便所の落書きの様な聖典 ユダヤタルムード
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/08/23 02:04 投稿番号: [11545 / 20008]
たとえこれがそのほんの一部分だったにしても、この便所の落書きみたいなものが、一つの宗教の経典なのである。一体そういう宗教とはどんな宗教なのだろうか。それは宗教と呼ぶぺきものなのだろうか。また、このタルムードを「人類の叡智」などと褒めたたえた〃宗教者〃は何を考えて居るのだろうか。もし私がユダヤ人でキリストを信じたら、真っ先にこのタルムードを恥じて、謝罪を表明するだろう。さらに、このタルムードを信奉するマービン・トケイヤーのような人物と親交を結んだと嬉嬉として報告する馬鹿者もいる。
私の言っていることに何か間違いがあるだろうか?そう思うならもう一度読み直してほしい。私はこの文書の最後の言葉をそのままメサニック・ジューとたわむれるクリスチャンたちに投げ掛けたい。あなたは裏切り者ではないのか!ユダではないのか!私はこの本を書くことによ っていよいよ人種差別主義者とよばれ、すぺてが危うくなるだろう。もし私が欧米に住んでいたら、ただちに監獄行きとなるだろう。幸いに日本にはまだ人種差別法がないだけの話である。しかし、いつの時代 でも本当のことを言うのは命懸けなのだろう。
私は私のようなものの命が真実を明らかにするなら、いつ取り去られてもいとわない。私は当初、この後にマルチン・ルターの「ユダヤ人と彼らの嘘」というバン フレットを出来るだけ詳しく載せるつもりだった。彼はユダヤ人をあますところなく論述している。ルターはさすがに天才である。その舌鋒は鋭く、理論的であり、彼以外にはこの様なものを書く事はできなかったに違いない。いや、もう一人居た。おなし宗教改革の勇、カルビンもあまりの非道、不遜にあきれ果てユダヤ人の指導者を焚刑にしたが、やはりユダヤ人を知っていたのであろう。
(あるアンチユダヤ牧師の著書より)
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これは メッセージ 11544 (military_messaiah さん)への返信です.
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