Re: 問題はイスラエルの出方でないか???
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2007/11/27 04:09 投稿番号: [15063 / 20008]
さーて
さて
がんばんべぇ
ローマ法王?赤十字?・・・・なーに寝ぼけた事言ってんの!
パレスチナの現状を変えるにはブッシュ大統領がこの三者合意提案を採用する以外ないやん!
他にあるかい!
>これだけもつれた中東に、本当の和平を実現するには、永い年月が必要と思います。それには1年ばかしの共和党政権より、クリントン政権下の時一度中東和平条約調印を行っていますから、民主党に代わった時の方が、じっくり腰を据えて行えるのでは?!
それは違う! 1年も4年も関係ない! 三者合意をしたら・・・一生付き合うことになるから・・・アメリカも大統領もそして僕も・・・・その長いスパンで考えたら、一年も四年も関係ないって!
戦争っていうのは、如何に敵にダメージを与えるかに夢中になり、他に迷惑を掛けることは二の次参の次・・・
中東が平和になって、それで客観的に状況を見ることができる様になって、ブッシュ氏そしてイスラエルはきっと遣り過ぎたと後悔するでしょう。そういった気持を持って償いを一生を掛けて中東の為に生きてもらう。そう考えればブッシュ氏に提案することに同意できませんか?考え方として・・・・
名誉挽回で頑張る政権と前政権の尻拭いでやる政権とは違うと思う。
>通訳出来れば、翻訳だって出来るんでないの?!
ううん・・・そうなんだろうけど、何を言いたいの?
つまり、義理の弟さんに頼むのを提案しているのかな?
引き受けてもらえるならば、ぜひ頼みたいのだけれど・・・・・
ところで、ふと思ったんだけど、提案者だとしても単なる個人が三者合意に参加するのは限りなく不可能に近いと思うんだよね、つまり、この提案を日本国政府に提案して、その代表団として参加するならばどうだろうか?
個人としてこの提案を米イスファにしたところで、物事が進むとは何となく考えずらい。今までのこともあるし。だとしたら、日本政府が提案する形で推し進める方が良いのでは?
日本政府としては、現在給油問題で日米同盟を強化する形での国際貢献が出来ない状態。それでかなり苛立っている。だとしたら、この提案が成功するならば、それを補って余りあるもの・・・・
何を言いたいかというと、外務省勤務の義理の弟さんを通じて外務省・日本政府に提案してみてはどうでっしゃろ?個人的に米イスファに提案するよりも日本政府を納得させることを考えた方が早道かもしれませんぜよ。
>ですから、あの大統領はその程度だから、三者合意などを仕切ることは出来ないと言うこと。
三者合意が成立するならば、パレスチナが米国イスラエル国際社会を後ろ盾として中東を変えていくことになります。行く行くは中東での盟主となるでしょうから、中東での指導力を発揮するのはパレスチナになります。つまり、この提案は両者にとって大きなメリットがあります。ならば、友好的なムードで行われると予測します。基本的合意に関する確認、ハマースパレスチナはイスラエルを承認、パレスチナ大統領職(首相)を担当などを確認しあえば、後は各諸問題に関して合意を積み重ねることになるでしょう。
場を仕切るのは、もしかして日本政府代表の方が適役かもしれません。宗教的にも何に関しても中立ですから。友好的ムードとはいっても、やはりハマースの米国に対して不信感はあるでしょうから・・・どう思います?
ローマ法王?赤十字?・・・・なーに寝ぼけた事言ってんの!
パレスチナの現状を変えるにはブッシュ大統領がこの三者合意提案を採用する以外ないやん!
他にあるかい!
>これだけもつれた中東に、本当の和平を実現するには、永い年月が必要と思います。それには1年ばかしの共和党政権より、クリントン政権下の時一度中東和平条約調印を行っていますから、民主党に代わった時の方が、じっくり腰を据えて行えるのでは?!
それは違う! 1年も4年も関係ない! 三者合意をしたら・・・一生付き合うことになるから・・・アメリカも大統領もそして僕も・・・・その長いスパンで考えたら、一年も四年も関係ないって!
戦争っていうのは、如何に敵にダメージを与えるかに夢中になり、他に迷惑を掛けることは二の次参の次・・・
中東が平和になって、それで客観的に状況を見ることができる様になって、ブッシュ氏そしてイスラエルはきっと遣り過ぎたと後悔するでしょう。そういった気持を持って償いを一生を掛けて中東の為に生きてもらう。そう考えればブッシュ氏に提案することに同意できませんか?考え方として・・・・
名誉挽回で頑張る政権と前政権の尻拭いでやる政権とは違うと思う。
>通訳出来れば、翻訳だって出来るんでないの?!
ううん・・・そうなんだろうけど、何を言いたいの?
つまり、義理の弟さんに頼むのを提案しているのかな?
引き受けてもらえるならば、ぜひ頼みたいのだけれど・・・・・
ところで、ふと思ったんだけど、提案者だとしても単なる個人が三者合意に参加するのは限りなく不可能に近いと思うんだよね、つまり、この提案を日本国政府に提案して、その代表団として参加するならばどうだろうか?
個人としてこの提案を米イスファにしたところで、物事が進むとは何となく考えずらい。今までのこともあるし。だとしたら、日本政府が提案する形で推し進める方が良いのでは?
日本政府としては、現在給油問題で日米同盟を強化する形での国際貢献が出来ない状態。それでかなり苛立っている。だとしたら、この提案が成功するならば、それを補って余りあるもの・・・・
何を言いたいかというと、外務省勤務の義理の弟さんを通じて外務省・日本政府に提案してみてはどうでっしゃろ?個人的に米イスファに提案するよりも日本政府を納得させることを考えた方が早道かもしれませんぜよ。
>ですから、あの大統領はその程度だから、三者合意などを仕切ることは出来ないと言うこと。
三者合意が成立するならば、パレスチナが米国イスラエル国際社会を後ろ盾として中東を変えていくことになります。行く行くは中東での盟主となるでしょうから、中東での指導力を発揮するのはパレスチナになります。つまり、この提案は両者にとって大きなメリットがあります。ならば、友好的なムードで行われると予測します。基本的合意に関する確認、ハマースパレスチナはイスラエルを承認、パレスチナ大統領職(首相)を担当などを確認しあえば、後は各諸問題に関して合意を積み重ねることになるでしょう。
場を仕切るのは、もしかして日本政府代表の方が適役かもしれません。宗教的にも何に関しても中立ですから。友好的ムードとはいっても、やはりハマースの米国に対して不信感はあるでしょうから・・・どう思います?
これは メッセージ 15058 (yqxfk192 さん)への返信です.
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