Re: 求心力無い戦時大統領!
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/01/31 20:28 投稿番号: [15315 / 20008]
ういーす
>>数カ国で共同提案という方法・・・・
>>目指す目標の大きさから言ってこれが最も現実的かもね・・・・
>これかなぁ?!
ん?ん?どういうこと?・・・・何か疑問?
包括的中東和平・中東モデルを目指す提案を支持する国々が、
共同してそれを米イスパレに提案することですが?何かあるのかな?
>もう殆ど小ブッシュ大統領の陰は薄く、アメリカ国内でも求心力など無い状態の様です。世界的に見ても、小ブッシュ大統領に求心力が在ると思っている人は居ない様です。
>小ブッシュ政権は今や「内憂外患・内患外憂」であり、一般教書演説の中身からも判るように、中東和平など眼中にありません。
イラン包囲を基本に置いたパレスチナ和平と、世界政府樹立を目指したパレスチナ和平は、まったく次元の違うものですからね。しかし、何度も何度もめんどくせえなあ!それがどうかしたの?と言う話・・・大統領が命がけでチャレンジしたいと、もし言うのならば応援すればいいじゃん!他には誰も居ないんだよ。
これから日本の国会議員に提案を送ってみる予定で唯今準備中。日本政府単独で米イスパレに提案するのは様々な意味に置いて負担が大き過ぎるので、支持する国々との共同提案になるならばかなり現実的ではないかな?
自民党民主党は忙しそうなので無所属議員そして前回落選した議員から送る予定です。しかし・・・これでも何の反応も無ければ・・・・・・・あきらめるしか無いのかな・・・・・・
ブッシュ大統領に提案するかどうかはここで結論を出さずに、この提案に興味を示した議員先生の意見を聞きましょうよ
>本当に中東和平を望むなら、時間を掛けて、腰を据えて取り組むことが肝要だと思いますが、それに任期が1年を切った小ブッシュ大統領が適任でしょうか?!
私の提案で中東和平・中東モデルを始めるならば、永遠に繋がって行くことに(多分)なるのですから、一年でも四年でもそう関係ないと思う・・・・まぁ最初が肝心ですが・・・・
>これは「アメリカが《何が何でも中東》和平の主導権を握ることは、《これからは、重要では》ないのでは?!」と言うことです。サポート的立場なら良いが、主でなければならないとの考えは、これまでの経緯から見て、必要ないと。
必要ないと言う根拠が全く分らない。過去の経緯は経緯であって「主である必要はない」という根拠にはなりえない。重要なのは「誰が何をどうやって目指すか」であって、主導権云々は過去の経緯とは全く関係ない。
確かに《何が何でも中東》和平の主導権を握るということはないかもしれない。米国側はどのような姿勢を取るかは予測し切れるものではないけど、イスパレや中東モデルを支持する国々、中東関連各国とコンセンサスを積み上げながら、リーダー的存在として引っ張って行くのではないでしょうか?つまり「遣り方」の問題であって過去は関係ないと思う。ある程度成功するならば徐々にサポート側へとシフトして行くことを予測します。
というか、最初はリーダー的存在として引っ張ってもらわなければ困るよ。テロとの戦いに完全勝利するには中東モデルを成功させることだと考えるならば、かなり積極的な姿勢を取るだろう。テロの要因は中東の非民主化であり貧しさだと指摘して、拡大中東構想を提案した事実があるからね。そして、欧米キリスト教とイスラームの友好を築くためにも、そして過去の経緯があるからこそ尚更積極的になると思う。つまり今後のことを考え中東を投資先として国益に結び付けたいならば、過去の尻拭いは不可避だと思う。国益だけでなく様々な意味において尻拭いする必要性はあるでしょう。つまり米国が引っ張らないで誰が引っ張るんだと言う話ですよ。
確かに過去を引きずることになるが、過去があるから尚更積極的にならざるを得なくなってくる。過去は過去。中東モデルを目指すということは次元の違う世界に入って行くことになるのだから、過去を取り戻す意味においても米国には頑張ってもらわなければ中東モデルは成功しない。それとも貴方が頑張るかい?オレは無理だよ。
>ドイツ・フランスは、イラン叩きをしたがっていますぞ!
何で叩きたいのかが問題でしょう?純粋に核開発問題のことで叩きたいのであるならば、中東和平中東モデル構想でイランの協力が見込まれるのであるならば、叩く理由は無くなりますよね?
