Re: 独自技術
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/05/19 11:53 投稿番号: [72252 / 73791]
「技術」とは、その背景に科学的なバックボーンがある。その「科学」は、場合によっては「理論」であったり、何度も何度も試行錯誤した結果の「経験則」や「Know-how」だったりする。
「なぜ、そのようになっているんですか?」
その問いに対して少なくとも3階層、できれば5階層の「Why」に耐えるものが「技術」だ。
技術に対する劣等感満載のチンチョンは、これらの「科学的背景」を全く所有せず、表面的なことをマネし、あるいはパクり、それを「技術」と呼んでいるのだろう。
製造方法をコピーしたり盗んでも、真の意味の「技術」が無ければ、品質の向上ができないだけでなく、とんでもない欠陥品が生まれる。
例えば、ある部品のあるパーツにおいて、その素材の純度が・・・・・ある過酷な環境を考慮すると、純度ファイブナイン以上が必要である・・・・このような「技術」を構築した日本製品のパクリ品がチンチョンから出たとしよう。
「ウリナラはイルボンよりもっと安価に作れるニダッ!」
こう言って、「技術」の全くないチンチョンが純度99%の素材で欠陥品を大量に出すこともある。
おそらく、サンプル出荷の時点では、何が必要か全く分からないチンチョンは、丸パクリである99.999%純度のものを出してくるかもしれないが、それで商談成立したら、いつのまにか純度が99%に落ちている可能性がある。なぜならば、チンチョンには技術すなわち「Why」が全くないからだ。
「イルボンはバカにだっ!世界最優秀民俗のウリナラは、純度99%にダウンさせることにより、大きくコストダウンできたニダッ!マンシェーっっっ!」
おそらく、そのような劣悪パーツを使っても、99%の場合で問題無いだろう。想定されるあらゆる過酷な条件に耐えれるという実験、科学的なバックボーンから導き出されたのが99.999%であって、そのような「過酷な環境」でなければ、劣悪チンチョン部品でも問題は起きないのかもしれない。
しかし、ある時突然問題が生じる。その理由を日本は分かる。なぜならば「技術」があるから。しかしチンチョンには全く分からない。
チョン代車が突然暴走しているそうだ。
サムチョンテレビが1年で廃棄物になるそうだ。
チン製リチウム電池は爆発。チョン製リチウム電池はファビョーン。いずれも国技と言ってしまえばそれまでだが、おそらくチンチョンはその原因を究明できないのだろう。
ロケット技術・・・・一切の手抜きは許されない高度技術の結晶。「Why」の集合体。
チンはこの技術を大量虐殺によって獲得した。何が重要か、何が必須条件か何も分からないチンは、ロシアからパクった「技術もどき」で本番を繰り返す。町を消滅させ、大量に人民が死のうがモーマンタイ。大量の金を注ぎ込み、次々と本番を繰り返し失敗を重ねる。
http://www.youtube.com/watch?v=FBJ9ue6GKek
失 敗 は 成 功 の 元
これだけ失敗、いや本番実験を繰り返せば、何が重要かということが分かってくるのだろう。逆に言えば、人民の命などどぉ〜でもいいチン狂の強みでもある。
安全性0のチン幹線で「営業実験」を通して事故を積み重ね、100万人ほど虐殺すれば、やがてチン狂は「高速鉄道で何が大切か?」ということが判明するかもしれない。
医薬品開発などは、チンは世界最先端国になる可能性がある。チン狂にしてみれば、いくらでも人体実験をしていい素材が15億匹ほどいるわけだ。
この点は、カミの核開発でも言える。
問題はシモチョンだ。
シモチョンではさすがに、カミやチンのようなわけにはいかないし、その金も無い。よって、チョンが本当の意味での「技術」を構築することは、永遠に無いのだろう。チョンのロケット開発・・・・これこそ無駄の極みだ。
まっ、重度の「ノーベル症」であるチョンには、
「これが開発できれば、ノーベル賞を取れるニダッ!」
