イスラエル/パレスチナ和平提案の為の提案
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2002/12/26 03:01 投稿番号: [4667 / 20008]
現在、世界の状況は科学技術の発展、インターネット、交通手段の発達により地球は段々と
小さくなりつつある。方や 世界の諸問題は拡大している。環境問題、南北問題、貧富の拡大
地域紛争、 新たに米対アルカイダ という戦いが広がりつつある。
そして核が分散され 小国が核を持ち いつ核のボタンが押されてもオカシクはない状況が
近づきつつある様に思える。
そこで世界人類はどの方向に進めばよいのだろうか?・・・
それは・・・ズバリ・・・世界政府樹立です
なにを とんでもないことをと思われるかもしれないが、米対アルカイダの戦いは欧米対イスラム
という世界大戦に発展する可能性は十分にある今。
紛争発展阻止の為にも、世界政府樹立を目指すタイミング的には適切だと思うが。
では どの様に?・・・
それは・・・世界政府樹立を旗印にしたイスラエル/パレスチナ/日本の三国同盟
なにを とんでもないことをと思われるかもしれない・・・
イス/パレ紛争は世界の地域紛争のなかでも最も中心となる紛争であり、多くの紛争は影響を受け
ている。この紛争を解決するには世界のあるべき姿を視野に入れながら、取り組む必要がある。
ご存知の通り この三カ国は世界三大宗教圏(キリスト教圏 イスラム教圏 仏教圏)の中で重要
な地位にある。この三カ国が中核となって国連と連携し、世界の地域紛争に仲裁役となって、
話し合いによる解決を目指すならば、強力な説得力で解決しやすくなると推測する。
又、50年間 血で血を洗う戦いをした国が同盟を結んだ、そのこと事態が説得力を持つからです。
どんな紛争でもアイデア・話し合い・英断で解決できることを証明したことになるからね。
世界政府を作る道筋として 三国同盟を中心に、『世界国家のモデル経済圏』を目指し、ある程度
成長したところで、国連の承認のもとに正式に発足させる。というのが現実的な道筋ではないかと思う。
その為にはEU、米国の協力が必要になり、できることなら、アルカイダの協力も必要になるだろう。
世界政府樹立という大義の実現はイスラエル/パレスチナ50年の怨念を吸収し、生き甲斐に代え、
怨念を清算してもあまりあるものと考える。
そして そういった大義の為の和平・同盟であるならば、イス/パレ紛争の犠牲者の方々には納得して
いただけると思う。
イスラエル/パレスチナが50年たっても和平しようとしない理由はどこにあるか?・・・
駆け引き、怨念、イス/パレ枠を超えた世界戦略の為の代理戦争、石油をめぐる駆け引き、・・・
どのような理由があろうとも世界政府樹立という大義には かなわないはずだと思うのですが。
和平案としては、国境線はとりあえず決めない。イスラエルは毎年少しづつ占領地を返却、
しばらく援助金を毎年パレスチナに支払う。と考えているが、最初に完全解決できるので
あれば もちろんそれでよいとかんがえる。
最終的にはエルサレムに世界政府ができればいいですね。
三国同盟は危機的経済状況にある日本をも救うことができるはずです。
なぜなら 中東和平を成立させたご祝儀的意味あいの投資、世界政府樹立というビジョンに対する投資、
そして 将来、日本の多面的影響力(政治、経済、文化 )が増大するであろうと予測する世界中の投資家
が増える。そういった理由で日経平均株価が上昇すると予測できるからです。
この和平案を意見広告などを通じてイスラエル/パレスチナに提案できれば、世界の新しい時代を切り開
けるかもしれない。
以上
小さくなりつつある。方や 世界の諸問題は拡大している。環境問題、南北問題、貧富の拡大
地域紛争、 新たに米対アルカイダ という戦いが広がりつつある。
そして核が分散され 小国が核を持ち いつ核のボタンが押されてもオカシクはない状況が
近づきつつある様に思える。
そこで世界人類はどの方向に進めばよいのだろうか?・・・
それは・・・ズバリ・・・世界政府樹立です
なにを とんでもないことをと思われるかもしれないが、米対アルカイダの戦いは欧米対イスラム
という世界大戦に発展する可能性は十分にある今。
紛争発展阻止の為にも、世界政府樹立を目指すタイミング的には適切だと思うが。
では どの様に?・・・
それは・・・世界政府樹立を旗印にしたイスラエル/パレスチナ/日本の三国同盟
なにを とんでもないことをと思われるかもしれない・・・
イス/パレ紛争は世界の地域紛争のなかでも最も中心となる紛争であり、多くの紛争は影響を受け
ている。この紛争を解決するには世界のあるべき姿を視野に入れながら、取り組む必要がある。
ご存知の通り この三カ国は世界三大宗教圏(キリスト教圏 イスラム教圏 仏教圏)の中で重要
な地位にある。この三カ国が中核となって国連と連携し、世界の地域紛争に仲裁役となって、
話し合いによる解決を目指すならば、強力な説得力で解決しやすくなると推測する。
又、50年間 血で血を洗う戦いをした国が同盟を結んだ、そのこと事態が説得力を持つからです。
どんな紛争でもアイデア・話し合い・英断で解決できることを証明したことになるからね。
世界政府を作る道筋として 三国同盟を中心に、『世界国家のモデル経済圏』を目指し、ある程度
成長したところで、国連の承認のもとに正式に発足させる。というのが現実的な道筋ではないかと思う。
その為にはEU、米国の協力が必要になり、できることなら、アルカイダの協力も必要になるだろう。
世界政府樹立という大義の実現はイスラエル/パレスチナ50年の怨念を吸収し、生き甲斐に代え、
怨念を清算してもあまりあるものと考える。
そして そういった大義の為の和平・同盟であるならば、イス/パレ紛争の犠牲者の方々には納得して
いただけると思う。
イスラエル/パレスチナが50年たっても和平しようとしない理由はどこにあるか?・・・
駆け引き、怨念、イス/パレ枠を超えた世界戦略の為の代理戦争、石油をめぐる駆け引き、・・・
どのような理由があろうとも世界政府樹立という大義には かなわないはずだと思うのですが。
和平案としては、国境線はとりあえず決めない。イスラエルは毎年少しづつ占領地を返却、
しばらく援助金を毎年パレスチナに支払う。と考えているが、最初に完全解決できるので
あれば もちろんそれでよいとかんがえる。
最終的にはエルサレムに世界政府ができればいいですね。
三国同盟は危機的経済状況にある日本をも救うことができるはずです。
なぜなら 中東和平を成立させたご祝儀的意味あいの投資、世界政府樹立というビジョンに対する投資、
そして 将来、日本の多面的影響力(政治、経済、文化 )が増大するであろうと予測する世界中の投資家
が増える。そういった理由で日経平均株価が上昇すると予測できるからです。
この和平案を意見広告などを通じてイスラエル/パレスチナに提案できれば、世界の新しい時代を切り開
けるかもしれない。
以上
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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