世界の敵、シナ共産帝国
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2012/10/13 09:57 投稿番号: [73177 / 73791]
中国の尖閣諸島領有の主張は、常軌を逸した執拗さを見せている。
今や「なりふりかまわぬ」という強硬さで、従来の手法とは異なる。
日本に対しては「上から臨む尊大さ」と「やくざのイヤガラセ」の
両方を駆使し、対日関係など、どれだけコジラセても痛痒はないと
いう姿勢を見せている。言葉遣いも露骨で下品な表現を好んで選び、
国際世論に配慮する意思も見られない。日本の妥協を待っている。
南沙諸島で、周辺国と紛争を続けながら、不法な占拠を維持している
ことが自信の根拠かもしれないが、その状況が「中国不信」を増大
させる因子であるとは考えていない。まして、今度の相手は日本だ。
日本は脅しに屈して領土まで妥協するだろうと見ているのである。
中国国内で多くの日本のビジネスマンを人質に取っていることを
強みと感じているのだろう。だとすれば、テロリストの発想である。
共産党独裁のシナ帝国には、近代国家である日本や欧米が持ち得ない
「強み」は、確かにあるのだ。人命や基本的人権を尊重しないことだ。
『国民が十億死んでも国家の名誉が優先する。ましてや外国人など』
こういう国との付き合いは「できない」、いや「してはならない」。
貿易立国で国民を養っているのは、日本以上にシナや南コリアである。
シナは何を思い違いしたのか「帝国主義」を露骨にふりかざしているが
経済封鎖を受けて立ち行かなくなるのはシナであって、日米ではない。
いずれ、アメリカや東南アジア諸国と連合して、シナの「海軍」とやらを
西太平洋に沈めてしまう日が来るだろう。シナは「国際社会である公海」に
出てくるだけの資格がないのだから、厳しい戒めを受ける必要があるのだ。
フィリピンやベトナム、インドネシアあたりと軍事同盟って、いいのにな。
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