日本国民の敵、民主党!
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2012/10/13 10:29 投稿番号: [73178 / 73791]
日本の国益を損なう者、日本人の平和を脅かす者、これを
国民の敵という。外にあっては共産帝国シナが仮想敵から
明らかな敵としての本性を顕わしている。では、内の敵は?
なぜ、シナがこれほどに日本と敵対する意思を露骨に示す
ようになったかを考えれば、理由はあまりにも明らかだ。
日本の政権与党、民主党が「シナに媚びへつらった」からだ。
民主党は「南チョンにも媚びへつらった」売国政党である。
ではなぜ、シナにへつらう民主党の日本に、シナは強硬に出るか。
「尾を振る犬は叩け」「頭を下げてきたヤツは踏みつけろ」
これが、シナやチョンの個人の処世術、国家の外交戦術だ。
それだけではなくて、日本の頭はいくら踏みつけてもいいと
「判断」させたのが民主党である。シナ・チョン外交の前に、
民主党は、アメリカとの仲をこじらせている。不信を買った。
「アメリカと米軍は、つねに悪の側を代表する『敵』である」
こういう信念と運動で政治家になった反米主義の菅直人やその
取り巻きたちが、知能程度サル並みの鳩山に反米をけしかけた。
さて、ここらが不思議なところです。アメリカと仲が悪くなれば、
仲良くしたかったシナやチョンとうまく行くはずが、現実は逆。
シナとは「あるべき冷戦状態」に立ち至った。なぜか敵側が執拗。
チョンとは「もっと早くあるべき冷戦」を迎えた。少し腰砕けに
うやむやにされそうだが、国民はチョンを嫌い始めた。良いことだ。
売国奴しかいない民主党の下で、敵対すべき国と、きちんと敵対した!
不思議です。理由はわかるけれど、やっぱり不思議。相手もバカか…。
シナもチョンも政権を担う連中は大バカ揃いだが、めでたしめでたし。
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