Re: 世界に影響を与える国(BBC2011年)4
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/05/03 22:46 投稿番号: [72132 / 73791]
5)世界の評価と自国の評価の乖離
世界が認識しているある国のポジティブ評価(Pos(W))と、その国の自国のポジティブ評価(Pos(M))の比(M/W)乖離を求めました。
【表5】世界の評価と自国の評価の乖離
Pos(W) Pos(M) M/W
シモチョン 36 84 233%
ロスケ 34 77 226%
インド 42 77 183%
チン 44 77 175%
ブラジル 49 84 171%
南アフリカ 42 69 164%
カナダ 57 79 139%
ドイツ 62 82 132%
フランス 52 68 131%
USA 49 64 131%
イギリス 58 69 119%
日本 57 39 68%
通常自国への評価は甘くなりがちで、M/Wは100%を越えるのが普通で、事実日本以外の国はいずれも100%を越えてます。
日本は、世界が認識しているよりもはるかに低い自己評価しかしていません。謙虚なのか、それともチンチョンという人類の害悪をのさばらしている反省なのか?
私達自身が、「世界にもっと好影響をもたらせるはずだ」・・・・このように感じているからかもしれません。人類のガンであるチンを崩壊させることができのは、おそらく日本しか無いでしょう。軍事力を強化し、チンを封じ込めることこそ、私達が切望していることなのかもしれません。
逆に言えば私達が自国の評価を高くすることは、チンベッタリの媚チン外交(もどき)をしている外務省を高く評価することにもなるわけで、これは気持ち的に許せるものではありません。
他国では、イギリスは極めてまともな自己評価で、シモチョンとロスケは、まさにお笑いレベルです。
6)先進国G8の日本、そしてチンチョンへの評価
【表6a】日本への評価
Pos Neg P-N 合計 P-N/P+N
日本 39 9 30 48 62.5%
USA 69 18 51 87 58.6%
ドイツ 58 25 33 83 39.8%
イギリス 58 26 32 84 38.1%
ロスケ 65 7 58 72 80.6%
フランス 55 29 26 84 31.0%
カナダ 67 16 51 83 61.4%
イタリア 66 18 48 84 57.1%
合計 477 148 329 625 52.6%
【表6b】チンへの評価
Pos Neg P-N 合計 P-N/P+N
日本 12 52 -40 64 -62.5%
USA 36 51 -15 87 -17.2%
ドイツ 24 62 -38 86 -44.2%
イギリス 38 48 -10 86 -11.6%
ロスケ 52 18 34 70 48.6%
フランス 26 64 -38 90 -42.2%
カナダ 35 49 -14 84 -16.7%
イタリア 30 56 -26 86 -30.2%
合計 253 400 -147 653 -22.5%
【表6c】シモチョンへの評価
Pos Neg P-N 合計 P-N/P+N
日本 33 11 22 44 50.0%
USA 53 32 21 85 24.7%
ドイツ 15 51 -36 66 -54.5%
イギリス 42 40 2 82 2.4%
ロスケ 26 23 3 49 6.1%
フランス 41 47 -6 88 -6.8%
カナダ 46 32 14 78 17.9%
イタリア 34 43 -9 77 -11.7%
合計 290 279 11 569 1.9%
世界の指導国の日本、チン、そしてチョンに対する評価は、一部の異常値(日本のシモチョンへの評価、ロスケのチンへの評価)を除いて、ほぼ足並みが揃っているようです。
日本=ポジティブな影響
チン=ネガティブな影響
チョン=どぉ〜でもいい・・・関心無し。
シモチョンに対するイタリア、ドイツの評価には笑わざるをえません。ちなみに、
Pos Neg P-N 合計 P-N/P+N
スペイン 29 46 -17 75 -22.7%
ポルトガル 29 31 -2 60 -3.3%
八百長チョンに当該国は厳しい評価をしているようです。
世界が認識しているある国のポジティブ評価(Pos(W))と、その国の自国のポジティブ評価(Pos(M))の比(M/W)乖離を求めました。
【表5】世界の評価と自国の評価の乖離
Pos(W) Pos(M) M/W
シモチョン 36 84 233%
ロスケ 34 77 226%
インド 42 77 183%
チン 44 77 175%
ブラジル 49 84 171%
南アフリカ 42 69 164%
カナダ 57 79 139%
ドイツ 62 82 132%
フランス 52 68 131%
USA 49 64 131%
イギリス 58 69 119%
日本 57 39 68%
通常自国への評価は甘くなりがちで、M/Wは100%を越えるのが普通で、事実日本以外の国はいずれも100%を越えてます。
日本は、世界が認識しているよりもはるかに低い自己評価しかしていません。謙虚なのか、それともチンチョンという人類の害悪をのさばらしている反省なのか?
私達自身が、「世界にもっと好影響をもたらせるはずだ」・・・・このように感じているからかもしれません。人類のガンであるチンを崩壊させることができのは、おそらく日本しか無いでしょう。軍事力を強化し、チンを封じ込めることこそ、私達が切望していることなのかもしれません。
逆に言えば私達が自国の評価を高くすることは、チンベッタリの媚チン外交(もどき)をしている外務省を高く評価することにもなるわけで、これは気持ち的に許せるものではありません。
他国では、イギリスは極めてまともな自己評価で、シモチョンとロスケは、まさにお笑いレベルです。
6)先進国G8の日本、そしてチンチョンへの評価
【表6a】日本への評価
Pos Neg P-N 合計 P-N/P+N
日本 39 9 30 48 62.5%
USA 69 18 51 87 58.6%
ドイツ 58 25 33 83 39.8%
イギリス 58 26 32 84 38.1%
ロスケ 65 7 58 72 80.6%
フランス 55 29 26 84 31.0%
カナダ 67 16 51 83 61.4%
イタリア 66 18 48 84 57.1%
合計 477 148 329 625 52.6%
【表6b】チンへの評価
Pos Neg P-N 合計 P-N/P+N
日本 12 52 -40 64 -62.5%
USA 36 51 -15 87 -17.2%
ドイツ 24 62 -38 86 -44.2%
イギリス 38 48 -10 86 -11.6%
ロスケ 52 18 34 70 48.6%
フランス 26 64 -38 90 -42.2%
カナダ 35 49 -14 84 -16.7%
イタリア 30 56 -26 86 -30.2%
合計 253 400 -147 653 -22.5%
【表6c】シモチョンへの評価
Pos Neg P-N 合計 P-N/P+N
日本 33 11 22 44 50.0%
USA 53 32 21 85 24.7%
ドイツ 15 51 -36 66 -54.5%
イギリス 42 40 2 82 2.4%
ロスケ 26 23 3 49 6.1%
フランス 41 47 -6 88 -6.8%
カナダ 46 32 14 78 17.9%
イタリア 34 43 -9 77 -11.7%
合計 290 279 11 569 1.9%
世界の指導国の日本、チン、そしてチョンに対する評価は、一部の異常値(日本のシモチョンへの評価、ロスケのチンへの評価)を除いて、ほぼ足並みが揃っているようです。
日本=ポジティブな影響
チン=ネガティブな影響
チョン=どぉ〜でもいい・・・関心無し。
シモチョンに対するイタリア、ドイツの評価には笑わざるをえません。ちなみに、
Pos Neg P-N 合計 P-N/P+N
スペイン 29 46 -17 75 -22.7%
ポルトガル 29 31 -2 60 -3.3%
八百長チョンに当該国は厳しい評価をしているようです。
これは メッセージ 72131 (aho*u*a333 さん)への返信です.