>>数カ国で共同提案という方法・・・・
>>目指す目標の大きさから言ってこれが最も現実的かもね・・・・
>これかなぁ?!
ん?ん?どういうこと?・・・・何か疑問?
包括的中東和平・中東モデルを目指す提案を支持する国々が、
共同してそれを米イスパレに提案することですが?何かあるのかな?
>もう殆ど小ブッシュ大統領の陰は薄く、アメリカ国内でも求心力など無い状態の様です。世界的に見ても、小ブッシュ大統領に求心力が在ると思っている人は居ない様です。
>小ブッシュ政権は今や「内憂外患・内患外憂」であり、一般教書演説の中身からも判るように、中東和平など眼中にありません。
イラン包囲を基本に置いたパレスチナ和平と、世界政府樹立を目指したパレスチナ和平は、まったく次元の違うものですからね。しかし、何度も何度もめんどくせえなあ!それがどうかしたの?と言う話・・・大統領が命がけでチャレンジしたいと、もし言うのならば応援すればいいじゃん!他には誰も居ないんだよ。
これから日本の国会議員に提案を送ってみる予定で唯今準備中。日本政府単独で米イスパレに提案するのは様々な意味に置いて負担が大き過ぎるので、支持する国々との共同提案になるならばかなり現実的ではないかな?
自民党民主党は忙しそうなので無所属議員そして前回落選した議員から送る予定です。しかし・・・これでも何の反応も無ければ・・・・・・・あきらめるしか無いのかな・・・・・・
ブッシュ大統領に提案するかどうかはここで結論を出さずに、この提案に興味を示した議員先生の意見を聞きましょうよ
>本当に中東和平を望むなら、時間を掛けて、腰を据えて取り組むことが肝要だと思いますが、それに任期が1年を切った小ブッシュ大統領が適任でしょうか?!
私の提案で中東和平・中東モデルを始めるならば、永遠に繋がって行くことに(多分)なるのですから、一年でも四年でもそう関係ないと思う・・・・まぁ最初が肝心ですが・・・・
>これは「アメリカが《何が何でも中東》和平の主導権を握ることは、《これからは、重要では》ないのでは?!」と言うことです。サポート的立場なら良いが、主でなければならないとの考えは、これまでの経緯から見て、必要ないと。
必要ないと言う根拠が全く分らない。過去の経緯は経緯であって「主である必要はない」という根拠にはなりえない。重要なのは「誰が何をどうやって目指すか」であって、主導権云々は過去の経緯とは全く関係ない。
確かに《何が何でも中東》和平の主導権を握るということはないかもしれない。米国側はどのような姿勢を取るかは予測し切れるものではないけど、イスパレや中東モデルを支持する国々、中東関連各国とコンセンサスを積み上げながら、リーダー的存在として引っ張って行くのではないでしょうか?つまり「遣り方」の問題であって過去は関係ないと思う。ある程度成功するならば徐々にサポート側へとシフトして行くことを予測します。
というか、最初はリーダー的存在として引っ張ってもらわなければ困るよ。テロとの戦いに完全勝利するには中東モデルを成功させることだと考えるならば、かなり積極的な姿勢を取るだろう。テロの要因は中東の非民主化であり貧しさだと指摘して、拡大中東構想を提案した事実があるからね。そして、欧米キリスト教とイスラームの友好を築くためにも、そして過去の経緯があるからこそ尚更積極的になると思う。つまり今後のことを考え中東を投資先として国益に結び付けたいならば、過去の尻拭いは不可避だと思う。国益だけでなく様々な意味において尻拭いする必要性はあるでしょう。つまり米国が引っ張らないで誰が引っ張るんだと言う話ですよ。
確かに過去を引きずることになるが、過去があるから尚更積極的にならざるを得なくなってくる。過去は過去。中東モデルを目指すということは次元の違う世界に入って行くことになるのだから、過去を取り戻す意味においても米国には頑張ってもらわなければ中東モデルは成功しない。それとも貴方が頑張るかい?オレは無理だよ。
>ドイツ・フランスは、イラン叩きをしたがっていますぞ!
何で叩きたいのかが問題でしょう?純粋に核開発問題のことで叩きたいのであるならば、中東和平中東モデル構想でイランの協力が見込まれるのであるならば、叩く理由は無くなりますよね?
これは メッセージ 15312 (yqxfk192 さん)への返信です.
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