Re: 民族の病 李朝とそっくりなのでは?
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/07/17 23:52 投稿番号: [8 / 73791]
>思えば、日本の教育を受けた世代が第一線から退いてからですね。
日本の薫陶をまったく受けたことがなく、貧窮両班の子弟である李承晩が他国のあちこちで詐欺を働いたあとで帰国し、米陸軍情報部が大統領にしてから、李朝に戻ったようなもんですね。
その後の朴正煕以下軍人大統領は、日本の薫陶を受けていて、基本的なところははずしていないと思いますね。
が、文民大統領になった途端、金泳三、金大中、盧武鉉と、たったの三代で、ことごとく惨たんたるものです。
半日反米も、そのトンチンカンさは、国際的には誰からも共感も同情もされず、ただただ中共が利用してきた。だが、それも彼らには、韓国人にはまったく見えないこと。
>李舜臣を、よりにもよってまだ戦が続いているというのに失脚させ死刑にまでしようとした
>金玉均を自らの手で惨殺し、近代化への道を自ら閉ざしてしまったこと。
李完用もしかり、外部から見たら、個人的には色々朝鮮人らしい傲慢も多少内包していても、救国の英雄(李完用などはそうだと思う)をみすみす亡き者にする。
それでいて、性格異常で、詐欺的、かつ非常に残虐な李承晩などはいまだに救国の英雄の如く扱う・・・
朝鮮史というのは、よく言われることですが、救いようがないものを感じます。
暗澹とする。愚劣とはまさにこのことか、と。
韓国も、結局、今までの繰り返し。国を挙げて、自滅亡国にまっしぐらに進んでいるわけですが、当の韓国はまったくそんなことに頓着しない。
盧武鉉を見ていると、なんだか李朝の王族もこんなものだったのではないか?と実感しますね。救いようはない。
問題は、我々のお隣に、そんな愚劣な国、民族が存在することですよ。
今後、どれだけの迷惑が及ぶか、それをどれだけ防ぐことができるか?
かなり大変なことだと思います。
これは メッセージ 6 (tobianiki さん)への返信です.
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