歴史背景
投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/04/09 17:30 投稿番号: [3193 / 20008]
暇なので、調べました
イスラエルにおけるユダヤ人はおもに
2とおりに別れています。
ひとつは
スファラッドと呼ばれる有色貧乏ユダヤ人
で、この人たちはおもに、ヨルダン川西岸の危険な所に住まわされて「アラブの盾」
として、こき使われています
信仰に忠実で(ユダヤ教原理主義)
牛乳を飲みません
もうひとつは
アシュケナージュと呼ばれる白人ユダヤ人
です。この人たちはヨーロッパやソ連で
財産を築きあげた人たちで
市の中心に住み、スファラッド(有色ユ
ダヤ)を支配します。
もともと信仰心もあまりなく
チーズバーガーを食べ、ヌードに
なる女性もいる始末です。
信仰心もない者がなぜ、ユダヤを
名乗っているか
これは、
昔カスピ海に栄えたハザール帝国
による説があります。
ある時
ハザール帝国は西はキリスト教の
ビザンツ帝国、東はイスラム帝国に
挟まれて窮地になった。
困った王様は考え、ひらめいた。
「キリスト教もイスラム教も、もともと
ユダヤ教だったのだから、私たちは
ユダヤ教徒と言うことにしておこう」
この偽装工作は功をそうし、
この国は難を逃れ数百年、生き長らえた。
やがて、11世紀に、滅ぼされた
ハザール帝国の人たちは、
それぞれ、ロシア、東欧へと
広がっていき、白人と混血し
アシュケナージュとなりました。
当時ヨーロッパでは、キリスト教によっ
て、金融業は不浄の仕事と下げすまされ
ていました。そこにつけ込んでこれらの
ユダヤ人は金貸しになり、財をなしたと
いわれています。(イギリスのロスチャ
イルド家は有名です)
ところが、近代になり、キリスト教
による金融仕事が否定されなくなって
ふと見れば、ユダヤ人はたいそう
お金持ちになっているという嫉妬から
各地でユダヤ人排斥運動が広がり、
アウシュビッツまでやってしまいました
第二次世界大戦後、イギリスの財閥
ロスチャイルドの出資でイスラエルが
建国され、一番に入植したのが、各地で
ひどい目に会わされていた、白人ユダヤ
のアシュケナージュでした。
ところが、彼らはお金はあっても
力仕事は苦手、
そこで、貧乏ユダヤ人をスペイン、
ポルトガル、北アフリカ、中東より
連れてきて、3K仕事に従事させました
ところが有色VS白人の人種対立が
だんだんと深刻化し
これはまずいと思ったアシュケナージュ
は、黒人をスーダンから連れてくること
を思いつきました。スーダンは食料危機
ですぐに集まったそうです。
(たてまえは、祖先がユダヤの家系と
言っていますが、怪しい)
そうして、イスラエルはまるで
カースト制のようになってしまって
いる所です
イスラエルにおけるユダヤ人はおもに
2とおりに別れています。
ひとつは
スファラッドと呼ばれる有色貧乏ユダヤ人
で、この人たちはおもに、ヨルダン川西岸の危険な所に住まわされて「アラブの盾」
として、こき使われています
信仰に忠実で(ユダヤ教原理主義)
牛乳を飲みません
もうひとつは
アシュケナージュと呼ばれる白人ユダヤ人
です。この人たちはヨーロッパやソ連で
財産を築きあげた人たちで
市の中心に住み、スファラッド(有色ユ
ダヤ)を支配します。
もともと信仰心もあまりなく
チーズバーガーを食べ、ヌードに
なる女性もいる始末です。
信仰心もない者がなぜ、ユダヤを
名乗っているか
これは、
昔カスピ海に栄えたハザール帝国
による説があります。
ある時
ハザール帝国は西はキリスト教の
ビザンツ帝国、東はイスラム帝国に
挟まれて窮地になった。
困った王様は考え、ひらめいた。
「キリスト教もイスラム教も、もともと
ユダヤ教だったのだから、私たちは
ユダヤ教徒と言うことにしておこう」
この偽装工作は功をそうし、
この国は難を逃れ数百年、生き長らえた。
やがて、11世紀に、滅ぼされた
ハザール帝国の人たちは、
それぞれ、ロシア、東欧へと
広がっていき、白人と混血し
アシュケナージュとなりました。
当時ヨーロッパでは、キリスト教によっ
て、金融業は不浄の仕事と下げすまされ
ていました。そこにつけ込んでこれらの
ユダヤ人は金貸しになり、財をなしたと
いわれています。(イギリスのロスチャ
イルド家は有名です)
ところが、近代になり、キリスト教
による金融仕事が否定されなくなって
ふと見れば、ユダヤ人はたいそう
お金持ちになっているという嫉妬から
各地でユダヤ人排斥運動が広がり、
アウシュビッツまでやってしまいました
第二次世界大戦後、イギリスの財閥
ロスチャイルドの出資でイスラエルが
建国され、一番に入植したのが、各地で
ひどい目に会わされていた、白人ユダヤ
のアシュケナージュでした。
ところが、彼らはお金はあっても
力仕事は苦手、
そこで、貧乏ユダヤ人をスペイン、
ポルトガル、北アフリカ、中東より
連れてきて、3K仕事に従事させました
ところが有色VS白人の人種対立が
だんだんと深刻化し
これはまずいと思ったアシュケナージュ
は、黒人をスーダンから連れてくること
を思いつきました。スーダンは食料危機
ですぐに集まったそうです。
(たてまえは、祖先がユダヤの家系と
言っていますが、怪しい)
そうして、イスラエルはまるで
カースト制のようになってしまって
いる所です
これは メッセージ 3171 (bob_okano11 さん)への返信です.
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