差別、虐待大国 韓国
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/11/14 19:40 投稿番号: [6683 / 73791]
自殺率はロシア並み、老人自殺OECDトップ、年間7−8万人も国民が海外逃亡、非正規職が60%、離婚率50%、資本は一斉に逃亡。地方で、混血児童の入学が半数になったところもwww
崩壊するのは、勝手だがw
あれだけ、自分達では、差別差別と騒ぐくせに、
【また、夫から暴力を受けても制度的な保護を受けることの難しい現実は、「外国人女性は結婚後2年以上韓国に居住しなければ国籍を取得する資格を得ることができず、さらなる問題は夫が保証人にならなければ国籍取得ができない」とし、夫の同意がなければ20年以上暮らしても国籍を取得できないと説明した。
アンケート調査を行った結果、妻10人中8人が「2度と韓国人男性と結婚したくない」と考えていることが分かった。】
で、ベトナムやフィリピン出身の女性には、この仕打ち!
>去年の10月に国際結婚を通じて韓国に来たベトナム出身のツエさん(23歳・仮名)は、今年の夏に臨月の身体で追い出されるように家を飛び出した。
「広い土地を持ち、たくさんの牛を育てる裕福な農村チョンガー(独身男性)」と言う国際結婚斡旋会社の紹介とは違い、夫(44歳) はアルコール中毒症まで持った貧しい小作農家だった。
結婚後は酒を飲めば 、「お前らの国は乞食国だ。お前は私が金を払って買って来た女だ。 家から出て行け」と言う暴言に明け暮れ、終いには姙娠した身体にも手を出し始めた。
だがツエさんは言葉が通じない為反論の一言も言えなくて、はるか遠い異国の地で助けを求める事も出来なかった。
結局、暴力に耐えれなくなって家を飛び出した彼女は、全州の某移住女性の憩いの場で生活しながら一人で寂しく子供を生まなければならなかった。
故国に帰りたくても周りの冷ややかな視線を耐える自信が無かったし、離婚をしてしまったので国籍取得も難しく、結局不法滞留者に転落する境遇となった。
彼女は、「異国生活の寂しさと故郷に対する郷愁よりも私が本当に耐えられなかった事は、誰も私を家族と認めずに理解しようとしなかった事」としながら、「間違った結婚で私の人生が完全に駄目になってしまった」と涙声で語った。
同じ移住女性の憩いの場で生活をしているフィリピン出身のモリンチョイさん(25歳・仮名)も、夫の暴力で破局危機にあったケースである。
全財産に相当する田畑を売って、結婚費用を払ったと言う夫(50歳)は、「お前の為に路頭に迷う事になったも同然だ」と暇さえあれば絡んで暴力を振るった。
結婚の条件として、毎月一定額を故郷の親に送ってもらえると言う暗黙的な約束が、守られる事は全く期待出来なかった。
その上、同居している姑と義弟までもが「料理が作れない」、「習慣が違う」と虐待した。
「何故この阿呆は韓国語も解らないんだ」と怒りながらも、市内で週に一度行われるハングル教育や、移住女性の集いへの参加は一切承諾しなかった。
「家族では無く、子供を生んで家事もしてくれるお手伝いさん程度に思っているだけだった」
これらの移住女性の『失敗』には、我々の社会の根深い純血主義と排他性、人種的偏見が主要原因として作用する。
愛を前提に行う結婚というよりも金銭の媒介による『取り引き』の性格が強い上、国際結婚で不可欠に伴う文化的衝突と、政府や自治団体の無関心も関連してくる。
だが一番現実的な理由として『疎通が取れない程の低い水準の韓国語能力』を指摘する専門家が多い。
アジア移住女性センターのイ・ジフン所長は、「言語は生活自体であり、家族間の相互理解の出発点」としながら、「だが移住して来た女性の大部分が、最小限の意思表示も出来ない程の韓国語の実力であり、葛藤が日常化となる可能性が高い」と分析した。
しかし専門的な韓国語の教育を受けている移住女性はあまり多くない。
韓国語の教育を受け持つ機関や人材が非常に不足している上、夫や家族の理解不足と消極的な態度で
教育の機会自体が妨げられている為である。
全北道の場合は約2,600人の移住女性がいるが、政府の公式的な支援を受ける韓国語の教育機関は2,3ヶ所に過ぎない状態である。
これに従い体系的な韓国語教育を受ける移住女性も、全体の10%程度に収まると推算されている。
連合ニュース(韓国語)
あれだけ、自分達では、差別差別と騒ぐくせに、
【また、夫から暴力を受けても制度的な保護を受けることの難しい現実は、「外国人女性は結婚後2年以上韓国に居住しなければ国籍を取得する資格を得ることができず、さらなる問題は夫が保証人にならなければ国籍取得ができない」とし、夫の同意がなければ20年以上暮らしても国籍を取得できないと説明した。
アンケート調査を行った結果、妻10人中8人が「2度と韓国人男性と結婚したくない」と考えていることが分かった。】
で、ベトナムやフィリピン出身の女性には、この仕打ち!
