パリに行ってきた
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2011/01/29 20:15 投稿番号: [66431 / 73791]
長い休みが取れたので海外旅行でもするかとパリに行ってきた。
メトロピラミッド駅の近くに日本料理屋が集まっている一画があった。
ひらがなや漢字の表記の店が並んでいる。
最近は飛行機の手荷物に液体を持ち込むことが禁止されているので、免税品の酒を買おうと思っていて酒を買いそびれた俺は”うどんはじめました”とひらがなで表記してあるお弁当コーナーの有る店に入り焼酎を買った。
その店は日本の米をや日本の商品に混ざり愚民文字の商品が多数。
よく見ると入り口にも愚民文字の落書。
なんと店の名前はKマートじゃないか、Kとはコリアのことか?トンスラーの海外におけるなりすましの実体を初めて見た。
近くに日本語でお弁当と書いてある店があったが、おかずがキムチ!想像できる。
俺は気を取り直して○ぐまと日本語で書いてあるラーメン屋に入った。
日本のラーメン屋と同じく醤油ラーメン6.5ユーロとお品書きが店に張ってあった。
従って、俺は日本と同じく醤油ラーメンをくれと日本語で言った見た。
オープンキッチンで客から丸見えのキッチンでシナ人共が大声でシナ語で話し、自分達のまかない飯を客の目の前で食っている。
当然のことながらシナ人に俺の日本語は通じず日本語の分かるスタッフが1人だけいたので彼に注文した。
出てきた醤油ラーメンはスープの不味いシナ風のラーメンであった。
俺以外は地元のフランス人の客であったから、こんなものが日本のラーメンと思われることは心外である。
さらに胡椒びんのが穴が詰まっていて胡椒が出てこない、しかたなく蓋を開けて胡椒をラーメンに入れた。
最悪なのは帰る時である。
ラーメンを食い終わって金を払おうとしてる俺をシナ人どもは無視。
仕方なくその辺にいた店のシナ人を呼びつけて、俺は金を払って帰りたい誰に金を払えばいいのかと聞いた。
やっと日本語を理解する人間が来て、そいつに文句を言ったが。
店のシナ人どもは完全に俺を無視お客様に有り難う御座いましたの一言もない、要はシナ人には金を扱わせないことが店の方針なのだろう。
お客様をもてなす心はシナ人・トンスラーには無い事を実感した。
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