Re: 鬱陵島の秘密 追加②
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2011/08/02 08:01 投稿番号: [69145 / 73791]
>つづき
そのファイルの説明には、「独島はサンフランシスコ平和条約から抜け落ちた」と明確に書かれていた。
そこでは、草案の段階で、独島は韓国領土に予定されていたものの、ロビー云々の言い訳が書いてあって、
結局、「日本が放棄する領土に含まれない事」がきちんと記載されていた。
これらを読んでいると、鬱陵島と独島は草案の段階でそれぞれ別々に表記され、
そして独島に関してもきちんと鬱陵島とは別個に記載されていたことは、
政府が言う、「独島が鬱陵島の付属島なので、独島は、サンフランシスコ平和条約では鬱陵島の付属島と認識されている」
という言い訳が歪曲であることは容易に分かった。
しかも、この独島学会は、「抜け落ちた」と明言している。
そう、つまり、独島はTreaty of Peace with Japanにおいては、日本が放棄する領土から抜け落ちた。
つまり最終決定は、サンフランシスコ平和条約で日本が放棄する領土には含まれていないことを
独島学会のファイルは認めているのも同然だった。
しかし、ファイルは、この話を何とかうまくごまかして取り繕うために、不明瞭な言い訳で趣旨を捻じ曲げるよう、印象操作されていた。
このことを知人(注:Boussole Jukdoの事)に聞いてみると、
「Dean Rusk Document」と
を読んでみれば?」と言われたので読んだ。
数日後、朝の通勤途中の際、車の中で、その社会科教員にこの顛末を話した。
「あなたは原文を英語で読んだほうがいい。独島がサンフランシスコ平和条約で韓国領土となったのは、嘘だ」
「「Dean Rusk note」も読んだことがあるのか?条約の起草者である国務省は韓国の要求を却下した事実がある。」
車の中で、彼女は顔を真っ赤にして急に怒り出し、
「あなたは日本人の知人がいるからって日本の肩を持つのか?やはりイルパは売国奴。ヒー」と罵声を浴びせてきた。
私は、「落ち着いてください。別に私は親日派ではありません。
日本人だけでなく、オーストラリア人やアメリカ人やイスラエル人やインド人や中国人の友達がいるので、
日本だけ依怙贔屓しているわけではない。
原文を読んでみればわかる。外国人の知人がこの文書を読んだ場合、どう考えてもそう解釈するだろう。結局、嘘をつくといつかは発覚し、信用を失う。 韓国の学童に対する説明は、信用を失う内容である。
そんな嘘をつき続けてもいいのか? あなたは、その嘘がばれたとき、教育者としてきちんと責任が取れるのですか?」
別の年長者の同僚が制止に入って、ひとまず車の中での口げんかは収まったものの、
その社会科担当の彼女とは、再び気まずい風韻気になってしまった。
しかし、学校で、私は学校で信頼している上司先輩にあたるPrinciple(教頭?)に注意を受けた。
「別の教師と揉め事になるようなことは避けてほしい。」と。
わたしは、「嘘を主張する社会科教師は、信義的に問題があるので、それを彼女に聞いただけなんですが、
彼女は満足な返答をすることができなかった。」
「しかし、チームワークに影響がでるので今後は気をつけます。」と上司の立場も考え、一応答えておいた。
(続く この続きはリンク先でどうぞ)
参考:
ある韓国人教師の呟き1-3
http://www.kjclub.com/jp/exchange/photo/read.php?tname=exc_board_15&uid=132&fid=132&thread=1000000&idx=1&page=1&number=3&f=a.name&word=boussole
そのファイルの説明には、「独島はサンフランシスコ平和条約から抜け落ちた」と明確に書かれていた。
そこでは、草案の段階で、独島は韓国領土に予定されていたものの、ロビー云々の言い訳が書いてあって、
結局、「日本が放棄する領土に含まれない事」がきちんと記載されていた。
これらを読んでいると、鬱陵島と独島は草案の段階でそれぞれ別々に表記され、
そして独島に関してもきちんと鬱陵島とは別個に記載されていたことは、
政府が言う、「独島が鬱陵島の付属島なので、独島は、サンフランシスコ平和条約では鬱陵島の付属島と認識されている」
という言い訳が歪曲であることは容易に分かった。
しかも、この独島学会は、「抜け落ちた」と明言している。
そう、つまり、独島はTreaty of Peace with Japanにおいては、日本が放棄する領土から抜け落ちた。
つまり最終決定は、サンフランシスコ平和条約で日本が放棄する領土には含まれていないことを
独島学会のファイルは認めているのも同然だった。
しかし、ファイルは、この話を何とかうまくごまかして取り繕うために、不明瞭な言い訳で趣旨を捻じ曲げるよう、印象操作されていた。
このことを知人(注:Boussole Jukdoの事)に聞いてみると、
「Dean Rusk Document」と
を読んでみれば?」と言われたので読んだ。
数日後、朝の通勤途中の際、車の中で、その社会科教員にこの顛末を話した。
「あなたは原文を英語で読んだほうがいい。独島がサンフランシスコ平和条約で韓国領土となったのは、嘘だ」
「「Dean Rusk note」も読んだことがあるのか?条約の起草者である国務省は韓国の要求を却下した事実がある。」
車の中で、彼女は顔を真っ赤にして急に怒り出し、
「あなたは日本人の知人がいるからって日本の肩を持つのか?やはりイルパは売国奴。ヒー」と罵声を浴びせてきた。
私は、「落ち着いてください。別に私は親日派ではありません。
日本人だけでなく、オーストラリア人やアメリカ人やイスラエル人やインド人や中国人の友達がいるので、
日本だけ依怙贔屓しているわけではない。
原文を読んでみればわかる。外国人の知人がこの文書を読んだ場合、どう考えてもそう解釈するだろう。結局、嘘をつくといつかは発覚し、信用を失う。 韓国の学童に対する説明は、信用を失う内容である。
そんな嘘をつき続けてもいいのか? あなたは、その嘘がばれたとき、教育者としてきちんと責任が取れるのですか?」
別の年長者の同僚が制止に入って、ひとまず車の中での口げんかは収まったものの、
その社会科担当の彼女とは、再び気まずい風韻気になってしまった。
しかし、学校で、私は学校で信頼している上司先輩にあたるPrinciple(教頭?)に注意を受けた。
「別の教師と揉め事になるようなことは避けてほしい。」と。
わたしは、「嘘を主張する社会科教師は、信義的に問題があるので、それを彼女に聞いただけなんですが、
彼女は満足な返答をすることができなかった。」
「しかし、チームワークに影響がでるので今後は気をつけます。」と上司の立場も考え、一応答えておいた。
(続く この続きはリンク先でどうぞ)
参考:
ある韓国人教師の呟き1-3
http://www.kjclub.com/jp/exchange/photo/read.php?tname=exc_board_15&uid=132&fid=132&thread=1000000&idx=1&page=1&number=3&f=a.name&word=boussole
これは メッセージ 69144 (peroperohanahana さん)への返信です.