世界に影響を与える国(BBC2011年)1
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/05/03 21:49 投稿番号: [72129 / 73791]
既に1年前のデータではありますが、休日を利用してちょっと解析してみたのでその結果を報告します。
この調査はイギリスBBCが毎年行っているもので、昨年はドイツ,イギリス,カナダ,EU,日本,フランス,ブラジル,USA,チン,南アフリカ,インド,シモチョン,ロスケ,イスラエル,パキスタン,カミチョン,イラン各国が世界にポジティブ、ネガティブどちらの影響を与えているかを以下の27カ国で調査したものです。
USA,カナダ,ブラジル,チリ,ペルー,メキシコ,イタリア,ポルトガル,ロスケ,フランス,スペイン,イギリス,ドイツ,トルコ,ガーナ,ナイジェリア,ケニヤ,南アフリカ,エジプト,フィリピン,シモチョン,インドネシア,日本,インド,オーストラリア,チン,パキスタン
http://news.bbc.co.uk/2/shared/bsp/hi/pdfs/05_03_11_bbcws_country_poll.pdf
1)世界に対する影響
【表1】世界に対する影響度
Pos Neg 合計
チン 44 38 82
USA 49 31 80
ドイツ 62 15 77
日本 57 20 77
イギリス 58 17 75
EU 57 18 75
イラン 16 59 75
パキスタン 17 56 73
ロスケ 34 38 72
フランス 52 19 71
インド 42 29 71
カミチョン 16 55 71
イスラエル 21 49 70
カナダ 57 12 69
ブラジル 49 20 69
南アフリカ 42 27 69
シモチョン 36 32 68
調査対象として発展途上国もまんべんなく網羅し、さらに世界のガンであり残虐な侵略国(もどき)が、アメリカより大きな影響を持つという調査結果が出ました。
以下、USA、ドイツ、日本、イギリスということこが世界に大きく影響を与えているということになります。逆にシモチョンは南アフリカよりも影響力が少なく、調査国の中では最下位です。日本に比べればどぉ〜でもいい国ということですね。もっとも、シモチョンはあらゆる面で日本に成りすますステルス戦略を取っているわけで、シモチョンの思惑どうりなのかもしれません。
2)世界に対する影響(ポジティブ評価順)
ポジティブ(P)をポジティブとネガティブの和(P+N)で割った値をポジティブ比率としポジティブ影響順にソートしました。50%以下は悪影響を与えているということになります。
【表2】ポジティブ影響順位
Pos Neg P-N 合計 P/P+N
カナダ 57 12 45 69 82.6%
ドイツ 62 15 47 77 80.5%
イギリス 58 17 41 75 77.3%
EU 57 18 39 75 76.0%
日本 57 20 37 77 74.0%
フランス 52 19 33 71 73.2%
ブラジル 49 20 29 69 71.0%
USA 49 31 18 80 61.3%
南アフリカ 42 27 15 69 60.9%
インド 42 29 13 71 59.2%
チン 44 38 6 82 53.7%
シモチョン 36 32 4 68 52.9%
ロスケ 34 38 -4 72 47.2%
イスラエル 21 49 -28 70 30.0%
パキスタン 17 56 -39 73 23.3%
カミチョン 16 55 -39 71 22.5%
イラン 16 59 -43 75 21.3%
カナダ、ドイツ、日本といったところは、毎年上位の常連ですが、カナダは影響力自体は小さいと思います。特段魅力ある文化も無く、科学技術や商品もパッとしません。サッカーが強いわけでもなく、この調査が「世界への影響力」と言うよりも、「良いイメージ」「悪いイメージ」という基準で選考されてしまっているように思います。
原爆開発しようとしているツートップと、パキスタン、イスラエルが世界のトラブルメーカーであることが分かります。
この調査はイギリスBBCが毎年行っているもので、昨年はドイツ,イギリス,カナダ,EU,日本,フランス,ブラジル,USA,チン,南アフリカ,インド,シモチョン,ロスケ,イスラエル,パキスタン,カミチョン,イラン各国が世界にポジティブ、ネガティブどちらの影響を与えているかを以下の27カ国で調査したものです。
USA,カナダ,ブラジル,チリ,ペルー,メキシコ,イタリア,ポルトガル,ロスケ,フランス,スペイン,イギリス,ドイツ,トルコ,ガーナ,ナイジェリア,ケニヤ,南アフリカ,エジプト,フィリピン,シモチョン,インドネシア,日本,インド,オーストラリア,チン,パキスタン
http://news.bbc.co.uk/2/shared/bsp/hi/pdfs/05_03_11_bbcws_country_poll.pdf
1)世界に対する影響
【表1】世界に対する影響度
Pos Neg 合計
チン 44 38 82
USA 49 31 80
ドイツ 62 15 77
日本 57 20 77
イギリス 58 17 75
EU 57 18 75
イラン 16 59 75
パキスタン 17 56 73
ロスケ 34 38 72
フランス 52 19 71
インド 42 29 71
カミチョン 16 55 71
イスラエル 21 49 70
カナダ 57 12 69
ブラジル 49 20 69
南アフリカ 42 27 69
シモチョン 36 32 68
調査対象として発展途上国もまんべんなく網羅し、さらに世界のガンであり残虐な侵略国(もどき)が、アメリカより大きな影響を持つという調査結果が出ました。
以下、USA、ドイツ、日本、イギリスということこが世界に大きく影響を与えているということになります。逆にシモチョンは南アフリカよりも影響力が少なく、調査国の中では最下位です。日本に比べればどぉ〜でもいい国ということですね。もっとも、シモチョンはあらゆる面で日本に成りすますステルス戦略を取っているわけで、シモチョンの思惑どうりなのかもしれません。
2)世界に対する影響(ポジティブ評価順)
ポジティブ(P)をポジティブとネガティブの和(P+N)で割った値をポジティブ比率としポジティブ影響順にソートしました。50%以下は悪影響を与えているということになります。
【表2】ポジティブ影響順位
Pos Neg P-N 合計 P/P+N
カナダ 57 12 45 69 82.6%
ドイツ 62 15 47 77 80.5%
イギリス 58 17 41 75 77.3%
EU 57 18 39 75 76.0%
日本 57 20 37 77 74.0%
フランス 52 19 33 71 73.2%
ブラジル 49 20 29 69 71.0%
USA 49 31 18 80 61.3%
南アフリカ 42 27 15 69 60.9%
インド 42 29 13 71 59.2%
チン 44 38 6 82 53.7%
シモチョン 36 32 4 68 52.9%
ロスケ 34 38 -4 72 47.2%
イスラエル 21 49 -28 70 30.0%
パキスタン 17 56 -39 73 23.3%
カミチョン 16 55 -39 71 22.5%
イラン 16 59 -43 75 21.3%
カナダ、ドイツ、日本といったところは、毎年上位の常連ですが、カナダは影響力自体は小さいと思います。特段魅力ある文化も無く、科学技術や商品もパッとしません。サッカーが強いわけでもなく、この調査が「世界への影響力」と言うよりも、「良いイメージ」「悪いイメージ」という基準で選考されてしまっているように思います。
原爆開発しようとしているツートップと、パキスタン、イスラエルが世界のトラブルメーカーであることが分かります。