f3nasaの師匠馬野周二博士について(1)
投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2002/08/04 23:40 投稿番号: [4183 / 20008]
>君も研究者の一人なら、海野弘氏の主張が正しく、馬野周二博士の研究は取るに足らないものだとする持論を、幾つかの傍証をもって論理的に説明したまへ。
私は理系の研究者で、政治や経済や歴史の研究については素人だが、まともな
研究者が「馬野周二博士」を相手にするわけが無いことはわかる。
その理由をわざわざ書くのは本当に時間の無駄だけれど、電波でない普通の読
者のエンターテイメントとして、「馬野周二博士」とその同類の論説を紹介し
たWebをしよう。
先ず、「馬野周二博士」の著作「村山政権と日本の命運 」の解説ページ
ヘンテコ歴史本・村山政権と日本の命運
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/REKISI/murayama.html
「そしてその内容たるや…「あちゃー」と思った人はともかく、内容を本気に
した人はもうトンデモ街道まっしぐらである。」
「とにかくとんでもない内容で、いちいちツッコミを入れていたらキリもなく
楽しめる本ではあった。」
以上のようにf3nasa氏の師匠「馬野周二博士」のスゴサを十分理解したところ
で、「日本の危機」なるトンデモ本の馬野周二博士の共著者である藤原肇博士
のページを紹介しよう。
http://www.ne.jp/asahi/tomeisha/books/fujiwara/fujiwara.html
によると
現在はカリフォルニア州のパームスプリングに住み、メタサイエンスについて
の論陣を展開している。また、現代社会の遊軍的な存在として、独特なエネル
ギー史観に基づいた視点を駆使しながら、国際政治や石油戦略についてのアド
バイスをしたり、生命現象や宇宙論について思索を行ない、必要に応じてコン
メタリーの提供を行なったりしている。
ていらっしゃるそうだ。その著作リストは
http://www.ne.jp/asahi/tomeisha/books/fujiwara/books.html
である。
私は理系なので(理系でなくても)藤原肇博士がトンデモであることは、
宇宙波動と超意識
http://www.ne.jp/asahi/tomeisha/books/fujiwara/books/uchuuhado.html
本の題名を見ただけで分かる。
「馬野周二博士」と「藤原肇博士」のやりとりは、数行読んだだけで、頭が痛
くなってくる。
http://www.ne.jp/asahi/tomeisha/books/fujiwara/books/nihonnokiken.html
以上のように、「馬野周二博士」のスゴサを十分学習した上で、真打ち「馬野周二博士」のWebページに行ってみよう。
(つづく)
私は理系の研究者で、政治や経済や歴史の研究については素人だが、まともな
研究者が「馬野周二博士」を相手にするわけが無いことはわかる。
その理由をわざわざ書くのは本当に時間の無駄だけれど、電波でない普通の読
者のエンターテイメントとして、「馬野周二博士」とその同類の論説を紹介し
たWebをしよう。
先ず、「馬野周二博士」の著作「村山政権と日本の命運 」の解説ページ
ヘンテコ歴史本・村山政権と日本の命運
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/REKISI/murayama.html
「そしてその内容たるや…「あちゃー」と思った人はともかく、内容を本気に
した人はもうトンデモ街道まっしぐらである。」
「とにかくとんでもない内容で、いちいちツッコミを入れていたらキリもなく
楽しめる本ではあった。」
以上のようにf3nasa氏の師匠「馬野周二博士」のスゴサを十分理解したところ
で、「日本の危機」なるトンデモ本の馬野周二博士の共著者である藤原肇博士
のページを紹介しよう。
http://www.ne.jp/asahi/tomeisha/books/fujiwara/fujiwara.html
によると
現在はカリフォルニア州のパームスプリングに住み、メタサイエンスについて
の論陣を展開している。また、現代社会の遊軍的な存在として、独特なエネル
ギー史観に基づいた視点を駆使しながら、国際政治や石油戦略についてのアド
バイスをしたり、生命現象や宇宙論について思索を行ない、必要に応じてコン
メタリーの提供を行なったりしている。
ていらっしゃるそうだ。その著作リストは
http://www.ne.jp/asahi/tomeisha/books/fujiwara/books.html
である。
私は理系なので(理系でなくても)藤原肇博士がトンデモであることは、
宇宙波動と超意識
http://www.ne.jp/asahi/tomeisha/books/fujiwara/books/uchuuhado.html
本の題名を見ただけで分かる。
「馬野周二博士」と「藤原肇博士」のやりとりは、数行読んだだけで、頭が痛
くなってくる。
http://www.ne.jp/asahi/tomeisha/books/fujiwara/books/nihonnokiken.html
以上のように、「馬野周二博士」のスゴサを十分学習した上で、真打ち「馬野周二博士」のWebページに行ってみよう。
(つづく)
これは メッセージ 4158 (f3nasa さん)への返信です.
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