いよいよ韓国の人口増加率、世界最低に
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/14 13:57 投稿番号: [9307 / 73791]
『戦争や飢餓など特殊な状況におかれている国を除いては韓国より人口増加率が低い国はほとんどない』
出生率が世界最低で、出生率そのものが、いつマイナスに転じても不思議ではないと、韓国の統計庁すら危惧する状態の韓国。出生率が2000年頃から急減してきましたが、いよいよ人口増加率も世界最低となりました。
台湾、香港、シンガポールなど、アジア諸国は、日本よりも元々出生率が低いのですが、日本をはじめ、対策を功を奏して、出生率が増加に転じているところも出ています。
しかし、離婚率、自殺率は、ロシア並みに急増し、半面、出生率は世界最低になった韓国は、状況が悪くなる一方。こういった不名誉な亡国的な記録は、北朝鮮と実際に争い合っています。
盧武鉉らが反日反米で遊びほうけている間に、まさに亡国の危機が随所に出ていますね。
世界一の反日民族が消滅していき、後に残るのは、ベトナム、フィリピン人との混血者ですから、日本にとってはありがたい事態ですが。
『韓国の人口増加率 10年間で最下位か
向こう10年間の韓国の人口増加率は世界で最下位になる見通しです。
国連と統計庁のまとめによりますと、2015年の世界の人口は72億1943万人で、去年の64億6475万人と比べて10年間で11.7%増えるものと予測されています。
一方の韓国の人口は去年の4813万人から10年後の2015年には4927万人とわずか2.4%増えるだけにとどまるということで、アメリカの人口増加率の4分の1に過ぎず、
アジア・アフリカ・南米・北米・オセアニア大陸の中では
戦争や飢餓など特殊な状況におかれている国を除いては韓国より人口増加率が低い国はほとんどないということです。
人口増加率が低くなりますと、国家の競争力にも少なくない負担となります。』
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=25945』
『新生児室はガラガラ、待合室は満員の産婦人科
昨年の韓国の出生率1.02人(世界最低水準)
昨年の韓国における中絶手術件数35万件(世界最高水準)』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/09/20060509000046.html
『韓国の合計特殊出生率は昨年1.08人と、経済協力開発機構(OECD)の加盟国のうち最低を記録した。合計特殊出生率とは、子どもを生むことができる女性(1549歳)が一生涯に出産する子どもの数に相当するもの。
出産平均人数は、釜山地域が0.88人と、全国16の広域市・道のうち出産率が最も低いことが分かった。
統計庁の調査によると、釜山に続き、ソウル(0.92人)、大邱(0.99人)、仁川(1.07人)の出産率も低く、大都市に住む女性の出産率が軒並み低いことが分かった。
ソウル大学保健学科大学院のジョ・ヨンテ教授(人口学)は「釜山は(履物産業などの後退で)景気低迷が長引いたほか、若い世代の失業率が上昇した」とし、「若い世代の家計のやりくりが苦しくなると、出産率は低下する」と説明している。釜山の失業率は今年第2四半期には4.5%を記録し、韓国の大都市の中でトップとなった。
また、今回の調査では、妊娠する女性の高齢化が目立っていることも分かった。晩婚とこれに伴う高齢出産の影響で、昨年初めて30代の妊婦が全妊婦の半分以上(50.3%)を占めた』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/25/20060825000030.html
出生率が世界最低で、出生率そのものが、いつマイナスに転じても不思議ではないと、韓国の統計庁すら危惧する状態の韓国。出生率が2000年頃から急減してきましたが、いよいよ人口増加率も世界最低となりました。
台湾、香港、シンガポールなど、アジア諸国は、日本よりも元々出生率が低いのですが、日本をはじめ、対策を功を奏して、出生率が増加に転じているところも出ています。
しかし、離婚率、自殺率は、ロシア並みに急増し、半面、出生率は世界最低になった韓国は、状況が悪くなる一方。こういった不名誉な亡国的な記録は、北朝鮮と実際に争い合っています。
盧武鉉らが反日反米で遊びほうけている間に、まさに亡国の危機が随所に出ていますね。
世界一の反日民族が消滅していき、後に残るのは、ベトナム、フィリピン人との混血者ですから、日本にとってはありがたい事態ですが。
『韓国の人口増加率 10年間で最下位か
向こう10年間の韓国の人口増加率は世界で最下位になる見通しです。
国連と統計庁のまとめによりますと、2015年の世界の人口は72億1943万人で、去年の64億6475万人と比べて10年間で11.7%増えるものと予測されています。
一方の韓国の人口は去年の4813万人から10年後の2015年には4927万人とわずか2.4%増えるだけにとどまるということで、アメリカの人口増加率の4分の1に過ぎず、
アジア・アフリカ・南米・北米・オセアニア大陸の中では
戦争や飢餓など特殊な状況におかれている国を除いては韓国より人口増加率が低い国はほとんどないということです。
人口増加率が低くなりますと、国家の競争力にも少なくない負担となります。』
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=25945』
『新生児室はガラガラ、待合室は満員の産婦人科
昨年の韓国の出生率1.02人(世界最低水準)
昨年の韓国における中絶手術件数35万件(世界最高水準)』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/09/20060509000046.html
『韓国の合計特殊出生率は昨年1.08人と、経済協力開発機構(OECD)の加盟国のうち最低を記録した。合計特殊出生率とは、子どもを生むことができる女性(1549歳)が一生涯に出産する子どもの数に相当するもの。
出産平均人数は、釜山地域が0.88人と、全国16の広域市・道のうち出産率が最も低いことが分かった。
統計庁の調査によると、釜山に続き、ソウル(0.92人)、大邱(0.99人)、仁川(1.07人)の出産率も低く、大都市に住む女性の出産率が軒並み低いことが分かった。
ソウル大学保健学科大学院のジョ・ヨンテ教授(人口学)は「釜山は(履物産業などの後退で)景気低迷が長引いたほか、若い世代の失業率が上昇した」とし、「若い世代の家計のやりくりが苦しくなると、出産率は低下する」と説明している。釜山の失業率は今年第2四半期には4.5%を記録し、韓国の大都市の中でトップとなった。
また、今回の調査では、妊娠する女性の高齢化が目立っていることも分かった。晩婚とこれに伴う高齢出産の影響で、昨年初めて30代の妊婦が全妊婦の半分以上(50.3%)を占めた』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/25/20060825000030.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.