Re: 平沼赳夫メール通信コピペ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/12/04 08:10 投稿番号: [65998 / 73791]
◆千葉法相
夫婦別姓など「公約外でも成立」
(産経
2010/6/30)
千葉景子法相は29日の記者会見で、選択的夫婦別姓を可能にする民法改正案と人権侵害救済機関設置法案(旧人権擁護法案)が民主党の参院選マニフェスト(政権公約)に記載されていないことについて「マニフェストに載っていない、あるいはテーマになっていないことが特段問題になることはない」と述べ、参院選後も引き続き法案成立を目指す考えを示した。
■□■夫婦別姓がなぜ良くないのか
・・・
戸籍制度の破壊が目的
民主党は、国益や公約は守りませんが、自分たちの日本解体イデオロギーの推進実現には全力を尽しています。
「子供が18歳になったら『家族解散式』をやろう」(福島瑞穂氏著『結婚はバクチである』)
「(別姓の夫婦が多くなれば)外からみると、事実婚なのか、法律婚なのか、分からないと思います。私は、事実婚なのか、法律婚なのか、まったく分からなくした方がいいと思うんです」(福島瑞穂氏著『夫婦別姓はいかが』)
この制度は、こんな便利でお得なメリットがあります。
そしてあくまで「選択制」ですから、必要がない人や嫌だと思う人は「制度を利用しなければ」よいのですから、まったく問題はありません。
大体どんな商品でもこのような「売り方」をするものには要注意です。
どんな危険な内容であっても「利用しなければ大丈夫」が罷り通れば、必ずその災禍は「利用しないもの」に及んできます。
推進者は制度のメリットを強調し、一部の希望者のみに認めるだけで、社会への影響は少ないと説明します。果たして本当にそうなのでしょうか。
夫婦別姓制度が家族の一体感を損ない、子供に悪影響を及ぼすことは間違いありません。
何より夫婦別姓は親子別姓なのです。
これは メッセージ 65996 (ahoruda333 さん)への返信です.
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