集団自決問題にみる沖縄県民の姿勢
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2011/05/01 11:32 投稿番号: [68155 / 73791]
yume_sarasa1211 さん・・・お久しぶりです。
>無断で申し訳なかったのですが、キラメク海さんの当該投稿を転載させていただきました。
私の投稿なんか、煮るなと焼くなとしていただいてかまいません(笑)。
より内容のあるお話を聞かせていただいて有難うございました。
特に以下の内容については知らなかったこともあり、この問題の根深さを痛感させられました。
と同時に・・・世の中は「一回の嘘は嘘だが、一万回の嘘は真実として認知される」という事実を改めて思い知らされました。
学生時代に先生から「嘘も百回つけば真実となる」といったような言葉を教えられましたが、嘘だろうと思っていました。真実がそれに勝るだろうと・・・。
今にして思えば、現実というものを知らない書生的発想だったなと思います。
南北朝鮮や中国は、異民族や自国の人間との血で血を争う過酷な闘争の中かで、それを肌で感じ、今も国家のみならず民間でもそれを実践しているのでしょうね。(真実は重要ではない、重要なのは相手に嘘を信じ込ませることだと)
私はゴールデンウィーク中も、悲しいかな仕事です・・・それでは。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835006&tid=bcafld&sid=1835006&mid=1812#under-deliだから沖縄出身の作家たちは、沖縄戦記を書く場合には、
「沖縄出身の日本兵」とは書かないのです。
ただ「日本兵」と書けば、日本人は「本土出身の日本兵」と考えるでしょう。
このように沖縄人は、自分たちに都合のいい沖縄戦記を書いています。
★ある学校の先生は、山に隠れている日本兵にあてた手紙を、富村さんたち少年に持たせ、
日本兵をおびきだし、米軍に狙い撃ちさせ、米軍から褒美に食物をもらった。
手紙の内容は、「食べ物はあるから村まで取りにおいで」
★四五十人の村人が大きな壕に非難していたとき、一番奥の安全なところには
学校の先生や村の有志たちがすわり、子供達やお年よりは弾除けに
壕の入り口にすわっていた。それで犠牲となった子供や老人がたくさんいた。
★戦後の四・五年。すべての食物は米軍からの無償配給。
その食物の分配をしたのが教師や村の偉い人たち。
かれらは一般の人たちの何十倍も横取りして、飢えた人たちは蘇鉄を食べ、
毒のある蘇鉄を食べて死んだ人もいた。
これは メッセージ 68148 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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