残念ですが
投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/23 04:52 投稿番号: [11547 / 20008]
>イスラエル市民はパレスチナ庶民の安全はイスラエル軍が守るべきだったと考えたのである。自分の間違いを絶対にみとめず、なんでもかんでもイスラエルのせいにして、都合の悪い歴史を常に書き換えているジハーディストとは大違いだ。
虐殺者を首相に選ぶユダヤ人を”間違いを認める人々”だとはどうしても論理的に呼称できません。
あなたには簡単でしょうけどね。〔笑
”イスラエル首相アリエル・シャロン将軍はこれまで何度もパレスチナ人の虐殺を繰り返してきた超タカ派の人物だ。レバノン(侵略)戦争当時のイスラエルの国防大臣であり、総指揮官を勤めた「敗軍の将」であるだけでなく、「サブラとシャティーラの二つのパレスチナ人難民キャンプの大虐殺」の際にも、直接手を染めている。
このシャロンが「パレスチナにユダヤ人以外の国を作らせない」と誓いを立てて、公言している事は有名で、違法占領地へのユダヤ人入植地拡大を率先して進めており、イスラエル国内でも「ブルドーザー」と皮肉られているほどだ”
http://www.h6.dion.ne.jp/~reimei/s06a/s06a05/1503_2.html
これは メッセージ 11537 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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