無政府状態、全土暴動、逮捕者27人
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/24 19:17 投稿番号: [7433 / 73791]
韓国で、7万4000人による、全土での暴動。逮捕者、たったの27人。
『暴動デモを企てた中核人物らが果たして純粋な労働者、農民であるのか。
参加した団体の相当数が平沢・米軍反対デモで、非武装の軍人に暴力を振るった団体と重なる。
この国を反米、反世界化や混乱に追い込んで、究極的に得ようとしているものは何か。 』
東亜日報が、良いところを突いてますね。
そう、北朝鮮が主導した韓国全土での暴動・騒擾ですよ。
北朝鮮は、こういった事を韓国で、年7回でも10回でも出来るようなった、そして、実行しているわけですね。
韓国は、まさに、なくなりつつあります。
『【社説】11月22日、大韓民国に政府は存在しなかった
22日、韓米FTA(自由貿易協定)に反対するデモ隊7万4000人が13の市で一斉にデモを繰り広げ、7カ所の市庁・道庁を襲撃した。大田では忠南道庁にたいまつを投げて柵を燃やし、100メートルにわたって柵を押し倒した。
今回のデモは、全国農民会総連盟、祖国統一汎民族連合、全国教職員労働組合(全教組)、韓国大学総学生会連合(韓総連)など300の団体で結成した韓米FTA阻止汎国民運動本部が農民を扇動し、これに全国民主労働組合総連盟が積極的に加勢して行われた。
いわゆる「計画的な団体行動」だった。汎国本は今月29日と12月6日にまた、全国規模の同時デモを行うとしている。
この日の夜、全国各地の官公庁の柵から火の手が上がり、デモ隊が振り回すたいまつで官公庁前の広場が真っ赤に染まった。まさに無政府状態と表現せざるを得ない状況だ。
問題は政府が存在しないも同然の状況になってしまったことにある。
政府は目を丸くして見ているだけで、事実上何の機能もしなかった。
全国が修羅場と化した今回のデモに、2万5000人もの警察官が出動しながら、現場で逮捕された暴力デモ参加者は 27人にすぎなかった。
それにもかかわらず、1日平均7000人が大小のデモを繰り広げる韓国にあって、集示法で実刑が下された例は、先日の平沢・大秋里事件(米軍基地移転反対デモ)の主導者一人の1件に過ぎない。
政府がこうしたまともな法律を適用せず、いわゆる「平和デモ社会大協約」を推進するだとか、デモ隊と「平和デモ覚書」を締結するだとかいった間抜けな話ばかりしているのだから、国民をあざわらうかのような暴力デモ隊のやりたい放題が収まるわけがないのだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/24/20061124000045.html
『「あなたたちはデモ隊ではなく暴徒だ」
「国民の税金で作った公共施設物を破壊するのが汎国民本部か」
「米国でデモをする時は穏やかな羊になり、韓国では狂った×のように暴れる」
全国で約7万人のデモ隊が、角材、鉄パイプ、たいまつで武装して汎国本の指針に従って、道庁と市庁を同時多発的に攻撃し、防火した暴動デモを見て、果たしてこの国に法の秩序が生きていて、政府が存在しているかを問わざるを得なくなる。
暴動デモを企てた汎国本の中核人物らが果たして純粋な労働者、農民であるのか。参加した団体の相当数が京畿平沢・米軍基地拡張反対デモの現場で、非武装の軍人に暴力を振るった団体と重なる。この国を反米、反世界化や混乱に追い込んで、究極的に得ようとしているものは何か。
若い戦闘警察や義務警察が無数に負傷を受けているのに、政府は鎮圧過程でできた偶発的な事故の責任を問って、昨年12月、許准栄警察庁長の辞表を受理した。許前庁長は、暴力デモの主導者が大統領府の386と直通でつながっているので、厳罰できなかったと言ったことがある。
国政だけでなく、言論のちょっとした批判に対してまでコメントするのを好む盧武鉉大統領が、11・22暴動デモに対してはどうして黙っているのか知りたい。大統領の対応は何かと国民は聞いている。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2006112407348
