Re: 25%削減は放送時間の25%削減から
投稿者: run_run72 投稿日時: 2009/09/23 19:45 投稿番号: [60304 / 73791]
>2週間ほど前に何件か投稿したが、民放各局・新聞社共に赤字体質にはまっている。もう脱却できないだろう。
>広告収入の激減と新聞の場合は販売部数減少の両方がきいている。
一般企業のトータルの広告予算が減少傾向である上に、インターネット広告へと予算の配分が傾斜している。
>我々の情報入手ルートがインターネットへ移行しつつあることに対応している。
結構なことです(笑)
私だって、商品を購入するとき、
ネットで検索、ネットで口コミ、価格等
調べて購入・・・しますから。
雑誌広告、新聞広告、全く見ませんね。
企業が費用対効果の少ない媒体に広告出さなくなってくるのは当然www
>収入減に伴い、テレビ・新聞の内容がますますつまらなくなってきた。頭を使わず、カネをかけずに仕事をするので、必然の結果だ。
なるほどねwww。
新聞なんて、畳に水こぼしたときとか、
割れ物包んでゴミだしするときとか、パッキング材になくては困る・・程度。
>従って、10年以内に大手のテレビ局・新聞社の何社かが倒産するでしょう。
絶滅危惧種です。「放送時間25%削減」程度では立ち直れない。
環境にとっては結構なことw。
資金繰りに苦しいからって、TV局はパチンコ屋、
新聞社は○教新聞の印刷がカンフルになってるようなところは
サッサと倒産してほしいですね。
>思わず、
「週刊ニュース専門誌は大丈夫か?」とつっこみを入れたくなる記事でした。
そういえば、アエラ
売ってるのはみかけますが、
読んでる人はみかけなくなりましたねえ・・・フフフフ。
これは メッセージ 60297 (asahiga2423 さん)への返信です.
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