なんてことを言えば、国家ぐるみ民俗ぐるみで倫理や人権を無視する可能性もあるし、事実ウソツク教授の時には、似たようなこともあったそうだが・・・。
「なぜ、そのようになっているんですか?」
その問いに対して少なくとも3階層、できれば5階層の「Why」に耐えるものが「技術」だ。
技術に対する劣等感満載のチンチョンは、これらの「科学的背景」を全く所有せず、表面的なことをマネし、あるいはパクり、それを「技術」と呼んでいるのだろう。
製造方法をコピーしたり盗んでも、真の意味の「技術」が無ければ、品質の向上ができないだけでなく、とんでもない欠陥品が生まれる。
例えば、ある部品のあるパーツにおいて、その素材の純度が・・・・・ある過酷な環境を考慮すると、純度ファイブナイン以上が必要である・・・・このような「技術」を構築した日本製品のパクリ品がチンチョンから出たとしよう。
「ウリナラはイルボンよりもっと安価に作れるニダッ!」
こう言って、「技術」の全くないチンチョンが純度99%の素材で欠陥品を大量に出すこともある。
おそらく、サンプル出荷の時点では、何が必要か全く分からないチンチョンは、丸パクリである99.999%純度のものを出してくるかもしれないが、それで商談成立したら、いつのまにか純度が99%に落ちている可能性がある。なぜならば、チンチョンには技術すなわち「Why」が全くないからだ。
「イルボンはバカにだっ!世界最優秀民俗のウリナラは、純度99%にダウンさせることにより、大きくコストダウンできたニダッ!マンシェーっっっ!」
おそらく、そのような劣悪パーツを使っても、99%の場合で問題無いだろう。想定されるあらゆる過酷な条件に耐えれるという実験、科学的なバックボーンから導き出されたのが99.999%であって、そのような「過酷な環境」でなければ、劣悪チンチョン部品でも問題は起きないのかもしれない。
しかし、ある時突然問題が生じる。その理由を日本は分かる。なぜならば「技術」があるから。しかしチンチョンには全く分からない。
チョン代車が突然暴走しているそうだ。
サムチョンテレビが1年で廃棄物になるそうだ。
チン製リチウム電池は爆発。チョン製リチウム電池はファビョーン。いずれも国技と言ってしまえばそれまでだが、おそらくチンチョンはその原因を究明できないのだろう。
ロケット技術・・・・一切の手抜きは許されない高度技術の結晶。「Why」の集合体。
チンはこの技術を大量虐殺によって獲得した。何が重要か、何が必須条件か何も分からないチンは、ロシアからパクった「技術もどき」で本番を繰り返す。町を消滅させ、大量に人民が死のうがモーマンタイ。大量の金を注ぎ込み、次々と本番を繰り返し失敗を重ねる。
http://www.youtube.com/watch?v=FBJ9ue6GKek
失 敗 は 成 功 の 元
これだけ失敗、いや本番実験を繰り返せば、何が重要かということが分かってくるのだろう。逆に言えば、人民の命などどぉ〜でもいいチン狂の強みでもある。
安全性0のチン幹線で「営業実験」を通して事故を積み重ね、100万人ほど虐殺すれば、やがてチン狂は「高速鉄道で何が大切か?」ということが判明するかもしれない。
医薬品開発などは、チンは世界最先端国になる可能性がある。チン狂にしてみれば、いくらでも人体実験をしていい素材が15億匹ほどいるわけだ。
この点は、カミの核開発でも言える。
問題はシモチョンだ。
シモチョンではさすがに、カミやチンのようなわけにはいかないし、その金も無い。よって、チョンが本当の意味での「技術」を構築することは、永遠に無いのだろう。チョンのロケット開発・・・・これこそ無駄の極みだ。
まっ、重度の「ノーベル症」であるチョンには、
「これが開発できれば、ノーベル賞を取れるニダッ!」
なんてことを言えば、国家ぐるみ民俗ぐるみで倫理や人権を無視する可能性もあるし、事実ウソツク教授の時には、似たようなこともあったそうだが・・・。
これは メッセージ 72251 (aho*u*a333 さん)への返信です.