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Re: 沖縄集団自決の真実  富村順一

投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/05/04 17:06 投稿番号: [68194 / 73791]
嘘の平和運動と訣別

  その何ヶ月か後、沖縄でアジアの平和集会という集会があり、
それを新聞で知って参加いたしました。
主催者は、中村先生も御存知の渡嘉敷島出身の方です。
大江訴訟の沖縄出張裁判で証人に立たれた金城重明さんです。
沖縄キリスト教短大の学長をなさって、現在は那覇の聖教会の牧師を
なさっている方です。
その方々が平和集会を主催したのです。
私も参加して、手を挙げて座間味戦記の話をいたしました。
そこには教職員組合、社会党、共産党といった錚々たるメンバーがいて、
多くの新聞記者もいました。

  私が沖縄タイムスの『鉄の暴風』や他の沖縄戦記の捏造した部分を
声張り上げて訴えたところ、ある知人に呼ばれました。
「お前みたいに本当のことを云っていたら平和運動は出来ない。
平和のためには多少の嘘は云ってもいいんじゃないか」
と云ったので私は「嘘を云って平和運動するなら、あんたなんかと共に
行動する必要はない。あんた達と平和運動するより犬をパートナーに一
人でいいから全国行脚をして沖縄の真実を訴える」と大衆の面前で叫び、
二匹のシェパードを連れてフェリーで沖縄を出発し、
鹿児島に着き、そこから歩いて全国を一周いたしました。

  私が沖縄戦記を訴える以前は、殆どの知人友人は左翼関係でした。
座間味戦記を捏造だと訴えはじめてからは、今までの仲間であった
運動家達は全部私の前から遠ざかり、私は一人孤立することになりました。


将校と自決した慰安婦

  実は私は焼く五年間、大阪の高島屋の前で路上生活をしながら沖縄戦を
訴えてました。梅沢隊長は何十回も私の所へ来て下さいました。

  一番悲しいのは、慰安婦から従軍看護婦になった女性のことです。
一人の将校が重傷を負い、慰安婦だった朝鮮人女性が野戦看護婦となり、
看病に当たった。
重傷の将校は意識が朦朧としたのか、「お母さん、お母さん」と叫ぶので、
その看護婦は自分の乳房を将校の口に含ませたようです。
すると二、三分は唸り声も治まるが、また繰り返す。

その野戦看護婦はそばに居た衛星兵達に
「外へ出て下さい。わたしがお伴します」
と云って、自分の乳房を将校に含ませた儘、手榴弾を爆破させ、
自爆したということです。

この朝鮮人慰安婦は当時朝鮮は日本だったので、日本の皇民化教育を受け、
日本の女性として誇りを以て、負傷した将校と共に自決したのだと思います。



②につづく
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