パレスチナは中東のジプシー
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2007/01/25 11:10 投稿番号: [12669 / 20008]
多分に日本のみなさんはジプシーが西洋でどれだけ忌み嫌われている民族かご存じないだろう。
もともとは少数民族の遊牧民なのだが、ユダヤ人よりも嫌われた民族なので当然社会からもつまはじきにされている。自分がその社会に所属しないという考える民族は必然的に犯罪者となる。なぜなら自分がその社会の一員として失うものが多い人間はその社会の秩序を乱すようなことはしなからだ。
いまでも欧米にはジプシーは存在する。怪しげな占いで、あなたには背後霊がついているとかいって大金をだまし取るなんて連中は大抵がジプシーだ。
パレスチナはアラブ社会ではこの部類に入る。少なくともアラブ諸国はパレスチナ人を忌み嫌っている。アラブ社会がユダヤ人を嫌うのはまあしょうがないとしても、それは敵としての嫌悪なのであって、軽蔑とは違う。
ヨルダン、エジプト、サウジなどがパレスチナ人の移民を拒絶するのも彼等がパレスチナ人を最低の下層階級民族だと考えているのが理由だ。パレスチナ人が避難できる方法といえばレバノンをつたって西洋諸国へ難民として移住する手段くらいなのである。レバノン経由でオーストラリアに渡ったアラブ人のほとんどがこのパレスチナ難民たちだ。そしてオーストラリアで次々に犯罪をおかし、地元民から忌み嫌われているのもパレスチナ人たち!
パレスチナ人はいく先々で問題を起こす非常に民度の低い野蛮人だ。
彼等の問題はイスラエルにあるのではなく、彼等自身の民度の低さにあるのである。
これは メッセージ 12668 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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