Re: 拘束者を弄んで楽しむイスラエル軍兵士
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/12 22:40 投稿番号: [16171 / 20008]
>イスラエル対パレスチナ、民族、宗教、人種の対立ではないのだ。戦争を望む者達と戦争を望まない者達の闘いこそ本質だと思っている
明確な解決方法があるにも拘わらずに、戦争を継続しているならばそれが本質と言えるかもしれないが、そういったものは果たして中東にあるのだろうか?
私には戦争を望む者達と戦争を望まない者達の闘いは一つの側面に過ぎないと思っています。イスラエルパレスチナそして周辺諸国が十分に納得する解決方法が見つからないので、やむにやまれず現状に流されている。これこそが本質と思いますが御意見ありますか?
パレスチナ紛争は妥協し合えば解決する問題とはとても思えません。その理由としては、パレスチナ及び周辺諸国の過去半世紀に失った物の大きさや、精神的苦痛を考えるならば、それ相応の「何か」が必要になるのは言うまでも無い事ですね。イモさんはそれを認めようとしないのは、中東情勢の都合の良い所だけを見ているからでしょう。それとも厳しい現実を受け入れたくは無いのでしょう。もっと現実的に考えましょうよ。
これは メッセージ 16038 (imonoyama3 さん)への返信です.
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