Re: 天皇(大和朝廷)=渡来人の大嘘
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2011/02/18 11:31 投稿番号: [66822 / 73791]
倭国の属国である新羅の元奴婢のそのまた流民topics_jk
三跪九拝・・・いつもながら真に殊勝である。
>そうかね?中国史書(『三國志集解』)に出てくる倭は、日本ではないがね?(猛爆)
その方の勉学への姿勢褒めて使わす。しかし、元・奴婢には荷が重すぎるようだな(笑)
これ流民topics_jk 、書籍を研究するにはその資料がいつ書かれたかを知しれ。
なに?・・・知っているだと。おのれは奴婢の分際で余を愚弄する気か、このオオタワケが!
『三國志集解』とは、いつの時代の著書ぞ、その原書は1957年の上海古籍出版社発行であろうが!
そちは、以下の文面に出てくる惠棟:惠棟や丁謙とはいつ頃の人物だと思うておる、この痴れ者が!清朝・中後期の人物であろう。
「范曄の『後漢書』は汗を倭に作る。惠棟は言う、汗はまさに[シ于]に作り、倭と同音であると。『魏志』には「倭人好捕魚鰒水無淺深皆沈没取之」という。丁謙は言う、汗人国は朝鮮南境の馬韓辰韓弁韓等の部分を指すと。范曄が改めて倭人としたのは誤りも甚だしい。倭は今の日本であり海を遠く隔てている。檀石槐がいくら強いと言ってもとても至ることの出来るものではなく、どうしてこれを伐つことが出来るだろうか。私が考えるに、丁謙の言う汗人は倭人ではなくて、まさにこれは汗国を指し、これが朝鮮南境のことであるとするのは根拠のないことである。」
文献としての価値が、【広開土王碑(倭が新羅や百済を臣民とした)】や【三国史記 第一巻 新羅本記(第4代国王の脱解王は、倭の多婆那国から日本海を流れてきた賢者であり、総理大臣も倭人を据えた )】と同等だとでも思うておるのか、この大虚けが!
文献をこねくり回しただけの『三國志集解』など二足三文の価値もないのが分からぬとは・・・いやはやなんとも愚かな白丁だ。
しかも・・・最先端の考古学資料や分析をまったく無視し、大日本帝国の属国・朝鮮に都合のよい出所の妖しい文献内容だけを切り張りするとは、シップ薬より使えぬ奴じゃ。
下がれ・・・下郎! 余にはろくに字の読めぬおぬしのような無学な者を相手にしている時間はない。
三跪九拝・・・殊勝なり。
倭の臣民新羅の流民・・・以下を参考に勉学に勤め。
『三國志集解』「鮮卑傳」【檀石槐東撃汗國】・・・20世紀前半に活躍した考証家・盧弼が著した『三国志集解』は、『三国志』のもっとも詳細な注釈書として知られる。『三國志集解』より出されたが、このたび著名な研究者・銭剣夫の手により、初の整理標点本として刊行。原書は1957年に上海古籍出版社より出されたが
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=312664&bookType=ch
惠棟:惠棟(けい・とう、1697年−1758年)・・・中国・清代中期の儒学者。字は定宇、松崖と号し小紅豆先生と称される。戴震に始まる皖派とともに、呉派の創始者として清朝漢学を大成する。
丁謙・・・清末地理學家,喜治歴史上邊疆及外圍地理。撰有《蓬莱軒地理學叢書》。
>そうかね?中国史書(『三國志集解』)に出てくる倭は、日本ではないがね?(猛爆)
その方の勉学への姿勢褒めて使わす。しかし、元・奴婢には荷が重すぎるようだな(笑)
これ流民topics_jk 、書籍を研究するにはその資料がいつ書かれたかを知しれ。
なに?・・・知っているだと。おのれは奴婢の分際で余を愚弄する気か、このオオタワケが!
『三國志集解』とは、いつの時代の著書ぞ、その原書は1957年の上海古籍出版社発行であろうが!
そちは、以下の文面に出てくる惠棟:惠棟や丁謙とはいつ頃の人物だと思うておる、この痴れ者が!清朝・中後期の人物であろう。
「范曄の『後漢書』は汗を倭に作る。惠棟は言う、汗はまさに[シ于]に作り、倭と同音であると。『魏志』には「倭人好捕魚鰒水無淺深皆沈没取之」という。丁謙は言う、汗人国は朝鮮南境の馬韓辰韓弁韓等の部分を指すと。范曄が改めて倭人としたのは誤りも甚だしい。倭は今の日本であり海を遠く隔てている。檀石槐がいくら強いと言ってもとても至ることの出来るものではなく、どうしてこれを伐つことが出来るだろうか。私が考えるに、丁謙の言う汗人は倭人ではなくて、まさにこれは汗国を指し、これが朝鮮南境のことであるとするのは根拠のないことである。」
文献としての価値が、【広開土王碑(倭が新羅や百済を臣民とした)】や【三国史記 第一巻 新羅本記(第4代国王の脱解王は、倭の多婆那国から日本海を流れてきた賢者であり、総理大臣も倭人を据えた )】と同等だとでも思うておるのか、この大虚けが!
文献をこねくり回しただけの『三國志集解』など二足三文の価値もないのが分からぬとは・・・いやはやなんとも愚かな白丁だ。
しかも・・・最先端の考古学資料や分析をまったく無視し、大日本帝国の属国・朝鮮に都合のよい出所の妖しい文献内容だけを切り張りするとは、シップ薬より使えぬ奴じゃ。
下がれ・・・下郎! 余にはろくに字の読めぬおぬしのような無学な者を相手にしている時間はない。
三跪九拝・・・殊勝なり。
倭の臣民新羅の流民・・・以下を参考に勉学に勤め。
『三國志集解』「鮮卑傳」【檀石槐東撃汗國】・・・20世紀前半に活躍した考証家・盧弼が著した『三国志集解』は、『三国志』のもっとも詳細な注釈書として知られる。『三國志集解』より出されたが、このたび著名な研究者・銭剣夫の手により、初の整理標点本として刊行。原書は1957年に上海古籍出版社より出されたが
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=312664&bookType=ch
惠棟:惠棟(けい・とう、1697年−1758年)・・・中国・清代中期の儒学者。字は定宇、松崖と号し小紅豆先生と称される。戴震に始まる皖派とともに、呉派の創始者として清朝漢学を大成する。
丁謙・・・清末地理學家,喜治歴史上邊疆及外圍地理。撰有《蓬莱軒地理學叢書》。
これは メッセージ 66814 (topics_jk さん)への返信です.