改めて中東和平提案
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2006/12/26 03:30 投稿番号: [12552 / 20008]
以下の内容で新年早々、駐日パレスチナ大使、ハニア首相、アッバス大統領に提案予定です。その時に駐日パレスチナ大使への面談を求める予定です。
質問は3項目程です。前向きなご意見を頂いてから、改めて日本政府、米国政府に提案する予定です。どなたか、よろしかったら通訳をお願いできませんか?難しい話には入らないと思いますので、そこそこの自信がありましたらお願いします。できましたら、翻訳できる方もいましたらお願いします。
料金は勿論お支払いします。アドベン氏はどうですか?
この件に関して御異義、ご質問等ありましたら遠慮なくレス付けて下さい。よろしく願いします。
改めて中東和平提案をします。
パレスチナが米国に協力して中東和平・世界平和を目指し、そしてアラブの盟主を目指すことを提案します。イラク混乱終息で結果を出す事ができるならば、米国や国際社会の支持を背景にイスラエルとの交渉を優位に進め、独立問題、難民問題等々で大きな進展を期待できます。
米国に協力して中東和平・世界平和を目指し努力し続けることは、パレスチナにとって限りないメリットをもたらすと考えます。まず、イスラエルは簡単には手を出すことはできなくなるでしょう。米国に公正な仲介を期待できます。破綻寸前の財政再建を期待できます。そして国民に限りない夢と希望を与えることができます。
「世界平和を目指すパレスチナ」とアピールするならば、世界中からの投資と企業誘致を期待することもできます。パレスチナを支える為に様々な協力・支援される事でしょう。世界平和を掲げて「世界」を舞台として活躍するならば、様々に展開することができますから、シオニズムとの過去を乗り越え、輝く将来は十分に期待することができます。
米国に協力して中東和平・世界平和で結果を出す事は一等国になるチャンスであり、アラブの新盟主となる事も期待できます。その多くのメリットを期待できますから、国内の多くの反和平派の理解を得られることを予想します。パレスチナは必ずや一つとなることでしょう。
イスラーム世界と他文化・宗教が接する地域に紛争は多発しています。チェチェン、インド、東南アジア、北アフリカ等々です。世界に散在する紛争に関しても、米国・パレスチナ両者が手を握る事によって、解消させやすい環境ができるのではないでしょうか?
しかし、この限りないメリットを求めようとするならば、決断する事があります。それは、イスラエルの承認とテロの否定です。今のパレスチナには他に道があるのでしょうか?
現在、米国はイラク政策を転換して話し合いで解決しようとしています。これはパレスチナにとってチャンスです。米国にとってパレスチナの協力は計り知れないメリットがありますから、必ずや歓迎して尊重してくれるでしょう。
例えば、アルカイダなど反米過激派はパレスチナ紛争を攻撃理由に挙げていますから、攻撃の継続は困難となります。そして、あらゆるイスラーム勢力が米国とパレスチナに協力することを予測するからです。こういった理由から米国はイスラエルよりもパレスチナとの関係重視へと政策は変換することを予測します。
パレスチナが独立するには、後にイスラエルにとって反撃を予想させない確証が必要です。友好国として永続する関係を築ける確信です。米国に協力して、世界平和に邁進し続けるならば、イスエルはきっと快く交渉に応じて、独立に手助けしてくれると考えます。又は、一つの国家として再出発するかもしれません。
パレスチナ紛争は数千年続く欧米キリスト教世界と中東イスラーム世界の一連の対立の流れと考えています。ですから、この紛争を解決するには、中東紛争のみならず、世界平和、世界の改革に繋げるものでなければならないと考えます。米国とパレスチナが手を握り中東和平、世界平和、世界の改革へと邁進する中で信頼関係を築くならば、欧米世界とイスラーム世界の架け橋となり、世界は共存共栄へと大きく変わっていくことでしょう。
パレスチナ紛争、中東紛争とは究極に言うならば、「人類分散の歴史」が作り出した物です。誰が悪い、何が悪いと責任の所在を考えるのは意味がありません。どうしたら世界平和、世界人類の共存共栄を可能にするかを考えるべきです。
質問は3項目程です。前向きなご意見を頂いてから、改めて日本政府、米国政府に提案する予定です。どなたか、よろしかったら通訳をお願いできませんか?難しい話には入らないと思いますので、そこそこの自信がありましたらお願いします。できましたら、翻訳できる方もいましたらお願いします。
料金は勿論お支払いします。アドベン氏はどうですか?