>去年の10月に国際結婚を通じて韓国に来たベトナム出身のツエさん(23歳・仮名)は、今年の夏に臨月の身体で追い出されるように家を飛び出した。
「広い土地を持ち、たくさんの牛を育てる裕福な農村チョンガー(独身男性)」と言う国際結婚斡旋会社の紹介とは違い、夫(44歳) はアルコール中毒症まで持った貧しい小作農家だった。
結婚後は酒を飲めば 、「お前らの国は乞食国だ。お前は私が金を払って買って来た女だ。 家から出て行け」と言う暴言に明け暮れ、終いには姙娠した身体にも手を出し始めた。
だがツエさんは言葉が通じない為反論の一言も言えなくて、はるか遠い異国の地で助けを求める事も出来なかった。
結局、暴力に耐えれなくなって家を飛び出した彼女は、全州の某移住女性の憩いの場で生活しながら一人で寂しく子供を生まなければならなかった。
故国に帰りたくても周りの冷ややかな視線を耐える自信が無かったし、離婚をしてしまったので国籍取得も難しく、結局不法滞留者に転落する境遇となった。
彼女は、「異国生活の寂しさと故郷に対する郷愁よりも私が本当に耐えられなかった事は、誰も私を家族と認めずに理解しようとしなかった事」としながら、「間違った結婚で私の人生が完全に駄目になってしまった」と涙声で語った。
同じ移住女性の憩いの場で生活をしているフィリピン出身のモリンチョイさん(25歳・仮名)も、夫の暴力で破局危機にあったケースである。
全財産に相当する田畑を売って、結婚費用を払ったと言う夫(50歳)は、「お前の為に路頭に迷う事になったも同然だ」と暇さえあれば絡んで暴力を振るった。
結婚の条件として、毎月一定額を故郷の親に送ってもらえると言う暗黙的な約束が、守られる事は全く期待出来なかった。
その上、同居している姑と義弟までもが「料理が作れない」、「習慣が違う」と虐待した。
「何故この阿呆は韓国語も解らないんだ」と怒りながらも、市内で週に一度行われるハングル教育や、移住女性の集いへの参加は一切承諾しなかった。
「家族では無く、子供を生んで家事もしてくれるお手伝いさん程度に思っているだけだった」
これらの移住女性の『失敗』には、我々の社会の根深い純血主義と排他性、人種的偏見が主要原因として作用する。
愛を前提に行う結婚というよりも金銭の媒介による『取り引き』の性格が強い上、国際結婚で不可欠に伴う文化的衝突と、政府や自治団体の無関心も関連してくる。
だが一番現実的な理由として『疎通が取れない程の低い水準の韓国語能力』を指摘する専門家が多い。
アジア移住女性センターのイ・ジフン所長は、「言語は生活自体であり、家族間の相互理解の出発点」としながら、「だが移住して来た女性の大部分が、最小限の意思表示も出来ない程の韓国語の実力であり、葛藤が日常化となる可能性が高い」と分析した。
しかし専門的な韓国語の教育を受けている移住女性はあまり多くない。
韓国語の教育を受け持つ機関や人材が非常に不足している上、夫や家族の理解不足と消極的な態度で
教育の機会自体が妨げられている為である。
全北道の場合は約2,600人の移住女性がいるが、政府の公式的な支援を受ける韓国語の教育機関は2,3ヶ所に過ぎない状態である。
これに従い体系的な韓国語教育を受ける移住女性も、全体の10%程度に収まると推算されている。
連合ニュース(韓国語)
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.