Re: 和平を達成するために(パレスチナ)1
投稿者: himuka21 投稿日時: 2009/02/11 01:17 投稿番号: [18148 / 20008]
昨日パレスチナで検索して内容をずっと見ていたのですが、ヨルダンの元国連大使ハサン・アブー・ニマーという人今回のガザ攻撃直後に発表したもので(ガザ侵攻関連
新しい中東の生みの苦しみ)というのがあったのですが、リンクさせようとしても
うまくいかないんです。
ので
最後の方の
私たちは今疑いようもなく17年前からのマドリード中東和平会議に始まった時代の終わりにたっている
というところから
見ていただきたいんです。
。アラブの民ってどこも独裁国家だと
このトピで教わった
(まず
それどうにかしないと)
。戦争が4回も5回もあったけど
これって
初めから裏取引がトップの間であったんじゃないかと私は勘ぐってしまったのです。
今回もイスラエルの外相がガザを攻撃するぞ
と脅してる
横でエジプトの外相が一言の抗議をすることもなく
笑みを浮かべて横に立っていたそうです。
。結局なにを言いたいのかというと
ぱれすちなは戦争するべきではなかったのです。
初めからこの人が言っているように
国際社会または各国政府の力を借りればよかったのです。自分たちの当然の権利を主張してゆければよかったのです。戦争をした
負けた
そしたらイスラエルには全く正しいがなくても
当然権利
が出てくるんです。今の現実自分たちで作ったようなものです
文句さえ
言えない
いまさらでなく
はじめから
だまされたのはアラブも民衆であり、長く植民地でしっかりとした国の機関などがなかった
みじめなパレスチナだったのではないでしょうか。
方法をあやまったばかりに
60年もあわれな時間をすごしたんだ
どうしていまさら
こんなことが出てきたか
それは私が分析するだろうと
考えたからだろう。と私は考えました。
どうしてもっと
はやくそうしなかったんだよ
!!
意味わかります
!?ぱれすちなは現実から進みます。
これは メッセージ 18146 (himuka21 さん)への返信です.
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