ハングル愚民化の成果?それとも遺伝?
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/12 22:24 投稿番号: [9152 / 73791]
韓国人の多くは、妄想と捏造で頭が一杯、わけの分からないことを考えている内に、盧武鉉のようになるんでしょうね。
ハングルだけの世界では、こんな人間が大統領になります(笑)。
盧武鉉のような、探してもいないような愚かな人間と言えば、高宗や李承晩もいますから、それとは別な遺伝の問題?
『<中央時評>本当に大韓民国の大統領ですか
北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の再開を控えた敏感な時点に、盧武鉉大統領がまたも多くの言葉を吐き出している。
この多弁さもまた病気なのだろうか。
北朝鮮から「核放棄の決断」を引き出すためには、関係国との連携が切実であり、とくにムチとニンジンを適切に駆使する韓国の知恵がいつになく求められている。それなのに、大統領は一連の海外在住韓国人懇談会で
「とりあえず6カ国協議が開かれる模様だ」、「ボールは北朝鮮に渡された」とし、まるでよその国のことのように話した。
南北(韓国・北朝鮮)の軍事力については「韓国が十分優越的なバランスを保っており、核の抑止力は米国が確実に保障しているから、韓国が一緒に進んであげるということが韓国政府の重要な戦略だ」と明らかにした。
現在の対峙状態で、北朝鮮が侵攻する場合、最初の24時間、おそらく48時間までは首都圏への防御が不可能だというのが、米国防情報当局の率直な告白だ。
しかも、米国の「核の傘」の約束は、韓米同盟が強固で、韓米連合司令部の戦力が確実に作動して
こそ、保証できる。
大統領はカンボジア訪問に続きインドネシアを訪問した際も韓国戦争(1950〜53年)を「内戦」と表現し物議をかもした。
大韓民国の建国は「分裂政権の樹立」、韓国近現代の歴史は「正義が敗北し日和見主義が勢力を伸ばした歴史」というかつての諸発言と脈をともにする。
大統領の不適切な表現は「中国と日本のブンタンジル(「集団的な略奪行為」の下品な表現)」の発言で極大化した感じだ。
ニュージーランド在住韓国人との懇談会で「むかしは(韓国に)力がなく、中国と日本の中に挟まれていた。日本が統一されると韓国に来て踏み潰し、力の強い国家が現れる度必ず韓国に来てブンタンジルをした。中国で新しい王朝ができると、必ず韓国に来てブンタンジルをした。いまや、そうはできないくらいの国力を我々が持っている」とした。
言葉の品格からもそうだが、中国と日本など北東アジア諸国との「包括的同伴者の関係」を叫ぶ21世紀の大韓民国大統領の口から出てきた言葉とは信じがたい。
本当に大韓民国の大統領なのですか。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82659&servcode=100§code=120
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