イスラエル/パレスチナ和平

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ロートシェルト

投稿者: QYM_2 投稿日時: 2001/09/16 18:06 投稿番号: [1707 / 20008]
>ウィリアム9世は、自国の国民を全ヨーロッパの君主に「傭兵」として貸し付け、莫大な富に莫大な利益を加算させていった。

  「ウィリアム」というと「ウエルヘルム」とか「ベルヘルム」とかと同じ家名だと思うのですが、ベルヘルムまで来ると想像豊かに成りやしませんか?(^^;;;ジェダイ
でレンタル軍隊なんですが、当時のドイツ兵は二次大戦時の日本兵と気質が似ていて鍛えた上で洗脳してしまうと恐ろしいほど忠実な軍隊となったそうでして、欧州貴族方々が借りたがるのも解るような気がします。名実共に欧州一の軍隊ですからウィリアムはレンタル料のみに留まらず「この世界一の私の兵を戦いで一人殺してしまったら幾ら」とかいうて補償金まで採ったそうです。
  N.Y.TwinTowerに構えてたOFFICEに勤めていた人をここで言う「傭兵」と見立てた時に、身の毛も弥立つ事でしょう。

>1806年にナポレオン1世のヨーロッパ遠征が始まると、フランクフルトのウィリアム9世は領土を放棄しなければならなくなったのだが、その時に、その巨万の財産を安全に保管するようロスチャイルド1世は命じられて、…。このヘッセン侯爵家の財産こそロスチャイルド家の巨万の富の出発点となったのである。

  保管した場所をマイヤーが正直にウィリアムに報告してたかどうかは知りませんが、兎に角ナポレオンの攻勢から息からがら逃げ延びて潜む心細く成ったウィリアムは保管されてるはずの家宝の安全を確認するようにと、絶大な信頼をおくマイヤーに命じたらしいのです。数日してマイヤーが戻り一握りの家宝をウィリアムに見せて言ったそうです。「旦那様、ナポレオンの軍隊に荒らされておりましたがこれだけ残されたおりました。」
  信頼する飼犬に手を噛まれたウィリアムは気力まで失い、後すぐにお亡くなりに成ったそうです。
  マイヤーはえげつない大泥棒!なのです。
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  ロスチャイルド家には親衛隊/実行部隊と思わしき集団ロスマンズがおります。
そうです、ロスマンズポルシェカラーで有名なあのロスマンズです。
  F-1では手の内ウイリアムスに引き入れた挙げ句、事故に見せ掛け決して屈しないセナを葬った、その一味はバレストルです。一度見たら忘れられない人相ですね。バレストルみたいに古代ギリシャ哲学者擬も居ればヒョロッとした瓜実顔も居たりしますが、整形でもしない限りあのカギッ鼻は隠し通せません。
  後継ぎが生まれて(念のため2人も)用済みと成ったダイアナ妃をやったのもきっとロスマンズでしょう。
  この様に時間を十分にかけ用意周到に、大金と多くの人を動かし、社会現象を思いのままに作り上げられるのはロスチャイルド/ロスマンズしか存じません。
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  カギッ鼻ロートシェルト/ロスマンズは有色人種に化ける事が出来ません。
彼等の血で侵略できるのは白人しか居ません。
だからいつまでも白人社会がナンバーワンでなければ成らないのです。
21世紀もまだまだ阿呆共を同様の手口で洗脳出来そうだと考えているのでしょう。
どっちに転んでも儲かるやつら。
下から炙って上で蓋被せて。
中でグツグツとごった煮されてエキスを吸い取られるそんなこと知らない我々。
この様なニッチもサッチも行かない状況ではやはり"earth"に人類撲滅してもらうと言うのが結論と成りましょうか。
ところがここまで鍋の中のお菜に覚悟されちゃうとまた困ってしまうのがこの真犯人。
これから始まる茶番劇を"earth"の目覚めないどの程度で止めさせるか、お手並み拝見いたしましょう。
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