カミチョンは桃源郷ニダッ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/04/28 13:13 投稿番号: [72079 / 73791]
と騙し、大量の被害者を生みだしたチョンアカピーを筆頭とするカスゴミ。
「北朝鮮による拉致など捏造ニダッ!」
と言い続け、被害者を拡大させたチョンカスゴミ。
そして今、
「ウリナラは素晴らしい国ニダッ!ウリナラはイルボンと違って優しいニダッ!」
・・・・というデタラメを流し続け、今日も日本女性がチョンにより強姦され性奴隷にされています。
カスゴミのヤツらってさぁ〜、そしてチョンを賛美している芸能人ってさぁ〜・・・全員処刑すべきなんじゃ〜ないのか?
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シモチョンに訪れる海外の観光客が増えている中、外国人の女性観光客が最近相次いで性暴行に遭う事件が発生して衝撃を与えている。
(中略)
A 旅行会社の場合、3月末に弘益大学前のクラブに立ち寄った20代の女性観光客3人が、翌日朝の日程に現われなかった。社員が捜索に乗り出して弘益大学の前を情報を基に探し、モーテルで倒れている女性たちを発見した。
当時現場を目撃した職員によれば、女性の一人はベッドに汚物を垂れ流したままこん睡状態に陥っていて、性暴行を受けた状態だった。この集団は前日の夕方に観光日程を終えたが宿舎に戻らず、好奇心で弘益大学の付近のクラブを訪問して、身元不明の5人の男たちと関わってこの様な事件に遭った事が分かった。これらは男たちと酒を飲んだ以後の記憶が無いまま、しどろもどろで話した事が分かった。
当時、旅行会社ガイドはこの事実を警察に届けることを勧めたがA社が引き止めた。「国家イメージが損なわれて観光客が減る」という理由だった。被害女性らは残りの日程を取り消し、追われるように帰国した。
ところが1週間後、同一犯と推定される5人組み男たちにより、再び外国人女性旅行客3人が類似の被害に遭う事件が起きた。
被害女性たちは20代の専門職従事者で、シモチョン内のB 旅行社を通じてシモチョン観光を楽しんでいた。これらは以前の被害者と同じく弘益大学前のクラブに立ち寄り、一緒に合席した5人の男たちと酒を飲んで以降、記憶を失った。B社の職員はこれらが翌日の旅行日程に現われず、噂を聞いて弘益大学前のモーテルでこれらを発見した。ガイドはこれらを説得して警察に届けようとしたが、被害者たちは申告を反対して直ちに本国に出国した事が分かった。
(後略)
ソース:NAVER/明日新聞(チョン語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=086&aid=0002105359
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>国家イメージが損なわれて観光客が減る
イメージ・・・・要するに、真の姿とはほど遠い「ウソまみれの姿」というのが、チョンが言うところの「好ましいイメージ」だということだ。
そのウソを構築するために、顔を整形し、歴史を捏造し、ありとあらゆるものを真実とは異なるものに差し替えているのがチョンということだ。
さらに言わせていただければ、同じようなことが日本で起きたら、日本は公にし犯罪者を処罰する。なぜならば、それが国家イメージとやらを毀損するとは考えないからだ。日本にも変質者はいる(まっ、チンチョン帰化人がほとんどだろうが)。世界のどの国だって異常な人間がいる。そのような特定の人間が、卑劣な犯罪を起こそうが、それがその国のイメージになるとは考えないというのが普通だ。
ところがチョンは違う。この変質者・強姦魔が公になることを極端に恐れ、怯え、国家的な危機、シモチョンイメージの失墜になると考えている。
(○_○)ありえないだろ?
(・0・)ありえないよね?
これはどういうことだ?