『暴動デモを企てた中核人物らが果たして純粋な労働者、農民であるのか。
参加した団体の相当数が平沢・米軍反対デモで、非武装の軍人に暴力を振るった団体と重なる。
この国を反米、反世界化や混乱に追い込んで、究極的に得ようとしているものは何か。 』
東亜日報が、良いところを突いてますね。
そう、北朝鮮が主導した韓国全土での暴動・騒擾ですよ。
北朝鮮は、こういった事を韓国で、年7回でも10回でも出来るようなった、そして、実行しているわけですね。
韓国は、まさに、なくなりつつあります。
『【社説】11月22日、大韓民国に政府は存在しなかった
22日、韓米FTA(自由貿易協定)に反対するデモ隊7万4000人が13の市で一斉にデモを繰り広げ、7カ所の市庁・道庁を襲撃した。大田では忠南道庁にたいまつを投げて柵を燃やし、100メートルにわたって柵を押し倒した。
今回のデモは、全国農民会総連盟、祖国統一汎民族連合、全国教職員労働組合(全教組)、韓国大学総学生会連合(韓総連)など300の団体で結成した韓米FTA阻止汎国民運動本部が農民を扇動し、これに全国民主労働組合総連盟が積極的に加勢して行われた。
いわゆる「計画的な団体行動」だった。汎国本は今月29日と12月6日にまた、全国規模の同時デモを行うとしている。
この日の夜、全国各地の官公庁の柵から火の手が上がり、デモ隊が振り回すたいまつで官公庁前の広場が真っ赤に染まった。まさに無政府状態と表現せざるを得ない状況だ。
問題は政府が存在しないも同然の状況になってしまったことにある。
政府は目を丸くして見ているだけで、事実上何の機能もしなかった。
全国が修羅場と化した今回のデモに、2万5000人もの警察官が出動しながら、現場で逮捕された暴力デモ参加者は 27人にすぎなかった。
それにもかかわらず、1日平均7000人が大小のデモを繰り広げる韓国にあって、集示法で実刑が下された例は、先日の平沢・大秋里事件(米軍基地移転反対デモ)の主導者一人の1件に過ぎない。
政府がこうしたまともな法律を適用せず、いわゆる「平和デモ社会大協約」を推進するだとか、デモ隊と「平和デモ覚書」を締結するだとかいった間抜けな話ばかりしているのだから、国民をあざわらうかのような暴力デモ隊のやりたい放題が収まるわけがないのだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/24/20061124000045.html
『「あなたたちはデモ隊ではなく暴徒だ」
「国民の税金で作った公共施設物を破壊するのが汎国民本部か」
「米国でデモをする時は穏やかな羊になり、韓国では狂った×のように暴れる」
全国で約7万人のデモ隊が、角材、鉄パイプ、たいまつで武装して汎国本の指針に従って、道庁と市庁を同時多発的に攻撃し、防火した暴動デモを見て、果たしてこの国に法の秩序が生きていて、政府が存在しているかを問わざるを得なくなる。
暴動デモを企てた汎国本の中核人物らが果たして純粋な労働者、農民であるのか。参加した団体の相当数が京畿平沢・米軍基地拡張反対デモの現場で、非武装の軍人に暴力を振るった団体と重なる。この国を反米、反世界化や混乱に追い込んで、究極的に得ようとしているものは何か。
若い戦闘警察や義務警察が無数に負傷を受けているのに、政府は鎮圧過程でできた偶発的な事故の責任を問って、昨年12月、許准栄警察庁長の辞表を受理した。許前庁長は、暴力デモの主導者が大統領府の386と直通でつながっているので、厳罰できなかったと言ったことがある。
国政だけでなく、言論のちょっとした批判に対してまでコメントするのを好む盧武鉉大統領が、11・22暴動デモに対してはどうして黙っているのか知りたい。大統領の対応は何かと国民は聞いている。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2006112407348
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.