Re: 済州島に世界中から超エリート校が集結
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/12/21 23:27 投稿番号: [66138 / 73791]
これって、チョンがホルホルしているの(・0・)?
>カリキュラムの運営管理も先生の採用もすべて本校が行い、質も含めて本校が厳しく管理する。<
要するに、イギリスの教育ってことでしょ?
シモトンスルでは、ろくな教育者がいないし、どのように教育していいか分からないことを曝露しているだけなんじゃ〜ないの?
普通・・・こういうのって恥じるけどねぇ〜?チョンの頭はどうなっているんだ?
「ウリナラはイルボンの世界最先端の自動車生産技術をソックリそのままコピーするニダッ!イルボンに手取り足取り教えてもらうニダッ!これでウリナラも世界最高水準のイルボン自動車製造技術に近づけるニダッ!マンシェー・・・・」
やっていることはこれと同じでしょ?
・・・・・チョンってこれを恥じだと感じないわけ(・0・)?
そもそも、イギリスがカリキュラム作って大丈夫なの?
チョンに耐えられるの?
東アジアの歴史・・・とか教えられたらどうするの?
>日本からも相当数が、韓国に渡ることが予想される。<
ナイナイ・・・・あるわけが無い!
留学したいなら本場に留学するよ。
>ではなぜ、こうした学校が日本や中国ではなく、韓国を選ぶのか?<
日本に来ても、誰も入学しないから。
さて、「超エリート校」とはいったい何でしょう?
私にはサッパリ分かりません。
科学者、技術者に「エリート」などという呼称はありません。
どのような実績をあげたか?
これが唯一の評価です。学歴も全く関係なし。
「エリート」とは、実績は無いが、既知の物事を良く知っていて応用力もそこそこあり、学校で優秀な成績をあげた学生に対して、
「この人は常人よりも高い潜在能力がある可能性が高い」
と判断し、
「ためしに大きな仕事、あるいはリーダーシップをとらせてみよう」
というわけで、行ってみれば「仮免」ですよ。
顕在能力では無く、(あると思われている)潜在能力を過大に評価しているに過ぎません。
世の中に出れば、既知の知識や多少の応用能力なんてたいした素養では無いですよ。
問題をいかに発見し、それを解決できるか?
数々の困難に、未知のことに果敢にチャレンジし、挫折を乗り越え目的を達成し成長するか?
・・・・これこそが求められる素養です。
(○_○)お勉強ができるなんて全く関係ないことなんですよ!
なまじっかお勉強ができすぎると、「評論家気取り」になり、未知のことにチャレンジすらせず逃げまくる無能者になってしまいますよ。
チョンなんてその典型でしょ?
アインシュタインも、小柴昌俊さんも、田中耕一さんも大学では成績は芳しくなかったですよ。成績や学歴なんてもんは、世の中出れば全く関係ないんですよ!少なくとも日本では。
そして、技術大国の日本の成功は、それを証明している。
日本の製造業は、ドクターや経営者のトップダウンにより強くなったのではありません。町工場の職人や工場ラインの人々が、
「良いモノを作りたい。生産性を向上させたい」
と切磋琢磨した結果です。
一つ一つは小さな「改善」であり「改良」でも、それを継続的に全員が参加し行ってきた結果なんですよ。
情熱・誇り・・・・そして感動。
「自分の仕事を誇れるものにしたい。有意義な仕事をしたい。人のために役にたちたい」
・・・・・これが日本人です。
「ウリナラには超エリート校があるニダッ!ホルホル・・・・」
教育の本質を大きくはき違えているとしか思えませんよ。
日本人が欧米に留学しなくなったそうです。
必要なくなったということでしょう。
逆に、日本の大学は世界中から留学生が来ていますからね。
>カリキュラムの運営管理も先生の採用もすべて本校が行い、質も含めて本校が厳しく管理する。<
要するに、イギリスの教育ってことでしょ?
シモトンスルでは、ろくな教育者がいないし、どのように教育していいか分からないことを曝露しているだけなんじゃ〜ないの?
普通・・・こういうのって恥じるけどねぇ〜?チョンの頭はどうなっているんだ?
「ウリナラはイルボンの世界最先端の自動車生産技術をソックリそのままコピーするニダッ!イルボンに手取り足取り教えてもらうニダッ!これでウリナラも世界最高水準のイルボン自動車製造技術に近づけるニダッ!マンシェー・・・・」
やっていることはこれと同じでしょ?
・・・・・チョンってこれを恥じだと感じないわけ(・0・)?
そもそも、イギリスがカリキュラム作って大丈夫なの?
チョンに耐えられるの?
東アジアの歴史・・・とか教えられたらどうするの?
>日本からも相当数が、韓国に渡ることが予想される。<
ナイナイ・・・・あるわけが無い!
留学したいなら本場に留学するよ。
>ではなぜ、こうした学校が日本や中国ではなく、韓国を選ぶのか?<
日本に来ても、誰も入学しないから。
さて、「超エリート校」とはいったい何でしょう?
私にはサッパリ分かりません。
科学者、技術者に「エリート」などという呼称はありません。
どのような実績をあげたか?
これが唯一の評価です。学歴も全く関係なし。
「エリート」とは、実績は無いが、既知の物事を良く知っていて応用力もそこそこあり、学校で優秀な成績をあげた学生に対して、
「この人は常人よりも高い潜在能力がある可能性が高い」
と判断し、
「ためしに大きな仕事、あるいはリーダーシップをとらせてみよう」
というわけで、行ってみれば「仮免」ですよ。
顕在能力では無く、(あると思われている)潜在能力を過大に評価しているに過ぎません。
世の中に出れば、既知の知識や多少の応用能力なんてたいした素養では無いですよ。
問題をいかに発見し、それを解決できるか?
数々の困難に、未知のことに果敢にチャレンジし、挫折を乗り越え目的を達成し成長するか?
・・・・これこそが求められる素養です。
(○_○)お勉強ができるなんて全く関係ないことなんですよ!
なまじっかお勉強ができすぎると、「評論家気取り」になり、未知のことにチャレンジすらせず逃げまくる無能者になってしまいますよ。
チョンなんてその典型でしょ?
アインシュタインも、小柴昌俊さんも、田中耕一さんも大学では成績は芳しくなかったですよ。成績や学歴なんてもんは、世の中出れば全く関係ないんですよ!少なくとも日本では。
そして、技術大国の日本の成功は、それを証明している。
日本の製造業は、ドクターや経営者のトップダウンにより強くなったのではありません。町工場の職人や工場ラインの人々が、
「良いモノを作りたい。生産性を向上させたい」
と切磋琢磨した結果です。
一つ一つは小さな「改善」であり「改良」でも、それを継続的に全員が参加し行ってきた結果なんですよ。
情熱・誇り・・・・そして感動。
「自分の仕事を誇れるものにしたい。有意義な仕事をしたい。人のために役にたちたい」
・・・・・これが日本人です。
「ウリナラには超エリート校があるニダッ!ホルホル・・・・」
教育の本質を大きくはき違えているとしか思えませんよ。
日本人が欧米に留学しなくなったそうです。
必要なくなったということでしょう。
逆に、日本の大学は世界中から留学生が来ていますからね。
これは メッセージ 66135 (nlgibpwij さん)への返信です.