つまり・・・・この強姦魔がシモチョンでは「標準的なチョン」だということに他ならない。それをシモチョン自身が認めているということだ。
「ウリナラが強姦民族であることが知られると、ウソで塗り固めたイメージが崩壊するニダッ!」
・・・・こういうことなんだろう。
「北朝鮮による拉致など捏造ニダッ!」
と言い続け、被害者を拡大させたチョンカスゴミ。
そして今、
「ウリナラは素晴らしい国ニダッ!ウリナラはイルボンと違って優しいニダッ!」
・・・・というデタラメを流し続け、今日も日本女性がチョンにより強姦され性奴隷にされています。
カスゴミのヤツらってさぁ〜、そしてチョンを賛美している芸能人ってさぁ〜・・・全員処刑すべきなんじゃ〜ないのか?
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シモチョンに訪れる海外の観光客が増えている中、外国人の女性観光客が最近相次いで性暴行に遭う事件が発生して衝撃を与えている。
(中略)
A 旅行会社の場合、3月末に弘益大学前のクラブに立ち寄った20代の女性観光客3人が、翌日朝の日程に現われなかった。社員が捜索に乗り出して弘益大学の前を情報を基に探し、モーテルで倒れている女性たちを発見した。
当時現場を目撃した職員によれば、女性の一人はベッドに汚物を垂れ流したままこん睡状態に陥っていて、性暴行を受けた状態だった。この集団は前日の夕方に観光日程を終えたが宿舎に戻らず、好奇心で弘益大学の付近のクラブを訪問して、身元不明の5人の男たちと関わってこの様な事件に遭った事が分かった。これらは男たちと酒を飲んだ以後の記憶が無いまま、しどろもどろで話した事が分かった。
当時、旅行会社ガイドはこの事実を警察に届けることを勧めたがA社が引き止めた。「国家イメージが損なわれて観光客が減る」という理由だった。被害女性らは残りの日程を取り消し、追われるように帰国した。
ところが1週間後、同一犯と推定される5人組み男たちにより、再び外国人女性旅行客3人が類似の被害に遭う事件が起きた。
被害女性たちは20代の専門職従事者で、シモチョン内のB 旅行社を通じてシモチョン観光を楽しんでいた。これらは以前の被害者と同じく弘益大学前のクラブに立ち寄り、一緒に合席した5人の男たちと酒を飲んで以降、記憶を失った。B社の職員はこれらが翌日の旅行日程に現われず、噂を聞いて弘益大学前のモーテルでこれらを発見した。ガイドはこれらを説得して警察に届けようとしたが、被害者たちは申告を反対して直ちに本国に出国した事が分かった。
(後略)
ソース:NAVER/明日新聞(チョン語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=086&aid=0002105359
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>国家イメージが損なわれて観光客が減る
イメージ・・・・要するに、真の姿とはほど遠い「ウソまみれの姿」というのが、チョンが言うところの「好ましいイメージ」だということだ。
そのウソを構築するために、顔を整形し、歴史を捏造し、ありとあらゆるものを真実とは異なるものに差し替えているのがチョンということだ。
さらに言わせていただければ、同じようなことが日本で起きたら、日本は公にし犯罪者を処罰する。なぜならば、それが国家イメージとやらを毀損するとは考えないからだ。日本にも変質者はいる(まっ、チンチョン帰化人がほとんどだろうが)。世界のどの国だって異常な人間がいる。そのような特定の人間が、卑劣な犯罪を起こそうが、それがその国のイメージになるとは考えないというのが普通だ。
ところがチョンは違う。この変質者・強姦魔が公になることを極端に恐れ、怯え、国家的な危機、シモチョンイメージの失墜になると考えている。
(○_○)ありえないだろ?
(・0・)ありえないよね?
これはどういうことだ?
つまり・・・・この強姦魔がシモチョンでは「標準的なチョン」だということに他ならない。それをシモチョン自身が認めているということだ。
「ウリナラが強姦民族であることが知られると、ウソで塗り固めたイメージが崩壊するニダッ!」
・・・・こういうことなんだろう。