tairyoukusokusounkojiken13 さん
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/11/11 03:32 投稿番号: [16052 / 20008]
>苛められっ子が、天下をとると、それは、暴君になるか、、、、?
おもしろいことを言うね
苛められっ子とはかつてのユダヤ人だよね
君の言い方を真似て言うならば、苛められっ子ではあるがヨーロッパの支配者に大事にされ、しかも金持ちが多かった・・・それはカレラは優秀で情報力という大きな力を持っていたから・・・
しかし、今は苛めっ子になっている・・・
なぜ苛めっ子になるのか?・・・それは安全な自分の国を持ちたいから・・・
その望みが叶い、世界国家モデルと言う修行所で「安定した中東」「世界国家に相応しい中東」を実現させるならば、ユダヤ人は世界的に賞賛されることになるでしょう。
そうすれば、暴君には成らず安定した民族?になると予測する。
それ以前に、世界国家は民主主義原則によって運営されると考えるから、政権担当能力が無いと国際社会に判断されるならば、別の力有る勢力が選挙によって政権を担当することになるでしょう。
だから、あまり心配することは無いと思う。
かつて、良い事も悪いことも、いろいろなことがあったのだろうけど、それよりも目の前の幸せ(イスラエルの安泰と繁栄そして名誉回復)こそが彼らの最大の関心事なのだと思うから、それらを満たすことができるならば、過去の怨念は大した意味を持たなくなると思う。どうかな?
これは メッセージ 16050 (tairyoukusokusounkojiken13 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/16052.html