unkai98687さん、台湾人と朝鮮人の差・・・
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/22 11:14 投稿番号: [7288 / 73791]
これは何なのでしょうね?
三一独立運動の主導者で、「三一独立宣言」を起案した崔南善。
「今度の戦争を義戦−聖戦といわずして何といえようか!
大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことは何と快心事であることか。
日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して…一人残らず出陣することを願う次第である。」
(崔南善演説。毎日1943年11月20日号から)
ベルリン・オリンピックのマラソンでの金メダリスト、孫基禎氏も、朝鮮人学徒の志願兵応募組織に参加して、応募呼びかけに熱心でした。
総督府が沈静化を図り、中止依頼をふりほどいて呼びかけを続行。
志願兵応募は殺到。毎回少ないときでも競争倍率20倍、多いときは実に60倍に達しました。
志願兵競争倍率としては、空前の倍率で、一次大戦開戦時の英独での熱狂的な志願率と並ぶほどです。
今の朝鮮、韓国は、何なのでしょうか?
それに対して、在日台湾同郷会では、堂々と、こういった文章が載ります。
自分達の歴史に誇りがあるのだなと、思わず、胸に迫るものがありますね。
在日台湾同郷会の文章は、読むたびに、ぐっと考えさせられるものがあり、朝鮮人やその組織の言う事は、ああ、また嘘だなと、読む気にもなりません。
『【呼びかけ】在日台湾人も靖国神社を参拝しよう
終戦の日、英霊はきっと待っている
台湾の声編集長 台湾団結聯盟日本支部代表 林 建良(りん けんりょう)
(転送、転載歓迎)
まもなく終戦の日を迎えるが、この日には大勢の日本国民が靖国神社を参拝する事であろう。これまで多くの在日台湾人にとって靖国神社は、日本人の戦没者慰霊施設としてあまり関心を抱いてこなかったのが事実だ。しかしそこにはおよそ2万8千柱の台湾人同胞の戦没者が祀られているということを思うなら、後の世を生きる台湾人としては、その子孫であるとないとにかかわらず、もっと関心を持っていいのではないだろうか。
靖国の英霊が英霊であるゆえんは、国家に殉じたという崇高な行為のためである。
台湾人英霊もまた、当時の祖国・日本に生命を捧げた人々であり、今日の台湾人にとっては決して忘れてはならないものだ。
当時の台湾人は日本国民として生き、戦った。それを否定する戦後台湾人は、戦後の中国人教育の影響を払拭できないでいるだけである。そのようなものからとっとと抜け出し、先人への慰霊と感謝という、人としての当然の気持ちを、靖国神社において取り戻そう。
台湾人英霊は台湾人の参拝を必ず楽しみにしているはずだ。
終戦の日、在日台湾人は進んで靖国神社をお参りしてはどうだろうか。
批判など恐れる必要はない。台湾人として堂々と参拝しよう。
それは日本で生活するものとしての、日本に対する礼儀でもある。
また日本人も戦後教育の悪影響を拭い去り、みなで参拝したらいいだろう。
全国民を代表する首相の参拝も支持するべきだ。
国家の再生は護国の英霊への感謝からだ。靖国神社は日本人に大きな力を与えてくれる事だろう。中国はそのことを知っているから、靖国参拝への干渉行為を繰り返すのだ。
台湾人も日本人も、あやまった戦後価値観を克服し、あらたな時代を切り開いていこう。
『台湾の声』 http://www.emaga.com/info/3407.html
8月15日の靖国神社「終戦60年 国民の集い」には、サウジアラビアに本部を置く世界イスラム連盟のイドリスノ・マジッド師も出席します。マジッド師は、インドネシアと日本を拠点に、アジアのイスラム・グループの中心的活動を担っていらっしゃる方です。「イスラムに対して敵対的なことを一切してこなかった国際社会のリーダーである日本に対し敬意を表したい」として、今回、特別に登壇をご了承いただきました。』
三一独立運動の主導者で、「三一独立宣言」を起案した崔南善。
「今度の戦争を義戦−聖戦といわずして何といえようか!
