解放され、「衣食住足りて教育あり」という生活の時間を積み重ねれば、子供が殉教することを「喜ぶ」親などいるはずがない。親子関係が「正常化」すれば、色々と見えてくることがある。
しかし、テロ屋は別だ。彼らにはもう、アラビア語でこれまでの全ての「虚構的闘争」を否定すること以外に、直接的に和平へ貢献できる方法はない。ヤシンとランティシだけじゃない。ここには、間違いなくアラファトが含まれる。
>>『世界国家モデル経済圏』となるとそうもイカンでしょう。スマンねー話がまた大きくなっちゃって。
申し訳ないが、そんなものは一文にもならない絵だと思う。実効性、実現性は、ゼロだ。
価値観の相違の問題はあるかもしれないが、「テロ屋」にはこの地上に留まるべき場所は、あってはならない。僕は、そうした厳格なルールや国際的なコンセンサスのほうが、よほど「国際平和」に貢献し得るものだと思う。
テロリストたちの犯行声明は、いったい誰に聞かせているのか?――パトロンに報告する必要は、絶対にあるのだろう。しかし、テロ資金へのメスが新たな「文明の衝突」の変容/拡大化に繋がるリスクを考えれば、表立った「証拠」は〝見つからず〟じまいかもしれない。
つまり、テクニカルにはサウジから「テロの温床」をいかに法的に排除するかという問題でさえ、現代社会では決断しあぐねている。
<米国務省>「ベルギー人道法」の廃止を求める 副報道官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030622-00000013-mai-int
ベルギーは、イラクの「集団殺戮墓場」の首謀者を「訴えた」のだろうか。もしそうならば、イラク開戦を訴追する行為と、矛盾しないだろうか。そうでないなら、ただの偽善だ。人間が人工的に作った「法」などというものがとても二十一世紀の現在進行形の問題には追いつけていないことが証明されたような話しだ。
国際世論を構成する者の一人としては、「覇権」によって成し遂げようとしていることに対して、「支持」とするかどうかの選択しかない。ただし「不支持」とする者には、代案を示して貰いたい。「集団殺戮墓場」と同じ意味合いの「非人道的な」死が、イスラエルの民間人によって積み重ねられている。それに対して、「テロ排除」への踏み込みを拒否する者は、何をしようというのか。何ら効果の上がらない能書きで「様子見」を決め込むなら(まさに朝日新聞だが)、何度でも繰り返したいが、殺人行為の幇助者に他ならない。
ところで「r911の真実」!!!
1.オヤジじゃない!
2.ハゲじゃない!
3.ジャニーズ系!
以上デス!!!
(今日は頭皮を揉み過ぎて手が痛い!!!)
オスロ、キャンプデービッド、9/11、自爆テロ、繰り返し出される「殺戮宣言」……それでも、草の根の民衆には、「心情」の変化は状況次第であり得るとは思います。その心情なるものが、「脅されているような雰囲気」や「有無を言わせぬ対話の余地のない強圧的な空気」に晒されているパレスチナ民衆の本当の心だとは思えないからです。
洗脳、煽動、脅迫、村八分――こうしたメカニズムから解放され、「衣食住足りて教育あり」という生活の時間を積み重ねれば、子供が殉教することを「喜ぶ」親などいるはずがない。親子関係が「正常化」すれば、色々と見えてくることがある。
しかし、テロ屋は別だ。彼らにはもう、アラビア語でこれまでの全ての「虚構的闘争」を否定すること以外に、直接的に和平へ貢献できる方法はない。ヤシンとランティシだけじゃない。ここには、間違いなくアラファトが含まれる。
>>『世界国家モデル経済圏』となるとそうもイカンでしょう。スマンねー話がまた大きくなっちゃって。
申し訳ないが、そんなものは一文にもならない絵だと思う。実効性、実現性は、ゼロだ。
価値観の相違の問題はあるかもしれないが、「テロ屋」にはこの地上に留まるべき場所は、あってはならない。僕は、そうした厳格なルールや国際的なコンセンサスのほうが、よほど「国際平和」に貢献し得るものだと思う。
テロリストたちの犯行声明は、いったい誰に聞かせているのか?――パトロンに報告する必要は、絶対にあるのだろう。しかし、テロ資金へのメスが新たな「文明の衝突」の変容/拡大化に繋がるリスクを考えれば、表立った「証拠」は〝見つからず〟じまいかもしれない。
つまり、テクニカルにはサウジから「テロの温床」をいかに法的に排除するかという問題でさえ、現代社会では決断しあぐねている。
<米国務省>「ベルギー人道法」の廃止を求める 副報道官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030622-00000013-mai-int
ベルギーは、イラクの「集団殺戮墓場」の首謀者を「訴えた」のだろうか。もしそうならば、イラク開戦を訴追する行為と、矛盾しないだろうか。そうでないなら、ただの偽善だ。人間が人工的に作った「法」などというものがとても二十一世紀の現在進行形の問題には追いつけていないことが証明されたような話しだ。
国際世論を構成する者の一人としては、「覇権」によって成し遂げようとしていることに対して、「支持」とするかどうかの選択しかない。ただし「不支持」とする者には、代案を示して貰いたい。「集団殺戮墓場」と同じ意味合いの「非人道的な」死が、イスラエルの民間人によって積み重ねられている。それに対して、「テロ排除」への踏み込みを拒否する者は、何をしようというのか。何ら効果の上がらない能書きで「様子見」を決め込むなら(まさに朝日新聞だが)、何度でも繰り返したいが、殺人行為の幇助者に他ならない。
ところで「r911の真実」!!!
1.オヤジじゃない!
2.ハゲじゃない!
3.ジャニーズ系!
以上デス!!!
(今日は頭皮を揉み過ぎて手が痛い!!!)
これは メッセージ 5731 (tmiya1960 さん)への返信です.
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