この件に関して御異義、ご質問等ありましたら遠慮なくレス付けて下さい。よろしく願いします。
改めて中東和平提案をします。
パレスチナが米国に協力して中東和平・世界平和を目指し、そしてアラブの盟主を目指すことを提案します。イラク混乱終息で結果を出す事ができるならば、米国や国際社会の支持を背景にイスラエルとの交渉を優位に進め、独立問題、難民問題等々で大きな進展を期待できます。
米国に協力して中東和平・世界平和を目指し努力し続けることは、パレスチナにとって限りないメリットをもたらすと考えます。まず、イスラエルは簡単には手を出すことはできなくなるでしょう。米国に公正な仲介を期待できます。破綻寸前の財政再建を期待できます。そして国民に限りない夢と希望を与えることができます。
「世界平和を目指すパレスチナ」とアピールするならば、世界中からの投資と企業誘致を期待することもできます。パレスチナを支える為に様々な協力・支援される事でしょう。世界平和を掲げて「世界」を舞台として活躍するならば、様々に展開することができますから、シオニズムとの過去を乗り越え、輝く将来は十分に期待することができます。
米国に協力して中東和平・世界平和で結果を出す事は一等国になるチャンスであり、アラブの新盟主となる事も期待できます。その多くのメリットを期待できますから、国内の多くの反和平派の理解を得られることを予想します。パレスチナは必ずや一つとなることでしょう。
イスラーム世界と他文化・宗教が接する地域に紛争は多発しています。チェチェン、インド、東南アジア、北アフリカ等々です。世界に散在する紛争に関しても、米国・パレスチナ両者が手を握る事によって、解消させやすい環境ができるのではないでしょうか?
しかし、この限りないメリットを求めようとするならば、決断する事があります。それは、イスラエルの承認とテロの否定です。今のパレスチナには他に道があるのでしょうか?
現在、米国はイラク政策を転換して話し合いで解決しようとしています。これはパレスチナにとってチャンスです。米国にとってパレスチナの協力は計り知れないメリットがありますから、必ずや歓迎して尊重してくれるでしょう。
例えば、アルカイダなど反米過激派はパレスチナ紛争を攻撃理由に挙げていますから、攻撃の継続は困難となります。そして、あらゆるイスラーム勢力が米国とパレスチナに協力することを予測するからです。こういった理由から米国はイスラエルよりもパレスチナとの関係重視へと政策は変換することを予測します。
パレスチナが独立するには、後にイスラエルにとって反撃を予想させない確証が必要です。友好国として永続する関係を築ける確信です。米国に協力して、世界平和に邁進し続けるならば、イスエルはきっと快く交渉に応じて、独立に手助けしてくれると考えます。又は、一つの国家として再出発するかもしれません。
パレスチナ紛争は数千年続く欧米キリスト教世界と中東イスラーム世界の一連の対立の流れと考えています。ですから、この紛争を解決するには、中東紛争のみならず、世界平和、世界の改革に繋げるものでなければならないと考えます。米国とパレスチナが手を握り中東和平、世界平和、世界の改革へと邁進する中で信頼関係を築くならば、欧米世界とイスラーム世界の架け橋となり、世界は共存共栄へと大きく変わっていくことでしょう。
パレスチナ紛争、中東紛争とは究極に言うならば、「人類分散の歴史」が作り出した物です。誰が悪い、何が悪いと責任の所在を考えるのは意味がありません。どうしたら世界平和、世界人類の共存共栄を可能にするかを考えるべきです。
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