大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことは何と快心事であることか。
日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して…一人残らず出陣することを願う次第である。」
(崔南善演説。毎日1943年11月20日号から)
ベルリン・オリンピックのマラソンでの金メダリスト、孫基禎氏も、朝鮮人学徒の志願兵応募組織に参加して、応募呼びかけに熱心でした。
総督府が沈静化を図り、中止依頼をふりほどいて呼びかけを続行。
志願兵応募は殺到。毎回少ないときでも競争倍率20倍、多いときは実に60倍に達しました。
志願兵競争倍率としては、空前の倍率で、一次大戦開戦時の英独での熱狂的な志願率と並ぶほどです。
今の朝鮮、韓国は、何なのでしょうか?
それに対して、在日台湾同郷会では、堂々と、こういった文章が載ります。
自分達の歴史に誇りがあるのだなと、思わず、胸に迫るものがありますね。
在日台湾同郷会の文章は、読むたびに、ぐっと考えさせられるものがあり、朝鮮人やその組織の言う事は、ああ、また嘘だなと、読む気にもなりません。
『【呼びかけ】在日台湾人も靖国神社を参拝しよう
終戦の日、英霊はきっと待っている
台湾の声編集長 台湾団結聯盟日本支部代表 林 建良(りん けんりょう)
(転送、転載歓迎)
まもなく終戦の日を迎えるが、この日には大勢の日本国民が靖国神社を参拝する事であろう。これまで多くの在日台湾人にとって靖国神社は、日本人の戦没者慰霊施設としてあまり関心を抱いてこなかったのが事実だ。しかしそこにはおよそ2万8千柱の台湾人同胞の戦没者が祀られているということを思うなら、後の世を生きる台湾人としては、その子孫であるとないとにかかわらず、もっと関心を持っていいのではないだろうか。
靖国の英霊が英霊であるゆえんは、国家に殉じたという崇高な行為のためである。
台湾人英霊もまた、当時の祖国・日本に生命を捧げた人々であり、今日の台湾人にとっては決して忘れてはならないものだ。
当時の台湾人は日本国民として生き、戦った。それを否定する戦後台湾人は、戦後の中国人教育の影響を払拭できないでいるだけである。そのようなものからとっとと抜け出し、先人への慰霊と感謝という、人としての当然の気持ちを、靖国神社において取り戻そう。
台湾人英霊は台湾人の参拝を必ず楽しみにしているはずだ。
終戦の日、在日台湾人は進んで靖国神社をお参りしてはどうだろうか。
批判など恐れる必要はない。台湾人として堂々と参拝しよう。
それは日本で生活するものとしての、日本に対する礼儀でもある。
また日本人も戦後教育の悪影響を拭い去り、みなで参拝したらいいだろう。
全国民を代表する首相の参拝も支持するべきだ。
国家の再生は護国の英霊への感謝からだ。靖国神社は日本人に大きな力を与えてくれる事だろう。中国はそのことを知っているから、靖国参拝への干渉行為を繰り返すのだ。
台湾人も日本人も、あやまった戦後価値観を克服し、あらたな時代を切り開いていこう。
『台湾の声』 http://www.emaga.com/info/3407.html
8月15日の靖国神社「終戦60年 国民の集い」には、サウジアラビアに本部を置く世界イスラム連盟のイドリスノ・マジッド師も出席します。マジッド師は、インドネシアと日本を拠点に、アジアのイスラム・グループの中心的活動を担っていらっしゃる方です。「イスラムに対して敵対的なことを一切してこなかった国際社会のリーダーである日本に対し敬意を表したい」として、今回、特別に登壇をご了承いただきました。』
これは メッセージ 7283 (unkai98687 さん)への返信です.