Re: 邪魔をしているのは不公平さ 続き
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/10/25 03:22 投稿番号: [15972 / 20008]
>>例えイスラエルロビーが諸悪の根源だとしても、我々にはどうすることもできません。
>そうですね。世界的世論でイスラエル・パレスチナの問題が解決すれば理想的ですが、なかなか難しいですね。だからアメリカの政治家のポリシーが変わる以外ないので、次期アメリカの大統領に期待する以外ないですね。オバマ氏でもマケイン氏でも。今はネットで世界中が繋がっているから地道な活動で可能かもと希望を持ったりします。
限りなく虚しいことと感じます。米国はキリスト教国家です。そのポリシーを変えると言う事はキリスト教を捨てろと言うことと同じではないですか?聖地を見捨てる考えに国民は納得しないことは容易に想像できます。そんな政治家は間違いなく批判のマトとなり、失脚することは容易に想像できます。しかし、聖地を見捨てずにどのようにポリシーを変えるか・・・その方向性があるとしたら、もしかしたらとは思いますが、少なくてもユダヤ批判を基礎に置いたものは受け入れはしないでしょう。何かアイディアはあるのですか?
ユダヤを肯定しながら変えて行くしかないでょう。そしてそれが中東和平に繋がる必要がありますね。それは絶対条件と思います。
>パレスチナ人にしている人間離れした残虐な蛮行を見るとやはり世界で反イスラエル、反シオニストユダヤ人が増えているのは仕方がないと思います。
私もそう思います。
しかし、現在の中東は極限状態なのだと思います。狂気が狂気を呼び、時として人を狂わせ蛮行に走らせる・・・・まさに、聖地たる由縁なのでしょう。何千年前から争いが尽きず、三大宗教勢力が威信を掛けて奪い合って来た所です。そんな所で起きていることを常識で捉えようとすること事態無意味の様に感じます。どうでしょうか?
これは メッセージ 15971 (t_miya1960 さん)への返信です.
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