Re: 主力の米国市場から遂に姿を消す現代自
投稿者: naron8977 投稿日時: 2006/12/14 17:04 投稿番号: [9327 / 73791]
>そして現代自動車の米国市場でのシェアは昨年の約3%から2.4%へと下落した。
このまま行けば近いうちに1%台に転落するだろう。
その次には米国市場から完全に姿を消すだろう。
一方、トヨタの販売台数は同期間に15.9%増加した。ゼネラルモーターズ(GM)も5.8%増加した。<
ここまで下がると、販売店も離れるでしょうね。
現代自動車の件、中央日報にも出てます。
営業利益は、2003年からずっと下り坂とありますけど、サムスンやLGも同じですね。もう3年は、利益も減って、売上も増えていない。
ウォン高だけのせいではないでしょう。もう韓国製品は、魅力がなくなった。
車でも、コンパクト・カー・クラスなら、ヨーロッパ車でも安いのは出てきてるし、なんの変哲もない韓国車は魅力がない。
来年も再来年も希望はない、だって(笑)
もう永久にないって。
> 現代車は試練の1年を送っている。ウォン為替レートの下落と原資材価格、人件費アップ、世界自動車市場の景気悪化などで経営環境が悪くなった。
今年の予想営業利得は1兆2500億ウォンほどで2003年以後ずっと下り坂だ。最近はウォン−円レートの下落で、海外市場では現代車の価格が日本車より高いケースが生じている。一方、56年目、無ストライキを記録中の日本のトヨタは今年史上最大の利益を出して世界1位に上がるという。
現代車労使が一心で対処しても手に負えないのが作今の現実だ。現代車の危機は我々経済の危機であり、現代車労組の問題は我々労働運動の問題だ。労組はこれまでの誤りを率直に認め、責任を負う姿勢を見せなければならないだろう。会社も労組に引っぱられずに、厳正に対応するように願う。
労使が考えを変えない限り、来年も再来年も希望はなく、韓国経済低迷の懸念も深くなるばかりだろう。<
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82717&servcode=100§code=110
これは メッセージ 9282 (may7idaho さん)への返信です.
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