グルジアの南オセチア自治州侵略
投稿者: i2f7h00nn002a 投稿日時: 2008/09/03 18:19 投稿番号: [2 / 30]
グルジア軍の攻撃により南オセチア自治州で大量の死者が。
米国よりの国連はこれを黙認か。
ttp://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-33153420080808[国連
8日
ロイター]
国連安全保障理事会は、グルジアと南オセチア自治州の独立派に対し即時戦闘停止を求める声明案について7日夜から討議していたが、8日朝の段階で合意をとりまとめられなかった。
当面は事態を見守ることになる。
関係者によるとロシアが起草した声明案は、3つの文章で構成。そのうち、紛争に関わる全てのグループに対し「武力行使を放棄する」よう求める文が、グルジア寄りの米国と欧州勢の支持を得られなかった。
声明案で合意が得られなかったため、安保理は当面は事態を見守ることにしたという。ただ、ロシアをはじめとする安保理メンバー国やグルジアから見解を聞くことには合意した。
現地からの報道によると、グルジア軍の戦闘機が8日、同国からの分離独立を求める南オセチア自治州で、州都のツヒンバリ近郊の独立派の拠点を攻撃した。
これは メッセージ 1 (seraphim_redeye さん)への返信です.
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